熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-

LIVE&DINING BAR 酔ing-Swing-
スペシャルライブ情報
ライブスケジュール
イベント企画その他
最新情報ブログ
お店ご案内



Google Map
グーグル地図


 酔ing スケジュール # Live 20:30〜 21:30〜 22:30〜 (3ステージ)
(日曜定休、Liveの無い日の22:00以降、またはLive終了後はステージを開放しております)

■Special Live ■Live ■Open ■Close 
 2019年 
 1月 
 2月 
 3月 
 4月 
 5月 
 6月 
 7月 
 8月 
 9月 
 10月 
 11月 
 12月 
1
20:00〜
"Yoshiko(Vo) & Tatsuya(Gt) Live" 20:00〜Start Charge 1,500yen ※要オーダー [Jazz/Pops]
2
20:00〜
"酔ing Selected Singers" 吉村春美(Vo) 城本和明(Vo) with 渡辺隆介(Gt) 19:30〜Open/20:00〜Start Charge 2,000yen ※要オーダー [Jazz]
3
18:00〜0:00
通常営業 Table Charge 700yen
4
臨時休業
5
臨時休業
6
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
7
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
8
20:00〜
"Live & Session" 橋本祐二(Ts)Quartet, 野村 綾(P) ナナ(B) 後藤 司(Ds) Charge 1,500yen/1,000yen(学割) ※要オーダー [Weekend Jazz][3セット]
9
20:00〜
"Special Live" 小沼ようすけ(Gt) 井上 銘(Gt) Duo Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
10
20:00〜
"Special Live" 田井中福司(Ds) From NY ジャパンツアー 渡辺隆介(Gt) 小野としたか(B) Charge 4,000yen(前売)/4,500yen(当日) [Jazz]
11建国記念の日
臨時休業
12
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
13
20:00〜
"Special Live" 『多田誠司(As,Fl)& スガダイロー(P) 残照 Duo tour 2019』 Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
14
20:00〜
"才荷明子(P,Vo) Jazz & Pops 弾き語り" Charge 1,000yen ※バレンタインチョコ付き(数量限定) [Jazz][2セット]
15
20:30〜
"Live & Session" 池福 大(Cl) Yanagi(P) Duo Charge 1,000yen ※要オーダー [Weekend Jazz][3セット]
16
20:00〜
”Live & Session” 吉村健秀(Ds) Trio, 松崎祐美(P) 森本克明(B) Charge 2,000yen ※要オーダー [Jazz]
17
臨時休業
18
臨時休業
19
20:00〜
"Special Live" 石川翔太(B) 奥村和彦(P) Duo Charge 2,500yen [Jazz]
20
20:00〜
"MAYUMIの部屋 Annex" MAYUMI(Vo) 荻原 亮(Gt) 小牧良平(B) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日)/500yen OFF(学割) ※要オーダー [Jazz]
21
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
22
20:30〜
園田雄也(Vo) 渡辺隆介(Gt) Duo Charge 1,500yen ※要オーダー [Weekend Jazz][3セット]
23
20:00〜
"九州テナーマッドネス" 橋本祐二(Ts) 遠藤理史(Ts) 堤 智登(Ts,Ss) 園田智子(P) 荒木卓也(B) 三露一樹(Ds) Charge 2,000yen ※要オーダー [Jazz]
24
20:00〜
"酔ing Sunday Session" 中田 博(Ts) 森本克明(B) 有田正博(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッションStart Charge 1,000yen ※要オーダー
25
20:00〜
"Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 廣海大地(Ts) 井上衆人(P) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
26
20:00〜
"Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 廣海大地(Ts) 中田由美(P) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
27
20:00〜
"Special Live" 〜末永 Scotty 雅伸 追悼ライブ〜 ほんごさとこ(Vo) 藤井 学(Ds) 奥村和彦(P) 古荘昇龍(B) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen ※要オーダー [Jazz]
28
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen


2019年2月9日(土) 
 
20:00〜 "Special Live" 小沼ようすけ(Gt) 井上 銘(Gt) Duo Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
小沼ようすけ (Jazz Guitarist)

14歳でギターを始める。
2001年にSONY MUSICよりデビュー、10年間在籍。
現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。
2004年、リチャード・ボナ(ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーしたトリオアルバム"Three Primary Colors"をNyで録音。
2010年、フレンチカリビアンのミュージシャン達とレコーディングした「Jam Ka」発売。
グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。
2016年、Flyway LABELを設立。
第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、 「Jam Ka Deux」をリリース。
ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響、経験を音楽に採り入れながら、世界を繋ぐ創作活動を続けるギタリスト。
GIBSON社、La Bella社、DV Mark エンドースメント・アーティスト。
エレキギターの他にナイロン弦アコースティックギターも使用する。


official web site
www.YosukeOnuma.com
Facebook
facebook.com/yosukeonuma.official
Twitter
twitter.com/yosukeonuma

instagram
https://www.instagram.com/yosukeonuma_official/


井上 銘

ギタリスト、コンポーザー
1991年5月14日生まれ。神奈川川崎市出身。
幼少期よりピアノ、ドラムなどの楽器に親しみ、15才の頃よりロックバンドLed Zeppelinの影響でギターを始める。
高校入学後ジャズに出会い、宮之上貴昭氏に師事。
高校在学中に、日本ジャズ界の重鎮ベーシスト鈴木勲氏のグループに参加。
プロのギタリストとしての活動をスタートさせる。
2011年Berklee College Of Musicよりfull scholarship授業料全額免除を獲得する。
2011年10月19日EMI Music Japanよりメジャーデビューアルバム「ファーストトレイン」をリリース。
同アルバムはジャズ専門誌JAZZ JAPANのJAZZ JAPAN AWARD アルバムオブザイヤー 国内ニュースター
賞を受賞する。
2012年2月には、Blue Note Tokyoで開催された「BLUE NOTE Plays BLUE NOTE」に出演。
同イベントにて日野皓正らと共演。好評を博す。
現在、自己のグループ井上銘Groupを中心に様々なバンドで全国的に活躍中。
風景を描いたような独特の作曲にも定評がある。
2012年8月よりアメリカ、ボストンに移住。日米を行き来しながら、精力的に活動を展開している。

 
▲top
2019年2月10日(日) 
 
20:00〜 "Special Live" 田井中福司(Ds) From NY ジャパンツアー 渡辺隆介(Gt) 小野としたか(B) Charge 4,000yen(前売)/4,500yen(当日) [Jazz]
田井中福司(たいなかふくし)

1954年11月生まれ 滋賀県出身

高校生の時、ロックバンドでドラムを叩いたのがきっかけで、ジャズに関心を抱く。
高校卒業後上京、ヤマハライトミュージックで、ジョージ大塚(ds)に強い影響を受ける。
その後、横山静子(p)、渡辺香津美(g)、向井滋春(tb)、井上淑彦(ts)、金沢英明(b)等と共演。
ジャズクラブ「ピットイン」や「タロー」でも演奏した経験を持つ。
更なるステップに挑戦する為に、1980年アメリカへ。現在、ニューヨーク在住。
<渡米後の主な活動>
1980年
渡米。ニューヨークでフィリー・ジョー・ジョーンズ、ルイス・ヘイズ、ジョー・ジョーンズ・ジュニア(いずれもds)に師事。
1982年
フルート奏者、ケント・イーンズのアルバム「フレッシュ・エアー(Fresh Air)」でレコードデビュー。
1984年
ベース奏者、中村新太郎のアルバム「Evolution」に参加。
1985年
オルガン奏者、Dr.ロニー・スミスのレギュラードラマーになる。
1986年
アルトサックス奏者、ルー・ドナルドソンに認められ、レギュラードラマーになる。
以降、アメリカ,ヨーロッパ、日本でツアーを行う。
1992年
ルー・ドナルドソンのアルバム「Bird Seed」に参加。
1994年
8月マウントフジ・ジャズフェスティバルに、ルー・ドナルドソン・カルテットとして出演。
1995年
2月
ルー・ドナルドソンのアルバム「Sentimantal Journey」に参加。
6月
モントリオール・ジャズフェスティバルにルー・ドナルドソンと共に参加。
7月
同じくニューヨークのジャズクラブ、「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1996年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。
同バンドで「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1997年〜1998年
ハーマン・フォスター・トリオ、ロン・アフィーフ・トリオ、年に2回、横山静子トリオ日本ツアー。
1998年
林文夫カルテット「Some Day」etc.で演奏。
1999年
ルー・ドナルドソン・クインテットでリンカーンセンターにて演奏。
2000年
Dr.ロニー・スミス・トリオの日本ツアーに参加。
2001年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。
横山静子トリオで日本ツアーを行う。
2002年
横山静子のCD「My Mother」発売記念日本ツアーを行う。
2003年〜現在
ルー・ドナルドソン・クインテットで、ブルーノート(東京、名古屋、大阪、ミラノ)、モスクワ(ロシア)、ケープタウン・ジャズ・フェスティバル(南アフリカ)に出演。
また、頻繁にヨーロッパツアー(パリ、ロンドン、ジュネーブ、アムステルダム、ベルリン,フランクフルト、その他スペイン、ギリシャ等)を行っている。


ニューヨークではヴィレッジ・ヴァンガード、ブルーノート、ヴィレッジ・ゲイト、スウィート・ベイジル、バードランド、
スモーク、ディジーズ・コカコーラ、ジャズ・スタンダード、ジャズ・ギャラリー、イリディウム、ショーマンズ、
レノックス・ラウンジ、キタノ、ファット・キャット、その他に出演。
過去に共演したミュージシャン達は、ジュニア・クック(ts)、アーネット・コブ(ts)、ジミー・ヒース(ts)、
ディジー・ガレスピー(tp)、ウディ・ショウ(tp)、ジュニア・マンス(p)、ジョージ・ベンソン(g)など多数。
なお、留学の為にアメリカへやってくる日本の若手ミュージシャンに対し、様々なアドバイスを与えるなど、彼らの成長を支えている。
 
▲top
2019年2月13日(水) 
 
20:00〜 "Special Live" 『多田誠司(As,Fl)& スガダイロー(P) 残照 Duo tour 2019』 Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
多田誠司プロフィール
1960年、香川県高松市生まれ。
香川大学付属高松中学、高松高校を通じて吹奏楽部でFluteおよび指揮者を担当する。
岡山大学入学と同時にJAZZ研究会に入部。20才の時AltoSaxに転向する。
大学卒業後、就職のため地元に帰り、セミプロの立場で中四国・京阪神のライブハウスで活動するが、JAZZへの情熱を捨て切れず、1988年上京。
都内ライブハウスで活動を開始する。
1990年に村田浩(Tp)&The BOP BANDに参加。
1992年にCD『The Blues Walk』にて全面的にフィーチャーされ、一躍脚光を浴びる。
1993年末には、キングレコード主催、日本の若手ミュージシャン達による『日本ジャズ維新ジャム』のレコーディングにも参加。
その情熱あふれるプレイで多くのファンを獲得する。
1994年10月にはドラムの猪俣猛氏の『Japan Just Jazz All Stars』の一員として国際交流基金主催のメキシコ公演に参加、大成功を収める。
また、1995年7月には転職情報誌「Be-ing」にその脱サラ人生が大きく取り上げられる。
1996年3月には大西順子(P)QUINTETの一員としてBLUENOTE東京・福岡・大阪の3週間にわたるツアーに参加。Marcus Belgrave(Tp),Rodney Whitaker(B)らと共演し交流を深める。
また1997年5月にもJAZZWORKSHOPの一員として二年連続でBLUENOTE公演に参加。
さらに高い評価を得る。
1997年6月、待望の初リーダー作『THE GIG』を東芝EMIより発売。
SWINGJOURNAL誌主催、97年度「日本ジャズ賞」部門で第三位に入るなど、各方面より絶賛される。
98年4月には来日中のBranford Marsalisがこのアルバムを絶賛し、BLUENOTE東京にて共演するチャンスにも恵まれた。
99年8月にSLASH!のデビューアルバム「SLASH!」をEWEよりリリース、高い評価を得る。
また世界的トランペッター日野皓正に認められ1999年から2009年まで彼のグループにレギュラーメンバーとして参加。
国際交流基金主催のインド・パキスタン公演をはじめとしてラオス・カンボジア・韓国・上海などアジア諸国で公演。
2005,2009年には佐藤允彦SAIFAの一員としてMoers Jazz Festival、North Sea Jazz Festivalに参加するなど海外でも数多く活動する。
2006年にはYamaha Jazz FestivalでPhil Woods Big Bandの一員として参加。
その後彼の日本ツアー最終日にシットインするなど、亡くなるまで親交を深めた。
2011,2013年には富士通コンコードジャズフェスティバルツアーに参加。
特に2013年は日本人としてただ一人参加し、伝説のアルト、Charles McPhersonとのバトルで共演を果たすなど、世界の一流アーティストとの共演も多数。
2000年11月に自己のリーダーバンド「the MOST」を結成。
2001年にCD「much,more,the MOST」でデビュー、高い評価を得る。
以来、「FORCE」「Because of you」「re:mark」「Luminescence」「True Courage」をリリース。
結成十周年記念コンサートを行うなどした後、2013年12月を以て活動休止を発表する。
2011年に結成したリーダーバンド「God Hands QUARTET」(鈴木央紹ts,井上陽介b,江藤良人ds)でも2013年4月にデビュー作「GH4」をリリース。
2014年には異色のフリージャズピアニスト、スガダイローとのデュオアルバム「We See!!」を発表し話題を呼ぶ。
2017年にも第二弾「残照〜Live at Pit inn」をリリースする。
2014年からは若手トップミュージシャンたちのユニット、Oaky(宮川純org,横山和明ds)を結成。
2016年6月にデビューアルバム「Oaky-Dokey !!」をリリース(ゲスト井上銘g)するなど、若手ミュージシャンの育成にも力を入れている。
2017年には初のNYレコーディングを敢行。
リニー・ロスネスp,ピーター・ワシントンb,ケニー・ワシントンdsという現代最高のリズムセクションとのレコーディングを果たし、2018年3月にCD「Workout!!」としてリリースする。
また自己のグループでNHK-FM「セッション’97、’98、505、2012、2016」に出演。
また2001年10月にはNHK-BS日蘭ジャズ週間に参加、オランダ人ジャズメンとの共演が放映されるなどTV・ラジオ等への出演も多数。
教則本等も、超絶アルトサックス、超絶アルトサックス ザ・スコア、最強のアドリブメーカー、超絶アルトサックス DVD、Jazz sax start guide、など多数出版しており好評を博している。
現在リーダーバンドとして「Oaky」「多田誠司Workout Quartet」「We Three Kings」「Taurus」を率いる他、
スガダイローpとのデュオ、松本茜pとのデュオ、香取良彦Jazz Orchestra など多方面で活動中。
また、教育活動にも力を入れていて、2005年からは世田谷区の中学生を対象としたドリームジャズバンド(校長:日野皓正)の指導、
2007年からは大阪市の50才以上を対象としたHe Knows Orchestraの指導、
2013年6月からはYAMAHAの協力で船橋にアマチュアビッグバンド、フォレストシティビッグバンドを創設し、指導を行うなど、
精力的にアマチュアミュージシャンたちの指導を行っている。
また、2012年から仙台市定禅寺ストリートジャズでYAMAHA Swing Carnivalのファシリテーターとして100人以上に上る参加者のまとめ役を務める。
また、洗足音楽大学および飯田ジャズスクール、Da Capoで講師として教鞭をとる。
2013年、地元高松市観光大使を拝命。


スガダイロー Profile
https://www.sugadairo.com/dairosugaprofile
 
▲top
2019年2月14日(木) 
 
20:00〜 "才荷明子(P,Vo) Jazz & Pops 弾き語り" Charge 1,000yen ※バレンタインチョコ付き(数量限定) [Jazz][2セット]
 
▲top
2019年2月19日(火) 
 
20:00〜 "Special Live" 石川翔太(B) 奥村和彦(P) Duo Charge 2,500yen [Jazz]
-石川翔太(いしかわしょうた)フルーティスト、ベーシスト、作/編曲家-
神戸生まれ。5歳よりピアノ、12歳よりフルートを始める。
16歳よりベースに転向、神田芳郎・鷲見和広に師事。
2007年より、奨学金を得てバークリー音楽大学に留学。
ベースをBruce Gertz, Barry Smith、作曲をScott Free, Greg Hopkins等に師事。
演奏科とジャズ作/編曲科を2010年に卒業。

2007年よりジョージ・ムラーツと出会い、後に弟子として認められる。

現在NY在住のピアニストMatt Savageとの日本ツアーやNY Birdlandへの出演など、NYでもプロとして活動後、日本に帰国。
LA在住のピアニストJosh Nelsonとの日本ツアー、チェコ共和国を代表するピアニストEmil Viklickyの来日公演への参加、
Jeff Hamilton(ds) TrioのレギュラーピアニストであるTamir Hendermanの共演、
オランダ出身のピアニストMike Del Ferro, ドラマーのSebastiaan Kapteinとのツアー等、
関西に拠点を置きながらも国際派として活動している。
自身のバンド、同い年のピアニスト二見勇気とのDuo、来日ミュージシャンのツアーベーシスト、フルーティストとしての活動、
ジョージ・ムラーツ研究家としてのベーシストへの個人レッスンなど活動は多岐に渡る。


奥村和彦 (おくむら かずひこ) ジャズピアニスト 作編曲家
熊本県生まれ

ジャズピアニスト サイラス=チェスナットに師事してジャズの真髄に触れる、
同時にニューヨークのジャズクラブでのセッションに参加して腕を磨く、
その中でも若手トランペッターの第一人者ロイ ハーグローブやウエス モンゴメリーグループの名ドラマージミーラブリエンスとのセッションは、
その後の演奏に大きな影響を与えた。

Cleve Douglass(vo) & Son Of A Duke日本ツアーに参加

1995年、ピアノトリオ「KUMA-SUN」 奥村和彦(p) 田代文雄(b) 藤山英一郎(ds) を結成して、より自由な世界を求めて演奏活動を開始

2005年、奥村和彦トリオ(安東昇ベース、伊藤宏樹ドラム)を結成し、日本各地で演奏活動を展開

2007年3月8日 生まれ故郷熊本への思いをひたむきに書き下ろした
デビューアルバム「Fire Land 火の国」を発表

2011年には、日本で最も権威のあるジャズFM番組 「NHK セッション2011」に奥村和彦トリオで出演し全国の
ジャズファンに大好評を博す!

2014年 エジプト・カイロ国際ジャズフェスティバルにKaz Okumura Trioで出演し、エジプトのジャズファンを興奮させる!

現在はツアー活動を中心に日本各地で演奏活動を繰り返し、火の国の熱いサウンドを届けています!

 
▲top
2019年2月24日(日) 
 
20:00〜 "酔ing Sunday Session" 中田 博(Ts) 森本克明(B) 有田正博(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッションStart Charge 1,000yen ※要オーダー
 
▲top
2019年2月25日(月) 
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 廣海大地(Ts) 井上衆人(P) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
菅原高志(すがわらたかし)
1976年5月5日福岡県生まれ。
二十歳よりフリーのドラマーとして活動を行い、全国各地のライブハウスやイベントに出演し活躍している。
山下洋輔(p)辛島文雄(p)川嶋哲郎(ts)福田重男(p)多田誠司(as)岡崎好朗(tp)松島啓之(tp)竹内直(ts)
村田浩(tp)大森明(ts)井上淑彦(ts) 中川英二郎(tb)岡崎正典(ts)池田篤(as)MALUTA(as)TOKU(vo. Fl)
Nat Reeves (bass)Norman Simmons(p)Bruce Barth(p)Randy Johnston(gt)
各氏、その他多数のミュージシャンとの共演を通じて、高い評価を得ている。
2001年には「NHKセッション505」に出演。同年より川嶋哲郎氏との全国ツアーに参加。
2003年多田誠司(sax)氏のツアーに参加。2007年よりRandy Johnston氏とのスプリング・ツアーを開始。
同年6月に渡米、N.Y.のジャズクラブ「Cachaca」にてNat Reeves (bass)と共演。Kenny Washington氏に師事。
2009年より東京・神田のジャズクラブTOKYO TUC「第二次ジャズ維新」プロジェクトの企画、出演。
同年、川嶋哲郎氏をフューチャリングした初のリーダーアルバム「Departure」(CMS)を発表。
2010年には川嶋哲郎氏によるアルバム「Days of Bird」(ポニーキャニオン)に参加。
 
 
▲top
2019年2月26日(火) 
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 廣海大地(Ts) 中田由美(P) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz]
菅原高志(すがわらたかし)
1976年5月5日福岡県生まれ。
二十歳よりフリーのドラマーとして活動を行い、全国各地のライブハウスやイベントに出演し活躍している。
山下洋輔(p)辛島文雄(p)川嶋哲郎(ts)福田重男(p)多田誠司(as)岡崎好朗(tp)松島啓之(tp)竹内直(ts)
村田浩(tp)大森明(ts)井上淑彦(ts) 中川英二郎(tb)岡崎正典(ts)池田篤(as)MALUTA(as)TOKU(vo. Fl)
Nat Reeves (bass)Norman Simmons(p)Bruce Barth(p)Randy Johnston(gt)
各氏、その他多数のミュージシャンとの共演を通じて、高い評価を得ている。
2001年には「NHKセッション505」に出演。同年より川嶋哲郎氏との全国ツアーに参加。
2003年多田誠司(sax)氏のツアーに参加。2007年よりRandy Johnston氏とのスプリング・ツアーを開始。
同年6月に渡米、N.Y.のジャズクラブ「Cachaca」にてNat Reeves (bass)と共演。Kenny Washington氏に師事。
2009年より東京・神田のジャズクラブTOKYO TUC「第二次ジャズ維新」プロジェクトの企画、出演。
同年、川嶋哲郎氏をフューチャリングした初のリーダーアルバム「Departure」(CMS)を発表。
2010年には川嶋哲郎氏によるアルバム「Days of Bird」(ポニーキャニオン)に参加。
 
 
▲top
2019年2月27日(水) 
 
20:00〜 "Special Live" 〜末永 Scotty 雅伸 追悼ライブ〜 ほんごさとこ(Vo) 藤井 学(Ds) 奥村和彦(P) 古荘昇龍(B) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen ※要オーダー [Jazz]
ほんごさとこ(ボーカル)
鹿児島県出身。スタジオコーラス、CM音楽からジャズに移行し、NHKスタジオ505、博覧会、ジャズフェスティバル等に出演の後、
1998年「日本Jazzボーカル大賞」新人賞を受賞する。
これを機に都内・横浜でのライブ活動、ホテル、イベントでの活動を拡大する。
国内だけでなく、ウルサンワールドミュージックフェスティバル、上海JZフェスティバルなど海外の音楽シーンでも活動。
正確な歌唱と艶やかな声質でリードボーカルとして相応しい色合いの輪郭を描いている。
数々のアーティストの作品に参加、作品提供などライブ以外でも活動中。
また海外でもYa!Voicesのメンバーとしてウルサンワールドミュージックフェスティバルなど出演。
BarBarBar音楽院講師。
いわきエトワール音楽教室講師。

藤井学(ドラム)
1966年10月20日、広島県福山市生まれ。
幼少よりピアノを習い、12歳より吹奏楽部でトランペットを担当。
14歳から友人とバンドを結成し、ドラムを始める。
15歳の時、「リッチvsローチ」のレコードを聞き、JAZZに目覚める。
その後、地元福山でロックバンドやイベントで演奏するようになる。
大学進学を期に名古屋で佐竹伸泰氏に師事。
ロックバンド<ボニータ>に参加。イベントを中心に活動。
20歳から小濱安浩カルテットに参加。
本格的にライブ活動を始め、納谷嘉彦トリオ、森剣治カルテット、和田直バンドなどで活躍。
ヒルトンホテルのハウスバンドや地元テレビ・ラジオに出演。
その後、上京し、名古屋時代より共に活動していた滝野聡のデビューと共に、滝野バンドに参加し、ライブハウス、ラジオ等で活躍。
また阿川泰子のバックバンドとして、日本テレビ「オシャレ30:30」にも出演。
現在は東京を拠点に、各地のライブハウス、イベントなどで活躍中。
JAZZだけでなく、FUSION・ROCK・SOUL・BOSSA NOVA・LATINなど、様々なジャンルに対応できるドラマーとして厚い信頼を得て、
各イベント・CD録音などにも参加している。
2000年、2001年には横浜JAZZプロムナード、2003年〜2005年、岡山JAZZフェスティバル、
2005年、室蘭ジャズクルーズ(小林桂+小林洋カルテット)、台湾台中ジャズフェスティバル(木住野佳子トリオ)等に出演。
また、ボーカリストとしてCMソングも数多く歌っている。
主な共演者は、阿川泰子、小林桂、寺井尚子、木住野佳子、アキコグレース、石井彰、山田穣、橋本一子、林栄一、原朋直、松島啓之、椎名豊、納浩一、
多田誠司、小池修、中村健吾、小野塚晃、向井滋春、吉田次郎、金子晴美、
アンディ・エズリン、サンディ・ブレア、カール・カーター、ウィンストン・マコー、ブライアント・マクニール、ボブ・ケンモツ、
ジョシュア・ブレイクストーン、バリー・フィナティ、サリナ・ジョーンズ、ウラジミール・シャフラノフ他多数。
参加CDには滝野聡「TAKINO」、木住野佳子「bossa nostalgia」、堀秀彰「MOVING SCENES」、小林桂「ジャスト・シング」他。
2006年、ニューヨークで活躍するミュージシャンと録音したリーダーアルバム"I'm a drummer." を発表
 
▲top