熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-
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 2020年 
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 9月 
 10月 
 11月 
 12月 
1
臨時休業
2
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
3
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
4
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
5
20:00〜
渡辺隆介(Gt) Trio, 荒木卓也(B) 吉田光見(Ds) Charge 1,500yen ※要オーダー [3セット][Weekend Jazz]
6
20:00〜
"酔ing Sunday Session" 藤井木ノ実(P) 森本克明(B) 武石想史(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッション Charge 1,000yen ※要オーダー[Jazz Session]
7
定休日
8
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
9
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
10
20:00〜
本田孟司(Tp) Quartet, 寺本健流(P) 村山恭介(B) 山下浩平(Ds) Charge 1,000yen/500yen(学割) ※要オーダー [Jazz][event]
11
20:00〜
岡安芳明(Gt) 野本秀一(P) Duo Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
12
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
13
13:00〜
『Love in City 2020 熊本 酔ing/soro un Xmas e tempo a inverno 鈴木トオル』12:30〜Open /13:00〜Start Charge 4,500yen(前売)/5,000yen(当日) ※要オーダー [Pops/Rock][event]

19:30〜
佐藤達哉(Ts) Live& Session 奥村和彦(P) 荒木卓也(B) 19:00〜Open/19:30〜Start Charge 3,000yen/2,000yen(学割) ※要オーダー [Jazz][special]
14
定休日
15
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
16
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
17
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
18
20:00〜
谷口さとみ(Vo) 野本秀一(P) Duo Charge 2,000yen ※要オーダー [2セット][Weekend Jazz]※店内の混雑を避けるため20名様までに入場を制限いたします。
19
20:00〜
橋本祐二(Ts) Quintet, 野村 綾(P) 吉永タツヤ(Gt) 森本克明(B) 武石想史(Ds) Charge 1,500yen ※要オーダー [Jazz][event]
20
16:30〜
※こちらのライブは延期になりました。ご来場予定の皆さまには大変申し訳ございません。"ハンサム☆ボーイズ Xmas Live" Taka(Fag,Fl,Rec) Ryo(Ts) Chopin(P) Yu-ki(B) Chika(Ds) Yuya(Vo) 16:00〜Open/16:30〜Start Charge 2,700yen(ライブチャージ1Drink付) +ハワイアン料理 1,800yen(※別途ご予約でご用意いたします) ※15名様限定、ご予約制とさせていただきます。

18:00〜0:00
通常営業 Table Charge 700yen
21
定休日
22
臨時休業
23天皇誕生日
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
24
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
25
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
26
20:00〜
サン村田(Vln) 野本秀一(P) 荒木卓也(B) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 2,500yen ※要オーダー [Jazz][event]
27
20:00〜
"酔ing Sunday Session 年忘れセッション" 中田 博(Ts) 荒木卓也(B) 野存之(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッション Charge 1,000yen ※要オーダー [Jazz]
28
定休日
29
20:00〜
野本秀一 Solo Piano 2020弾き納め Charge 2,000yen [Jazz][special]
30
15:00〜22:00
※熊本県からの営業時間短縮要請の対象になりましたので、12月30日(水)〜1月11日(日)の期間、営業時間を変更いたします。15:00〜19:00までTable Charge無し楽器の練習可、19:00〜22:00 通常通りTable Charge 700円頂戴いたします。
31
2020年はこれまでに経験したことのない大変な一年でしたが、ご愛顧いただきありがとうございました。2021年は皆様にとって良い年になりますように。12月31日(木)〜1月4日(日) お正月休みいたします。


2020年12月11日(金) 
 
20:00〜 岡安芳明(Gt) 野本秀一(P) Duo Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
岡安芳明
1962年7月12日生まれ東京都出身。
宮之上貴昭氏にジャズギターを師事し、23歳でプロ入りする。
1992年今津雅仁のアルバム『STICKY』に参加(初レコーディング)。
1993年Paddle Wheel Labelより初リーダーアルバム『Midnight groove』を発表する。
その後、同レーベルより数々のリーダーアルバムを発表し不動の人気を得る。
現在は自己のレギュラートリオの他、「東京名曲堂」等で都内をはじめ全国のライブスポットで活躍中。
岡安芳明は日本を代表する正統派ジャズギタリストの一人である。
そのプレイは60年代のケニーバレルを彷彿とさせる。
この時代のバレルはすでに確立した自己のスタイルから、さらに次の段階へ進もうとする勢いの真っ只中にあった。
現在の岡安芳明にもまさに同じような勢いが感じられる。
そこには彼が深く敬愛するケニーバレルのコンセプトを継承しようとする姿勢が垣間見える。
岡安芳明の印象は一見もの静かで派手さは無い。
しかしその落ち着いた風貌からは考えもつかない熱っぽい演奏で観客を魅了する。
ジャズギターを愛してやまない彼独自の深みのある澄んだ音色と、よく歌うフレーズが聴く者の感性を揺さぶり捉えて。
それは、充実した昂揚感を聴く者に与えてくれる。
彼は数多くのライブやアルバムを発表するたびに演奏の熟成度を高めている。
けして妥協せず常により良い音と演奏を求め続ける姿は、彼の人柄と共に多くのファンを魅了し続けている。
 
 
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2020年12月13日(日) 
 
13:00〜 『Love in City 2020 熊本 酔ing/soro un Xmas e tempo a inverno 鈴木トオル』12:30〜Open /13:00〜Start Charge 4,500yen(前売)/5,000yen(当日) ※要オーダー [Pops/Rock][event]
◉『Love in City 2020 熊本 酔ing/soro un po Xmas e tempo a inverno 鈴木トオル 』
日にち:2020年12月13日(日)
時間:開場12時半/開演13時
出演:鈴木トオル(Vo.g)
会場:酔ing(スイング)
(熊本市中央区花畑町10ー10中山ビル2階)
料金:前売り\4500/当日\5000
(共にドリンク別)尚、世の状況によりディスタンシングした上の限定人数のLIVEになります。
会場直接のお問い合わせフォームよりご予約も承ります。
http://swing-live.jp/  
tel 096-356-2052(18時半以降)
(氏名、ご連絡取れやすいお電話番号、ご希望人数をお忘れなくお願いします)
注意:会場直接、主催側も10月13日からの受付になります。
 
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2020年12月13日(日) 
 
19:30〜 佐藤達哉(Ts) Live& Session 奥村和彦(P) 荒木卓也(B) 19:00〜Open/19:30〜Start Charge 3,000yen/2,000yen(学割) ※要オーダー [Jazz][special]
佐藤達哉( ts,ss,comp )
1957年12月23日、東京都生まれ。
高校時代にジャズの洗礼を受けジャズ喫茶通いを始める。
キャノンボール・アダレーやジョン・コルトレーンに憧れ大学入学の頃より独学でサックスを始める。
大学在学中からプロ活動を開始。
佐藤允彦、日野元彦、日野皓正、松本英彦、ジョージ川口、
池田芳夫、鈴木良雄らのコンボ、原信夫♯&♭、高橋達也、角田健一等のビッグバンドで演奏する。
1983年、初リーダー作“Still Love You”を発表し好評を博す。
2014年、7枚目のCD、浜田均とのDuoによる“Minor Resolution”を発表。 現在は自己のカルテット、浜田均とのDuo、
佐藤春樹5、早川由紀子4、エリック宮城EMバンド、Maltaビッグバンド、木幡光邦(tp)923ビッグバンド等のコンボやビッグバンドで演奏する。
また洗足学園音楽大学ジャズコースにて日々多くの生徒を指導している。
 
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2020年12月18日(金) 
 
20:00〜 谷口さとみ(Vo) 野本秀一(P) Duo Charge 2,000yen ※要オーダー [2セット][Weekend Jazz]※店内の混雑を避けるため20名様までに入場を制限いたします。
谷口さとみ(Vo)
6歳よりピアノ、16歳より声楽を始め、音楽大学を卒業後ジャズに出逢い、
現在はジャズボーカリストとして、弾き語りプレイヤーとして、
イベントやライブなどで活動する。
クラシックピアノ・ソルフェージュを坂中浩子氏、坂中明子氏に師事。
ジャズピアノヴォーカルを野本秀一氏に師事。
そのリズムセンスの素晴らしさ、 ナチュラルな歌声、楽器としての声の魅力は各地で好評を博す注目のボーカリスト。
2020年3月 1st CD "Swingin' Voice"をリリース。
 
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2020年12月20日(日) 
 
16:30〜 ※こちらのライブは延期になりました。ご来場予定の皆さまには大変申し訳ございません。"ハンサム☆ボーイズ Xmas Live" Taka(Fag,Fl,Rec) Ryo(Ts) Chopin(P) Yu-ki(B) Chika(Ds) Yuya(Vo) 16:00〜Open/16:30〜Start Charge 2,700yen(ライブチャージ1Drink付) +ハワイアン料理 1,800yen(※別途ご予約でご用意いたします) ※15名様限定、ご予約制とさせていただきます。
 
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2020年12月29日(火) 
 
20:00〜 野本秀一 Solo Piano 2020弾き納め Charge 2,000yen [Jazz][special]
1968年大分市出身、北九州市在住、ジャズピアニスト。
4才からピアノに親しみ中学よりバンドを始める。
九州大学JAZZ研究会にてJAZZにふれ、福岡市内のLive Houseに出演。
その後福岡のTV局に入社するが1994年よりプロとして独立。
数度の渡米を繰り返し研鑽を積む中で、
Jazzの王道を行くBe Bopに深く根差したそのプレイスタイルで国内外の数々のトップミュージシャンと共演してきた。
叙情味あふれる音楽性、Swingyで、そして言葉をしゃべる様な深みのあるピアノタッチはとても個性的。
時にJazz専門誌などでは「リリカル・バップ」などと讃えられる。
2003年より毎年行っている「野本秀一TRIOツアー」の他、岡安芳明(Gt)、田井中福司(Ds)、三槻直子(Vo)氏ら、
本邦を代表するミュージシャンとの定期的なツアーや、様々な音楽イベントのプロデュースなど、九州を拠点にしながら幅広い活動を行う。
また2007年より熊本市「酔ing」’16年より北九州市「カサブランカ」のJazz Clubを運営、多くの才能あるミュージシャンをプロデュースするJazz界のキーパーソンである。
Jazzの裾野を広げるための活動として、市民講座や、小中学校など教育機関での公演も多い。
過去に6枚のリーダーアルバムをリリース。
’97年、Yas岡山(Ds)「Hot Gritz」、井島正雄(B)「JACLA」に参加。
’99 ’00年 5月、福岡天神警固公園にてRKB毎日放送「Beat On The Street」を音楽プロデュース。
’02年、ファーストCD「At The Bar」をリリース。メンバーは井島正雄(B)、Yas岡山(Ds)。               
インディーズのJazzのCDとしては、異例のセールスを記録。
オリジナル曲「Bartender Blues」は、TVコマーシャルにも使用される。
’02 ’03年6月、熊本県天草、本渡市の海開きJazzフェスティバル「Jazzy Feeling」を音楽プロデュース。
’06年、Jazzドラムの歴史的な巨人ジミー・コブ、ピーター・ワシントン(B)と共に、N.Yの名門、ルディー・ヴァンゲルダー・スタジオにてレコーディング。
セカンドCD「Snapshot」としてWhat’s New Recordsより全国発売。自己のトリオによる京都、名古屋、東京など7ヶ所のツアー。                              
’06年より5年間、熊本全日空ホテルにてX’masディナーショー「野本秀一Trio Holy Night Jazz Concert」を行う。
’08年3月、「小林桂(Vo)with 野本秀一(P)Trio featuring 谷口英治(Cl)」ディナーショーを開催(熊本全日空ホテル)。
’10年、岡安芳明(Gt) 横山達治(Per)らトップミュージシャンを迎えた、クインテット編成の3rd CD「Now we’re Funkin’」をリリース。
’12年12月、NHK-FMの人気Jazz番組「セッション2012」に「野本秀一TRIO featuring 岡安芳明(Gt)」にて出演、全国放送。
’13年10月、自身4枚目のリーダー作として、「2012日本Jazzボーカル大賞」受賞の三槻直子氏との共作アルバム「Sweet Standards」を発表。
「スタンダードソングに新しい光を当てた正統的Jazz Vocalの名盤」として、新聞等で高く評価される。
’15年5月、自身5枚目のリーダー作として、岡安芳明(Gt)との共作Duoアルバム「The Feeling Of Jazz」を発表。日本を代表する名手2人の円熟したプレイは、Jazzメディア等で高く評価される。
’16年7月、NHK-FM「セッション2016」に、この年4月の熊本・大分の震災を経て、急遽2度目の出演依頼。
九州のJazzミュージシャンを代表して、この為に作曲したオリジナル曲、メッセージを全国に向け発信した。
’07〜’18年、北九州のJazzの祭典、北九州ミュージックプロムナード「〜Swingin’北九州〜Jazz Express」コンサート(at 井筒屋パステルホール)を主催。
’15〜’18年、熊本市水前寺公園にて行われた、「能楽堂お月見Jazzコンサート」に野本秀一Swing and Soulにて出演、音楽プロデュース。 
’19年、最新作、久しぶりのピアノトリオ作品「Blues On The Hill」をリリース。
丹羽肇(B)亀井俊児(Ds)のレギュラーメンバーによる録音盤。
Jazzの本質に迫る抜群のアンサンブル、正統派で落ち着いた、しかも情熱的なアルバム。
「一級品。ピアノトリオの逸品をお求めの方々に打ってつけの一枚」(Jazz Japan誌)「心浮き立つ円熟のピアノトリオ作品」(Jazz Life誌)と高い評価を得ている。
 
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