熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-
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ライブ予定

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 2020年 
 1月 
 2月 
 3月 
 4月 
 5月 
 6月 
 7月 
 8月 
 9月 
 10月 
 11月 
 12月 
1
20:30〜
渡辺隆介(Gt) Trio, 荒木卓也(B) 吉田光見(Ds) Charge 1,200yen ※要オーダー [Weekend Jazz][3セット]
2
20:00〜
"酔ing Sunday Session" 藤井木ノ実(P) 森本克明(B) 武石想史(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッション Charge 1,000yen ※要オーダー [Jazz]
3
定休日
4
臨時休業
5
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
6
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
7
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
8
20:00〜
"Special Live" 野本秀一(P) Trio, 小野としたか(B) Feat. 田井中福司(Ds) From N.Y. Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
9
19:00〜
"Special Live" 原川誠司(As) with 豊田隆博(P) Trio, 村上 明(B) 吉村健秀(Ds) 18:00〜Open/19:00〜Start Charge 3,000yen/2,000yen(学割) ※要オーダー [Jazz][special]
10
定休日
11建国記念の日
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
12
20:00〜
哀愁のポルトガルギターとマンドリン 「マリオネット」Live in 熊本2020 Charge 2,000yen/1,000yen(学割) ※要オーダー [event]
13
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
14
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
15
20:00〜
"Special Live" Taddy & The Cats TOUR 2020 多田誠司(As) 小沢咲希(P) 伊藤勇司(B) Charge 4,500yen [Jazz][special]
16
19:00〜
"Special Live" 石田幹雄(P) Trio 九州ツアー 瀬尾高志(B) 竹村一哲(Ds) Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
17
定休日
18
20:00〜
"Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 宮坂俊行(Vo) 成瀬 明(Gt) 若井俊也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
19
20:00〜
"Special Live" 本田珠也(Ds) Trio, 守谷美由貴(As) 須川崇志(B) with 峰 厚介(Ts) & 板橋文夫(P) 19:30〜Open/20:00〜Start Charge 4,500yen (前売)/5,000yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
20
20:00〜
"tsu.ma.bi.ki vol.3" 小西圭太/なゆた/野呂剛弘 19:30〜Open/20:00〜Start 投げ銭+Table Charge 700yen ※要オーダー
21
20:30〜
野本秀一 Solo Piano Live Charge 2,000yen [Weekend Jazz][3セット]
22
20:30〜
橋本祐二(Ts) Quartet, 野村 綾(P) 吉永タツヤ(Gt) ナナ(B) 武石想史(Ds) Charge 1,500yen ※要オーダー [Jazz][event]
23
20:00〜
"酔ing Sunday Session" 中田 博(Ts) 明日正就(B) 有田正博(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッション Charge 1,000yen ※要オーダー [Jazz]
24
定休日
25
臨時休業
26
貸切パーティー

22:00〜
通常営業 Table Charge 700yen
27
20:00〜
森内良子(P) Trio, 武本強志(Ds) 古荘昇龍(B) 19:30〜open/20:00〜Start Charge 2,500yen ※要オーダー [Jazz][event]
28
20:30〜
中田 博(Ts) Trio, 松崎祐美(P) 渡邊琴子(B) Charge 1,000yen ※要オーダー [Weekend Jazz][3セット]
29
20:30〜
野本秀一(P)Trio, 田中 誠(B) 亀井俊児(Ds) Charge 2,000yen ※要オーダー [Weekend Jazz] ※内容が変更になりました。


2020年2月1日(土) 
 
20:30〜 渡辺隆介(Gt) Trio, 荒木卓也(B) 吉田光見(Ds) Charge 1,200yen ※要オーダー [Weekend Jazz][3セット]
渡辺隆介
ジャズギタリスト
1983年11月10日熊本県生まれ。

野本秀一(Pf)氏
岡安芳明(Gt)氏
に師事、2011年プロ入り。

2018年4月 
デビューアルバム
「BLUE SOUL」を
What's New Recordsより全国発売。

「しっかりとしたテクニックと素晴らしい歌心、そこに独自のブルース・フィーリングも兼ね備えた魅力的なギタリストだ」 

「多彩なテクニックで達者なプレイを聴かせる正統派ジャズ・ギタリスト」

Jazz Japan誌より

「ケニー・バレル〜岡安の流れを汲んだ渡辺のギターは見事に洗練されている」

Jazz Life誌より


使用ギター

Gibson L-5C 1966年製
Pick up Dearmond #1100
 
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2020年2月8日(土) 
 
20:00〜 "Special Live" 野本秀一(P) Trio, 小野としたか(B) Feat. 田井中福司(Ds) From N.Y. Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
1954年11月生まれ 滋賀県出身

高校生の時、ロックバンドでドラムを叩いたのがきっかけで、ジャズに関心を抱く。
高校卒業後上京、ヤマハライトミュージックで、ジョージ大塚(ds)に強い影響を受ける。
その後、横山静子(p)、渡辺香津美(g)、向井滋春(tb)、井上淑彦(ts)、金沢英明(b)等と共演。
ジャズクラブ「ピットイン」や「タロー」でも演奏した経験を持つ。
更なるステップに挑戦する為に、1980年アメリカへ。現在、ニューヨーク在住。
<渡米後の主な活動>
1980年
渡米。ニューヨークでフィリー・ジョー・ジョーンズ、ルイス・ヘイズ、ジョー・ジョーンズ・ジュニア(いずれもds)に師事。
1982年
フルート奏者、ケント・イーンズのアルバム「フレッシュ・エアー(Fresh Air)」でレコードデビュー。
1984年
ベース奏者、中村新太郎のアルバム「Evolution」に参加。
1985年
オルガン奏者、Dr.ロニー・スミスのレギュラードラマーになる。
1986年
アルトサックス奏者、ルー・ドナルドソンに認められ、レギュラードラマーになる。以降、アメリカ,ヨーロッパ、日本でツアーを行う。
1992年
ルー・ドナルドソンのアルバム「Bird Seed」に参加。
1994年
8月マウントフジ・ジャズフェスティバルに、ルー・ドナルドソン・カルテットとして出演。
1995年
2月
ルー・ドナルドソンのアルバム「Sentimantal Journey」に参加。
6月
モントリオール・ジャズフェスティバルにルー&・ドナルドソンと共に参加。
7月
同じくニューヨークのジャズクラブ、「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1996年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。同バンドで「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1997年
〜1998年
ハーマン・フォスター・トリオ、ロン・アフィーフ・トリオ、年に2回、横山静子トリオ日本ツアー。
1998年
林文夫カルテット「Some Day」etc.で演奏。
1999年
ルー・ドナルドソン・クインテットでリンカーンセンターにて演奏。
2000年
Dr.ロニー・スミス・トリオの日本ツアーに参加。
2001年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。横山静子トリオで日本ツアーを行う。
2002年
横山静子のCD「My Mother」発売記念日本ツアーを行う。
2003年
〜現在
ルー・ドナルドソン・クインテットで、ブルーノート(東京、名古屋、大阪、ミラノ)、モスクワ(ロシア)、ケープタウン・ジャズ・フェスティバル(南アフリカ)に出演。
また、頻繁にヨーロッパツアー(パリ、ロンドン、ジュネーブ、アムステルダム、ベルリン,フランクフルト、その他スペイン、ギリシャ等)を行っている。


ニューヨークではヴィレッジ・ヴァンガード、ブルーノート、ヴィレッジ・ゲイト、スウィート・ベイジル、バードランド、スモーク、
ディジーズ・コカコーラ、ジャズ・スタンダード、ジャズ・ギャラリー、イリディウム、ショーマンズ、レノックス・ラウンジ、キタノ、ファット・キャット、その他に出演。
過去に共演したミュージシャン達は、ジュニア・クック(ts)、アーネット・コブ(ts)、ジミー・ヒース(ts)、
ディジー・ガレスピー(tp)、ウディ・ショウ(tp)、ジュニア・マンス(p)、ジョージ・ベンソン(g)など多数。
なお、留学の為にアメリカへやってくる日本の若手ミュージシャンに対し、様々なアドバイスを与えるなど、彼らの成長を支えている。
 
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2020年2月9日(日) 
 
19:00〜 "Special Live" 原川誠司(As) with 豊田隆博(P) Trio, 村上 明(B) 吉村健秀(Ds) 18:00〜Open/19:00〜Start Charge 3,000yen/2,000yen(学割) ※要オーダー [Jazz][special]
熊本市出身。
15歳の時saxを始め、大学卒業後に演奏活動を開始。
アフロブルーやおくらなど、地元のジャズクラブでライブ活動をする。
2005年に渡米、ニューヨークに移る。
以後、Benny Powell(Tb), Bernard Purdie(Dr), Jackie Williams(Dr), Jimmy ormworth(Dr), James Zoller(Tp),
Fukushi Tainaka(Dr), Mark Gross(As), Pat Bianchi(Org) らと共演、もしくはセッションを経験する。
またIridium, Kitano Hotel, Garage, Cleopatra’s Needle 等のジャズクラブに出演。
2010年秋に帰国し活動拠点を東京に移す。
2011年2月に小林陽一&Japanese Jazz Messengersのクインテット結成35周年ライブに出演、
同年10月は横濱ジャズプロムナードに岡崎好朗スペシャルクインテットで出演。
帰国後、岡崎好朗(Tp)、菅野義孝(Gt)、バイソン片山(Dr)、小林陽一(Dr)、田鹿雅裕(Dr)、大坂昌彦(Dr)、安藤正則(Dr)、力武誠(Dr)らのライブに出演し、
自己のグループでの活動のほか、小林陽一&Japanese Jazz Messengersに参加している。
 
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2020年2月12日(水) 
 
20:00〜 哀愁のポルトガルギターとマンドリン 「マリオネット」Live in 熊本2020 Charge 2,000yen/1,000yen(学割) ※要オーダー [event]
哀愁のポルトガルギターとマンドリン
「マリオネット」Live in 熊本2020
日時:2020年2月12日(水)20:00〜
料金:一般2000円、学生1000円(当日500円増し 要ワンオーダー)
ご予約・お問合せ:ふくやマンドリン音楽事務所
メール fukuya.mandolin@gmail.com
電話 090-2097-6290
 
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2020年2月15日(土) 
 
20:00〜 "Special Live" Taddy & The Cats TOUR 2020 多田誠司(As) 小沢咲希(P) 伊藤勇司(B) Charge 4,500yen [Jazz][special]
多田誠司プロフィール
1960年、香川県高松市生まれ。
香川大学付属高松中学、高松高校を通じて吹奏楽部でFluteおよび指揮者を担当する。
岡山大学入学と同時にJAZZ研究会に入部。20才の時AltoSaxに転向する。
大学卒業後、就職のため地元に帰り、セミプロの立場で中四国・京阪神のライブハウスで活動するが、JAZZへの情熱を捨て切れず、1988年上京。
都内ライブハウスで活動を開始する。
1990年に村田浩(Tp)&The BOP BANDに参加。
1992年にCD『The Blues Walk』にて全面的にフィーチャーされ、一躍脚光を浴びる。
1993年末には、キングレコード主催、日本の若手ミュージシャン達による『日本ジャズ維新ジャム』のレコーディングにも参加。
その情熱あふれるプレイで多くのファンを獲得する。
1994年10月にはドラムの猪俣猛氏の『Japan Just Jazz All Stars』の一員として国際交流基金主催のメキシコ公演に参加、大成功を収める。
また、1995年7月には転職情報誌「Be-ing」にその脱サラ人生が大きく取り上げられる。
1996年3月には大西順子(P)QUINTETの一員としてBLUENOTE東京・福岡・大阪の3週間にわたるツアーに参加。Marcus Belgrave(Tp),Rodney Whitaker(B)らと共演し交流を深める。
また1997年5月にもJAZZWORKSHOPの一員として二年連続でBLUENOTE公演に参加。
さらに高い評価を得る。
1997年6月、待望の初リーダー作『THE GIG』を東芝EMIより発売。
SWINGJOURNAL誌主催、97年度「日本ジャズ賞」部門で第三位に入るなど、各方面より絶賛される。
98年4月には来日中のBranford Marsalisがこのアルバムを絶賛し、BLUENOTE東京にて共演するチャンスにも恵まれた。
99年8月にSLASH!のデビューアルバム「SLASH!」をEWEよりリリース、高い評価を得る。
また世界的トランペッター日野皓正に認められ1999年から2009年まで彼のグループにレギュラーメンバーとして参加。
国際交流基金主催のインド・パキスタン公演をはじめとしてラオス・カンボジア・韓国・上海などアジア諸国で公演。
2005,2009年には佐藤允彦SAIFAの一員としてMoers Jazz Festival、North Sea Jazz Festivalに参加するなど海外でも数多く活動する。
2006年にはYamaha Jazz FestivalでPhil Woods Big Bandの一員として参加。
その後彼の日本ツアー最終日にシットインするなど、亡くなるまで親交を深めた。
2011,2013年には富士通コンコードジャズフェスティバルツアーに参加。
特に2013年は日本人としてただ一人参加し、伝説のアルト、Charles McPhersonとのバトルで共演を果たすなど、世界の一流アーティストとの共演も多数。
2000年11月に自己のリーダーバンド「the MOST」を結成。
2001年にCD「much,more,the MOST」でデビュー、高い評価を得る。
以来、「FORCE」「Because of you」「re:mark」「Luminescence」「True Courage」をリリース。
結成十周年記念コンサートを行うなどした後、2013年12月を以て活動休止を発表する。
2011年に結成したリーダーバンド「God Hands QUARTET」(鈴木央紹ts,井上陽介b,江藤良人ds)でも2013年4月にデビュー作「GH4」をリリース。
2014年には異色のフリージャズピアニスト、スガダイローとのデュオアルバム「We See!!」を発表し話題を呼ぶ。
2017年にも第二弾「残照〜Live at Pit inn」をリリースする。
2014年からは若手トップミュージシャンたちのユニット、Oaky(宮川純org,横山和明ds)を結成。
2016年6月にデビューアルバム「Oaky-Dokey !!」をリリース(ゲスト井上銘g)するなど、若手ミュージシャンの育成にも力を入れている。
2017年には初のNYレコーディングを敢行。
リニー・ロスネスp,ピーター・ワシントンb,ケニー・ワシントンdsという現代最高のリズムセクションとのレコーディングを果たし、2018年3月にCD「Workout!!」としてリリースする。
また自己のグループでNHK-FM「セッション’97、’98、505、2012、2016」に出演。
また2001年10月にはNHK-BS日蘭ジャズ週間に参加、オランダ人ジャズメンとの共演が放映されるなどTV・ラジオ等への出演も多数。
教則本等も、超絶アルトサックス、超絶アルトサックス ザ・スコア、最強のアドリブメーカー、超絶アルトサックス DVD、Jazz sax start guide、など多数出版しており好評を博している。
現在リーダーバンドとして「Oaky」「多田誠司Workout Quartet」「We Three Kings」「Taurus」を率いる他、
スガダイローpとのデュオ、松本茜pとのデュオ、香取良彦Jazz Orchestra など多方面で活動中。
また、教育活動にも力を入れていて、2005年からは世田谷区の中学生を対象としたドリームジャズバンド(校長:日野皓正)の指導、
2007年からは大阪市の50才以上を対象としたHe Knows Orchestraの指導、
2013年6月からはYAMAHAの協力で船橋にアマチュアビッグバンド、フォレストシティビッグバンドを創設し、指導を行うなど、
精力的にアマチュアミュージシャンたちの指導を行っている。
また、2012年から仙台市定禅寺ストリートジャズでYAMAHA Swing Carnivalのファシリテーターとして100人以上に上る参加者のまとめ役を務める。
また、洗足音楽大学および飯田ジャズスクール、Da Capoで講師として教鞭をとる。
2013年、地元高松市観光大使を拝命。

 
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2020年2月16日(日) 
 
19:00〜 "Special Live" 石田幹雄(P) Trio 九州ツアー 瀬尾高志(B) 竹村一哲(Ds) Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
石田幹雄(p)
1981年生まれ。滋賀県にて育つ。
ピアノを3歳のころから始め、田所政人氏などに師事。
北海道大学進学と共にJazz研究会に入部。
札幌市内のライブハウスなどに出入りしながら腕を磨き、2005年春卒業と共にプロとして活動し始める。
2006年瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで、横浜Jazzプロムナードコンペティションにて、グランプリ市民賞の2つを受賞。
2008年東京に活動の拠点を移す。
現在定期的に活動しているバンドは、安東昇(b)、藤井信雄(ds)との自己のトリオの他に秋田祐二(b)トリオ『NEGATIVE SON』、
後藤篤(tb)4、柳原達夫(b)5、松風鉱一(reeds)4、林栄一(as)3 、小山彰太(ds)とのデュオ、など。
これまでに3枚のピアノトリオのCDを、2018年には、初となるバラード中心のソロアルバムを発売。
その独特のスタイルから出る音は、種々様々な風景を醸しだす。
主な活動歴
2006年
7月  岩見沢 きたおん JAZZフェスティバルに林栄一(as)ビッグバンドに参加。
8月  盤渓JAZZフェスティバルに、石渡明廣(g)のMull Houseで出演。
10月  横浜JAZZプロムナードに、瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで出演。
2007年
4月  CD『張碓』をリリース
5月  春一番に瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで出演。
7月  札幌 盤渓Jazzフェスティバルに瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで出演。
8月  横浜Summer Jazzに瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで出演。
10月  横浜JAZZプロムナードに瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで出演。
10月  国立Power Jazzフェスティバルに、林栄一(as)、竹村一哲(ds)とのトリオで出演。
2008年
4月  CD『Turkish Mumbo』をリリース。
8月  札幌 盤渓Jazzフェスティバルに石渡明廣(g)のThe Attraction Of a Magnetで出演。
2009年
7月  札幌 札幌 盤渓Jazzフェスティバルに菅原昇司(tb)とのデュオで出演。
2010年
6月  吉田隆一(bs)とのデュオアルバム『霞』をリリース。
11月  国立Power Jazzフェスティバルに 太田朱美(fl)4で出演。
2011年
早川徹(b)、福島紀明(ds)とのトリオ『瞬芸』をリリース。
2018年
ソロアルバム 『時景』をリリース。
 
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2020年2月18日(火) 
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 宮坂俊行(Vo) 成瀬 明(Gt) 若井俊也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
菅原高志(すがわらたかし)
1976年5月5日福岡県生まれ。
二十歳よりフリーのドラマーとして活動を行い、全国各地のライブハウスやイベントに出演し活躍している。
山下洋輔(p)辛島文雄(p)川嶋哲郎(ts)福田重男(p)多田誠司(as)岡崎好朗(tp)松島啓之(tp)竹内直(ts)
村田浩(tp)大森明(ts)井上淑彦(ts) 中川英二郎(tb)岡崎正典(ts)池田篤(as)MALUTA(as)TOKU(vo. Fl)
Nat Reeves (bass)Norman Simmons(p)Bruce Barth(p)Randy Johnston(gt)
各氏、その他多数のミュージシャンとの共演を通じて、高い評価を得ている。
2001年には「NHKセッション505」に出演。同年より川嶋哲郎氏との全国ツアーに参加。
2003年多田誠司(sax)氏のツアーに参加。2007年よりRandy Johnston氏とのスプリング・ツアーを開始。
同年6月に渡米、N.Y.のジャズクラブ「Cachaca」にてNat Reeves (bass)と共演。Kenny Washington氏に師事。
2009年より東京・神田のジャズクラブTOKYO TUC「第二次ジャズ維新」プロジェクトの企画、出演。
同年、川嶋哲郎氏をフューチャリングした初のリーダーアルバム「Departure」(CMS)を発表。
2010年には川嶋哲郎氏によるアルバム「Days of Bird」(ポニーキャニオン)に参加
 
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2020年2月19日(水) 
 
20:00〜 "Special Live" 本田珠也(Ds) Trio, 守谷美由貴(As) 須川崇志(B) with 峰 厚介(Ts) & 板橋文夫(P) 19:30〜Open/20:00〜Start Charge 4,500yen (前売)/5,000yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
1969年、東京生まれ。
父本田竹広(P)、母チコ本田(Vo)、叔父に渡辺貞夫(As)、渡辺文男(Ds)という音楽家系に育ち、幼少の頃から自然とドラムスティックを手にしていた。
小学6年生の時に独学でドラムを始め、1982年、おりしも人気絶頂だった本田竹曠率いる”ネイティブサン”が「第1回斑尾ジャズフェスティバル」に出演した際、
飛び入り参加したのが初舞台となり、その後、ネイティブサンのライブやレコーディングに参加するようになる。
1989年頃から父の勧めでジャズを志す。
独学とはいえ血筋の良さから来る天賦の才能に加え、 アグレッシブでパワフル且つ感性豊かなプレイで、様々なジャンルをこなすようになる。
ネイティブサン以後、本田竹曠ビッグファン、ポールジャクソングループ、北海道バンド、ハイタイドハリスブルースバンド等を経て、
辛島文雄、大野俊三、伊藤君子、渡辺香津美、増尾好秋、渡辺貞夫等のバンドに参加。
中でも1996年イタリアに於いて、大型日本紹介事業フェスティバルの一貫として、辛島文雄カルテットで4都ツアーを行い、初の海外公演に参加する。
そして、マルウォルドロン、ジュニアマンス、秋吉敏子と共演するなど、数多くのセッションやレコーディングに参加し、着々と自己の音を確立させていく。
1997年、子供の頃から愛聴してきたロックやファンクミュージックにジャズを融合させたグループ、 ”本田珠也PLANETX”を結成。
ライブハウスを中心に活動し、2000年3月、東芝EMIより初リーダーアルバム「PLANETX」をリリース。
この間1999年5月、大野俊三(Tp)の誘いで香港へ招致され、ユージンパオ(G)等と初共演する。
これを機に2000年12月、香港高山劇場<Ulf Wakenius(G)と共演>、
2001年5月、シンガポールインターナショナルフェスティバル、
同年9月香港シティーホール公演等に出演する他、香港、日本、オーストラリア、デンマークから4人が集められ、
「HONGKONG MEETING」と題したレコーディングにも参加するなど、国内に留まらず多くのミュージシャンから絶大な支持を得ている。
2001年3月、大口純一郎トリオ、菊地雅章トリオ、ケイ赤城トリオと立て続けに3人のピアノリーダーのアルバムレコーディングに参加し、
3人3様の強い個性のピアニストから称賛され、以後この3人とのコラボレートは、固く結ばれている。
2003年12月、タイランドインターナショナルジャズフェスティバルを筆頭に、香港〜シンセン〜上海のツアーに、 現地のミュージシャンと共に参加。
2007年9月16日には、リーダーとしては待望の2作目となる「Elvin Jones Tribute Band」をリリース。
いかなるトリビュートアルバムとは違い、本田珠也のロックスピリット全開押しまくりで”その界隈”では、好評を得る。
またその年から菊地成孔Dubsextet(現在はSeptet)に参加し好評を得る傍ら、最近の動向としては、積極的な即興演奏の活動が挙げられる。
その主な共演者には、Peter Brotzmann、Thomas Morgan、Todd Nicholson、八木美知依、 大友良英、坂田明等。 現在、
音楽学校メーザーハウスでドラム講師も務め、作曲にも力を入れる等、 精力的に活動している。
 
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2020年2月20日(木) 
 
20:00〜 "tsu.ma.bi.ki vol.3" 小西圭太/なゆた/野呂剛弘 19:30〜Open/20:00〜Start 投げ銭+Table Charge 700yen ※要オーダー
フィンガーピックコンテスト受賞者3名によるライブ!
 
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2020年2月21日(金) 
 
20:30〜 野本秀一 Solo Piano Live Charge 2,000yen [Weekend Jazz][3セット]
野本秀一
1968年大分県出身、北九州市在住、ジャズピアニスト。
叙情味あふれる音楽性、言葉をしゃべるような深みのある個性的なピアノタッチ。
ジャズピアノの王道を行くビ・バップ・スタイルの名手として、高く評価される。
自己のグループでのツアー・ディナーショーや、音楽イベントの監修など、幅広い活動を行うと共に、
北九州市「カサブランカ」、熊本市「酔ing」のJazz Clubを運営し、多くのミュージシャンをプロデュースする。
過去に6枚のリーダーアルバムをリリース。
オリジナル曲「Bartender Blues」がTVCMに使用された、デビュー作「At The Bar」、
Jazzドラムの歴史的巨人ジミー・コブ、ピーター・ワシントン(B)と共に、N.Y録音した「Snapshot」、岡安芳明(Gt)氏との共作Duoアルバム「The Feeling Of Jazz」など。
最新作は、2019年発売のピアノトリオ作品「Blues On The Hill」。
「一級品。ピアノトリオの逸品をお求めの方々に打ってつけの一枚」(Jazz Japan誌)「心浮き立つ円熟のピアノトリオ作品」(Jazz Life誌)と高い評価を得ている。
また2012年と’16年には、NHK-FMの人気Jazz番組「Session」に自己のバンドで出演。
2度目になる’16年は、この年4月の熊本・大分の震災を経て、急遽の出演依頼。
九州のJazzミュージシャンを代表して、この為に作曲したオリジナル曲、メッセージを全国に向け発信した。
 
 
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2020年2月27日(木) 
 
20:00〜 森内良子(P) Trio, 武本強志(Ds) 古荘昇龍(B) 19:30〜open/20:00〜Start Charge 2,500yen ※要オーダー [Jazz][event]
 
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2020年2月28日(金) 
 
20:30〜 中田 博(Ts) Trio, 松崎祐美(P) 渡邊琴子(B) Charge 1,000yen ※要オーダー [Weekend Jazz][3セット]
 
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2020年2月29日(土) 
 
20:30〜 野本秀一(P)Trio, 田中 誠(B) 亀井俊児(Ds) Charge 2,000yen ※要オーダー [Weekend Jazz] ※内容が変更になりました。
 
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