熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-
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 2020年 
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 12月 
1
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
2
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
3
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
4
20:30〜
渡辺隆介(Gt) 野本秀一(P) Duo Charge 2,000yen [3セット] [Weekend Jazz]
5
18:00〜0:00
通常営業 Table Charge 700yen
6
定休日
7
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
8
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
9
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
10
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
11
20:30〜
野本秀一(P) Trio, 田中 誠(B) 木村好来(Ds) Charge 2,000yen [3セット][Weekend Jazz]
12
20:00〜
"酔ing Sunday Session" 中田 博(Ts) 明日正就(B) 有田正博(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッション Charge 1,000yen ※要オーダー [Jazz Session]
13
定休日
14
臨時休業
15
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
16
20:00〜
森内良子(P) 古荘昇龍(B) Duo Charge 1,500yen [2セット][Jazz][event]
17
20:30〜
MAYUMI(Vo) 野本秀一(P) Duo Charge 2,000yen [3セット] [Weekend Jazz]
18
20:30〜
橋本祐二(Ts) Quartet, 野村 綾(P) 森本克明(B) 武石想史(Ds) +本田孟司(Tp) Charge 1,500yen ※要オーダー [2セット][Jazz][event]
19
17:30〜
『Love in City 2020 熊本 酔ing/tempo a estate 鈴木トオル LIVE』
20海の日
定休日
21
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
22
20:00〜
貸切ライブ
23
20:00〜
"Jam Session" 藤井木ノ実(P) 森本克明(B) 武石想史(Ds) Charge 1,000yen ※要オーダー [Jazz Session]
24
20:30〜
渡辺隆介(Gt) Trio, 荒木卓也(B) 吉田光見(Ds) Charge 1,500yen [3セット][Weekend Jazz]
25
20:30〜
野本秀一 Solo Piano Live Charge 2,000yen ※要オーダー [3セット][Weekend Jazz]
26
18:00〜0:00
通常営業 Table Charge 700yen
27
定休日
28
臨時休業
29
19:30〜
通常営業 Table Charge 700yen
30
20:00〜
"Special Live" 野本秀一(P) Trio, 丹羽 肇(B) 江藤良人(Ds) Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) ※要オーダー [2セット][Jazz][special]
31
20:00〜
池上栄次郎(B) 松元沙綾(P) 垣替啓介(Ds) "豪雨被害復興チャリティーライブ" Charge 1,000yen ※要オーダー [event] ※入場を18名様までに制限いたします。


2020年7月4日(土) 
 
20:30〜 渡辺隆介(Gt) 野本秀一(P) Duo Charge 2,000yen [3セット] [Weekend Jazz]
 
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2020年7月12日(日) 
 
20:00〜 "酔ing Sunday Session" 中田 博(Ts) 明日正就(B) 有田正博(Ds) 18:00〜Open/20:00〜セッション Charge 1,000yen ※要オーダー [Jazz Session]
 
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2020年7月16日(木) 
 
20:00〜 森内良子(P) 古荘昇龍(B) Duo Charge 1,500yen [2セット][Jazz][event]
 
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2020年7月17日(金) 
 
20:30〜 MAYUMI(Vo) 野本秀一(P) Duo Charge 2,000yen [3セット] [Weekend Jazz]
MAYUMI Website→http://mayumi-jazz.com/
野本秀一 Website→pf-nomoto.jp/

 
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2020年7月18日(土) 
 
20:30〜 橋本祐二(Ts) Quartet, 野村 綾(P) 森本克明(B) 武石想史(Ds) +本田孟司(Tp) Charge 1,500yen ※要オーダー [2セット][Jazz][event]
 
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2020年7月19日(日) 
 
17:30〜 『Love in City 2020 熊本 酔ing/tempo a estate 鈴木トオル LIVE』
『Love in City 2020 熊本 酔ing/tempo a estate 鈴木トオル LIVE』
日にち:2020年7月19日(日)
時間:開場17時/開演17時半
出演:鈴木トオル(Vo.g)
会場:酔ing(スイング)
(熊本市中央区花畑町10ー10中山ビル2階)
料金:前売り\4500/当日\5000
(共にドリンク別)
会場直接のお問い合わせフォームよりご予約も承ります。
http://swing-live.jp/  
tel 096-356-2052(18時半以降)
主催側お問い合わせ・申込み:rsxoxo@jcom.zaq.ne.jp (氏名、ご連絡取れやすいお電話番号、ご希望人数をお忘れなくお願いします)
注意:会場直接、主催側も5月19日からの受付になります。
 
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2020年7月24日(金) 
 
20:30〜 渡辺隆介(Gt) Trio, 荒木卓也(B) 吉田光見(Ds) Charge 1,500yen [3セット][Weekend Jazz]
渡辺隆介
ジャズギタリスト
1983年11月10日熊本県生まれ。

野本秀一(Pf)氏
岡安芳明(Gt)氏
に師事、2011年プロ入り。

2018年4月 
デビューアルバム
「BLUE SOUL」を
What's New Recordsより全国発売。

「しっかりとしたテクニックと素晴らしい歌心、そこに独自のブルース・フィーリングも兼ね備えた魅力的なギタリストだ」 

「多彩なテクニックで達者なプレイを聴かせる正統派ジャズ・ギタリスト」

Jazz Japan誌より

「ケニー・バレル〜岡安の流れを汲んだ渡辺のギターは見事に洗練されている」

Jazz Life誌より


使用ギター

Gibson L-5C 1966年製
Pick up Dearmond #1100
 
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2020年7月25日(土) 
 
20:30〜 野本秀一 Solo Piano Live Charge 2,000yen ※要オーダー [3セット][Weekend Jazz]
1968年大分市出身、北九州市在住、ジャズピアニスト。
4才からピアノに親しみ中学よりバンドを始める。
九州大学JAZZ研究会にてJAZZにふれ、福岡市内のLive Houseに出演。
その後福岡のTV局に入社するが1994年よりプロとして独立。
数度の渡米を繰り返し研鑽を積む中で、
Jazzの王道を行くBe Bopに深く根差したそのプレイスタイルで国内外の数々のトップミュージシャンと共演してきた。
叙情味あふれる音楽性、Swingyで、そして言葉をしゃべる様な深みのあるピアノタッチはとても個性的。
時にJazz専門誌などでは「リリカル・バップ」などと讃えられる。
2003年より毎年行っている「野本秀一TRIOツアー」の他、岡安芳明(Gt)、田井中福司(Ds)、三槻直子(Vo)氏ら、
本邦を代表するミュージシャンとの定期的なツアーや、様々な音楽イベントのプロデュースなど、九州を拠点にしながら幅広い活動を行う。
また2007年より熊本市「酔ing」’16年より北九州市「カサブランカ」のJazz Clubを運営、多くの才能あるミュージシャンをプロデュースするJazz界のキーパーソンである。
Jazzの裾野を広げるための活動として、市民講座や、小中学校など教育機関での公演も多い。
過去に6枚のリーダーアルバムをリリース。
’97年、Yas岡山(Ds)「Hot Gritz」、井島正雄(B)「JACLA」に参加。
’99 ’00年 5月、福岡天神警固公園にてRKB毎日放送「Beat On The Street」を音楽プロデュース。
’02年、ファーストCD「At The Bar」をリリース。メンバーは井島正雄(B)、Yas岡山(Ds)。               
インディーズのJazzのCDとしては、異例のセールスを記録。
オリジナル曲「Bartender Blues」は、TVコマーシャルにも使用される。
’02 ’03年6月、熊本県天草、本渡市の海開きJazzフェスティバル「Jazzy Feeling」を音楽プロデュース。
’06年、Jazzドラムの歴史的な巨人ジミー・コブ、ピーター・ワシントン(B)と共に、N.Yの名門、ルディー・ヴァンゲルダー・スタジオにてレコーディング。
セカンドCD「Snapshot」としてWhat’s New Recordsより全国発売。自己のトリオによる京都、名古屋、東京など7ヶ所のツアー。                              
’06年より5年間、熊本全日空ホテルにてX’masディナーショー「野本秀一Trio Holy Night Jazz Concert」を行う。
’08年3月、「小林桂(Vo)with 野本秀一(P)Trio featuring 谷口英治(Cl)」ディナーショーを開催(熊本全日空ホテル)。
’10年、岡安芳明(Gt) 横山達治(Per)らトップミュージシャンを迎えた、クインテット編成の3rd CD「Now we’re Funkin’」をリリース。
’12年12月、NHK-FMの人気Jazz番組「セッション2012」に「野本秀一TRIO featuring 岡安芳明(Gt)」にて出演、全国放送。
’13年10月、自身4枚目のリーダー作として、「2012日本Jazzボーカル大賞」受賞の三槻直子氏との共作アルバム「Sweet Standards」を発表。
「スタンダードソングに新しい光を当てた正統的Jazz Vocalの名盤」として、新聞等で高く評価される。
’15年5月、自身5枚目のリーダー作として、岡安芳明(Gt)との共作Duoアルバム「The Feeling Of Jazz」を発表。日本を代表する名手2人の円熟したプレイは、Jazzメディア等で高く評価される。
’16年7月、NHK-FM「セッション2016」に、この年4月の熊本・大分の震災を経て、急遽2度目の出演依頼。
九州のJazzミュージシャンを代表して、この為に作曲したオリジナル曲、メッセージを全国に向け発信した。
’07〜’18年、北九州のJazzの祭典、北九州ミュージックプロムナード「〜Swingin’北九州〜Jazz Express」コンサート(at 井筒屋パステルホール)を主催。
’15〜’18年、熊本市水前寺公園にて行われた、「能楽堂お月見Jazzコンサート」に野本秀一Swing and Soulにて出演、音楽プロデュース。 
’19年、最新作、久しぶりのピアノトリオ作品「Blues On The Hill」をリリース。
丹羽肇(B)亀井俊児(Ds)のレギュラーメンバーによる録音盤。
Jazzの本質に迫る抜群のアンサンブル、正統派で落ち着いた、しかも情熱的なアルバム。
「一級品。ピアノトリオの逸品をお求めの方々に打ってつけの一枚」(Jazz Japan誌)「心浮き立つ円熟のピアノトリオ作品」(Jazz Life誌)と高い評価を得ている。
 
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2020年7月30日(木) 
 
20:00〜 "Special Live" 野本秀一(P) Trio, 丹羽 肇(B) 江藤良人(Ds) Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) ※要オーダー [2セット][Jazz][special]
ベーシスト 丹羽 肇(にわ はじめ)プロフィール
1967年長崎県出身。
幼少時にピアノ、学生時代にテューバ、バストロンボーンを演奏する。
その後ジャズを志しベースに転向。
1992年にはNHKのコンテストで優勝しベストプレイヤー賞を受賞。
コントラバスを吉浦勝喜氏(九州交響楽団)、藤井良子氏に師事。
これまでに日野皓正(tp)氏を始めとする国内外の著名ミュージシャンと九州・西日本各地のライブで共演し高い評価を得る。
2010年に初リーダーアルバム「THE SONG OF STRINGS」(バイオリン後藤龍伸、ギター田口悌治)を発表し好評発売中である。
2013年3月に知多半島音楽祭にリーダーユニット「ザ•ソング•オブ•ストリングス」で出演し、大好評を博す。
2011,2012年と横浜ジャズプロムナードに出演。
2015年Chilpo国際ジャズフェスティバルに出演。
現在は九州、東京、大阪等でのライブ活動を行う。
また様々なCDのレコーディングにも参加している。FSM(福岡スクールオブミュージック専門学校)、活水女子大学音楽学部などで後進の指導にもあたる。
九州ベースクラブ会員。
村田浩(tp) 井上新平(fl) ノーマン・シモンズ(p) 山崎比呂史(p) アンドリュー・ビールス(sax) 谷川賢作(p)川嶋哲郎(sax) 力武誠(dr)
吉岡秀晃(p) 辛島文雄(pf) 多田誠司(sax) 中川昌三(fl)ボブ・ワード(gt) ブルース・バース(pf) ヤヒロトモヒロ(per)
中村律郎(gt) ランディ・ジョンストン(gt)浜崎航(sax) ドクター・フィリップ・ストレンジ(pf) 日野皓正(tp) 中牟礼貞則(gt)川上さとみ(pf) 田鹿雅裕(dr)
五十嵐はるみ(vo) 大野えり(vo) ボニー・J・ジェンセン(vo.p) 小島のり子(fl) 江藤良人(dr) 宮之上貴昭(gt)
各氏と九州・西日本各地のライヴ・イヴェント等で共演し高い評価を得る
2010年に初リーダーアルバム「THE SONG OF STRINGS」(バイオリン後藤龍伸、ギター田口悌治)を発表し好評発売中である。
現在はライヴ・イヴェント等での演奏やレコーディングを中心に活動しFSM(福岡スクールオブミュージック)などで後進の指導にもあたる
またこれまで様々なジャンルのレコーディングに参加しその安定したプレイは高く評価されている。



江藤良人 エトウヨシヒト 
1973年4月14日、三重県鈴鹿市生まれ。
10歳からドラムを始める。
'94年 土岐英史(as)セッションでデビュー。
'96年から辛島文雄(p)トリオへの参加、本格的にプロ活動を開始。
以後、池田芳夫(b)DADA、中本マリ(vo)グループ等に参加。
'98年、渡辺貞夫(as)バンドに参加。コンサート、テレビ、ラジオに多数出演。スイス・モントルー・ジャズ・フェスティバルに出演。
'99年 綾戸智絵(vo)“Friends”アルバム制作、ツアーに参加。
'02年、初リーダーアルバム『江藤良人/ANIMAL HOUSE』をリリース。
J-POPユニット“orange pekoe”のレコーディング、ツアーにも参加。
'03年、自己のグループ『a.t.m.』を結成。従来のジャンルにとらわれない方向性を追求。
'05年、故 Elvin Jones(ds)のトリビュートアルバムとして、2作目のリーダーアルバム『江藤良人/RAY』をリリース。
'06年〜'15年まで『ルパン三世』の音楽で知られる作曲家/大野雄二率いる“Yuji Ohno & Lupintic Five”に参加。
'11年、ギターサウンドを重点的に取り入れた3枚目のリーダーアルバム『江藤良人/Three-Act Play 』をリリース。
'12年、井上陽介(b)、田中邦和(ts)と『Karate Chops』を結成。ライブツアー、コンサートを継続中。
'15年、4枚目のリーダーアルバムとして待望の『Karate Chops』をリリース。
また、日野皓正(tp)、山下洋輔(p)、大西順子(p)、佐藤竹善(vo)、Lee Konitz(as)、Barry Harris(p)、Eddie Gomez(b)等と共演。
現在は自己のグループの他、井上陽介(b)カルテット、石井彰(p)トリオ、岡淳(ts)punch!、the EROS、NewYork=Tokyo Connection等に参加。
御茶ノ水NARUでの『江藤まつり』シリーズ、自由が丘Mellow Brown Coffeeライブ、
新進気鋭のミュージシャンを起用したリーダーセッションでは毎回高く評価されている。


柔らかくしなやかで、繊細さと力強さを兼ね備えたドラミングが人々を魅了する。
そこから生まれる心地良さ。聞き手はもとより、共演者にも絶大な信頼感をもたらす。
 
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2020年7月31日(金) 
 
20:00〜 池上栄次郎(B) 松元沙綾(P) 垣替啓介(Ds) "豪雨被害復興チャリティーライブ" Charge 1,000yen ※要オーダー [event] ※入場を18名様までに制限いたします。
 
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