熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-

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2018年9月3日
 
20:00〜 "Special Live" 細川正彦(P)Quartet, 城間巧介(Gt) 荒木卓也(B) 木村好来(Ds) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
■細川正彦(Piano, Produce)プロフィール
東京生まれ。音楽と関係のない幼年時代を過ごす。11歳の頃FM放送で初めてジャズを聴き、興味を持つ。
以後成人まで色々な種類(ポップス、R&B、クラッシック、ロック、ソウル、民族音楽等)の音楽を聴く。大学時代に独学でピアノを弾き始める。
ほぼ同時に演奏活動を開始し、新宿ピットインなどライブハウスに出演する。
大学中退後、東京のジャズ ライブシーンで活動する一方、演奏だけではなく、映像音楽等の作編曲、スタジオワークを開始。
様々な活動を行う一方、27歳の時、ヨーロッパを遊学。 
東京生活に強い疑問を感じる様になる。30歳で東京から九州、福岡に居を移す。
東京時代から続けていたCMなどの映像音楽など音源制作を中心に活動する。
九電、西鉄などをはじめ、東京、関西を含め、全国の様々な企業の広告、展示映像などの音楽を制作する。
40歳、熊本県、御船町の山間部に居場所を見つけ、福岡と行ったり来たりの生活を始め、演奏活動を再開する。
ほぼ同時にCD制作、レコーディングを始め、東京時代の旧友の池田篤(as)とのデュオアルバムを発表。
以降、鹿児島出身のベーシスト、小牧良平らとトリオを組み、CMSレコードとして2枚のアルバムを制作。
いずれも全国及び、主なネットショップなどで発売し、レーベルとして認知され、販路を確立する。2009年、旧友岡安良明(g)とデュオでツアーを行う。
同年、Randy Johnston(g)、川嶋哲郎(ts)小牧良平(b)を含む菅原高志(ds)のリーダーアルバム「Departure」を制作。
2011年 トリオの3枚目のアルバム「Songs and Etudes」を発表。2012 年 録音、音源制作の場所を熊本から大分県日田に移す。
同年 べースデュオシリーズとして、3枚のアルバムを録音する。参加ベーシストは、録音順に、納浩一、船戸博史、中島教秀。
2013 年 べースデュオシリーズ第一弾「Little Song Book」の発売記念ツアーで、納浩一と全国17カ所をまわり、好評をえる。
今までに自身のレーベルで6枚のアルバムを発表する一方、フリーのレコーディングプロデューサーとしても様々なアルバム、音源の制作に携わっている。
国内のみならず、国際交流基金賛助公演などで、イギリス、オランダ、ルーマニア、ハンガリー、インドネシア、韓国などで演奏している。
 
 
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2018年9月16日
 
19:30〜 "Special Live" Maria Corinna(Vo) + 吉田 亨(P) Trio, 荒木卓也(B) 木村好来(Ds) 18:30〜Open/19:30〜Start Chagre 2,500yen ※要オーダー [Jazz/Pops][special]
 
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2018年9月18日
 
20:00〜 "Special Live" 多田誠司(As,Fl) 菅原高志(Ds) 園田智子(P) 高橋 陸(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
多田誠司Website→www.tadasei.net/
菅原高志Website→http://weesugaweesug.jugem.jp/

多田誠司プロフィール
1960年、香川県高松市生まれ。
香川大学付属高松中学、高松高校を通じて吹奏楽部でFluteおよび指揮者を担当する。
岡山大学入学と同時にJAZZ研究会に入部。20才の時AltoSaxに転向する。
大学卒業後、就職のため地元に帰り、セミプロの立場で中四国・京阪神のライブハウスで活動するが、JAZZへの情熱を捨て切れず、1988年上京。
都内ライブハウスで活動を開始する。
1990年に村田浩(Tp)&The BOP BANDに参加。1992年にCD『The Blues Walk』にて全面的にフィーチャーされ、一躍脚光を浴びる。
1993年末には、キングレコード主催、日本の若手ミュージシャン達による『日本ジャズ維新ジャム』のレコーディングにも参加。
その情熱あふれるプレイで多くのファンを獲得する。
1994年10月にはドラムの猪俣猛氏の『Japan Just Jazz All Stars』の一員として国際交流基金主催のメキシコ公演に参加、大成功を収める。
また、1995年7月には転職情報誌「Be-ing」にその脱サラ人生が大きく取り上げられる。
1996年3月には大西順子(P)QUINTETの一員としてBLUENOTE東京・福岡・大阪の3週間にわたるツアーに参加。Marcus Belgrave(Tp),Rodney Whitaker(B)らと共演し交流を深める。
また1997年5月にもJAZZWORKSHOPの一員として二年連続でBLUENOTE公演に参加。さらに高い評価を得る。
1997年6月、待望の初リーダー作『THE GIG』を東芝EMIより発売
。SWINGJOURNAL誌主催、97年度「日本ジャズ賞」部門で第三位に入るなど、各方面より絶賛される。
98年4月には来日中のBranford Marsalisがこのアルバムを絶賛し、BLUENOTE東京にて共演するチャンスにも恵まれた。
99年8月にSLASH!のデビューアルバム「SLASH!」をEWEよりリリース、高い評価を得る。
また世界的トランペッター日野皓正に認められ1999年から2009年まで彼のグループにレギュラーメンバーとして参加。
国際交流基金主催のインド・パキスタン公演をはじめとしてラオス・カンボジア・韓国・上海などアジア諸国で公演。
2005,2009年には佐藤允彦SAIFAの一員としてMoers Jazz Festival、North Sea Jazz Festivalに参加するなど海外でも数多く活動する。
2006年にはYamaha Jazz FestivalでPhil Woods Big Bandの一員として参加。
その後彼の日本ツアー最終日にシットインするなど、亡くなるまで親交を深めた。
2011,2013年には富士通コンコードジャズフェスティバルツアーに参加。
特に2013年は日本人としてただ一人参加し、伝説のアルト、Charles McPhersonとのバトルで共演を果たすなど、世界の一流アーティストとの共演も多数。
2000年11月に自己のリーダーバンド「the MOST」を結成。2001年にCD「much,more,the MOST」でデビュー、高い評価を得る。
以来、「FORCE」「Because of you」「re:mark」「Luminescence」「True Courage」をリリース。結成十周年記念コンサートを行うなどした後、2013年12月を以て活動休止を発表する。
2011年に結成したリーダーバンド「God Hands QUARTET」(鈴木央紹ts,井上陽介b,江藤良人ds)でも2013年4月にデビュー作「GH4」をリリース。
2014年には異色のフリージャズピアニスト、スガダイローとのデュオアルバム「We See!!」を発表し話題を呼ぶ。
2017年にも第二弾「残照 Live at Pit inn」をリリースする。2014年からは若手トップミュージシャンたちのユニット、Oaky(宮川純org,横山和明ds)を結成。
2016年6月にデビューアルバム「Oaky-Dokey !!」をリリース(ゲスト井上銘g)するなど、若手ミュージシャンの育成にも力を入れている。
また自己のグループでNHK-FM「セッション’97、’98、505、2012、2016」に出演。
また2001年10月にはNHK-BS日蘭ジャズ週間に参加、オランダ人ジャズメンとの共演が放映されるなどTV・ラジオ等への出演も多数。
教則本等も、超絶アルトサックス、超絶アルトサックス ザ・スコア、最強のアドリブメーカー、
超絶アルトサックス DVD、Jazz sax start guide、など多数出版しており好評を博している。
現在リーダーバンドとして「Oaky」「多田誠司Workout Quartet」「We Three Kings」「Taurus」を率いる他、
スガダイローpとのデュオ、松本茜pとのデュオ、香取良彦Jazz Orchestra など多方面で活動中。また、教育活動にも力を入れていて、
2005年からは世田谷区の中学生を対象としたドリームジャズバンド(校長:日野皓正)の指導、2007年からは大阪市の50才以上を対象としたHe Knows Orchestraの指導、
2013年6月からはYAMAHAの協力で船橋にアマチュアビッグバンド、フォレストシティビッグバンドを創設し、指導を行うなど、精力的にアマチュアミュージシャンたちの指導を行っている。
また、2012年から仙台市定禅寺ストリートジャズでYAMAHA Swing Carnivalのファシリテーターとして100人以上に上る参加者のまとめ役を務める。
また、洗足音楽大学および飯田ジャズスクール、Da Capoで講師として教鞭をとる。2013年、地元高松市観光大使を拝命。
 
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2018年9月19日
 
20:00〜 "Special Live" 多田誠司(As,Fl) 菅原高志(Ds) 園田智子(P) 高橋 陸(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
多田誠司Website→www.tadasei.net/
菅原高志Website→http://weesugaweesug.jugem.jp/
 
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2018年9月24日
 
19:00〜 "Special Live" Jumi Lee(Vo) 小森陽子(P) Duo Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
2011年 JARASUM 国際ジャズ・コンテストの優勝者、韓国の実力派歌姫 Jumi Leeと、海外での演奏経験を積んで活躍中の小森陽子のDuoの演奏をお楽しみください。
 
 
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2018年10月20日
 
20:00〜 "Special Live"三槻直子(Vo) 野本秀一(P) Duo Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) [Jazz][special]
「人気のDuo〜王道を行くJazz Vocalの、Swingyで粋な世界をお楽しみに」
三槻 直子 (みづき なおこ) プロフィール
 東京生まれ、大妻女子大学英文科卒。OL経験後、マーサ三宅に師事し、プロ入り。
ジャズシンガーとして、その確かな歌唱力と、人柄のあふれる暖かく楽しいステージで、精力的なコンサート活動を行う。
その活躍を認められ、1992年度のツムラジャズボーカル賞の新人賞を受賞。
 メディアにおいては、NHK-FMのセッション出演。湘南ビーチFM(木村太郎氏代表)の人気番組One night stand by the sea に毎月レギュラー出演。
気取らないトークも好評を得る。
また数々のCMソングの分野でも活躍。
現在、マーサ三宅主催のヴォーカルスクールや、洗足学園音楽大学にて、後進の育成にもあたる。
1999年、人気ギタリスト岡安芳明氏のアルバム「Good Life」にゲストシンガーとして参加。
2001年、Swing Cats Record より、三槻直子ファーストアルバム「A Song of a dolphin」をリリース。 
ハービー・ハンコックのDolphin Danceに自ら作詩をして、収録。完売の好評を博す。
2003年、2ndアルバム「Dedicated to you」発売。世界的トランペッター大野俊三氏をゲストに迎え、ピアニスト後藤浩二のオリジナル「Dedicated to you」に自ら作詞して、収録。
2007年、3rdアルバム「Portraits」を発売。バックは清水絵理子3
2013年、第28回(2012年度)「日本ジャズボーカル賞」大賞を受賞、記念コンサートなどを行う。
     Be Bop ピアニスト 野本秀一Trioとの共作スタンダードアルバム「Sweet Standards」を発売、ゲストにギター岡安芳明。

 「シンガーとしての極めて高い技術水準を身に付けている点は勿論、暖かな人柄、堪能な英語の知識、ボサノバ、ボップス、モダン、スイングを問わない豊富なレパートリー、
ジャズに対する深い見識、後進への誠実な指導など、その魅力は、シンガーとしてあるべき姿の理想とも言える存在となっている。
馴染みのない曲でも、リスナーをぐいぐいひっぱって自分の世界を作ってしまう。
そんな芸当も実力派ならではの魅力であり、三槻直子のレパートリーで、スタンダード化された隠れた名曲は枚挙に暇がない。」(湘南ビーチFMプログラムから抜粋)
 
 
 
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2018年10月23日
 
20:00〜 "Special Live" 『Kaz Okumura Session』 奥村和彦(P) 中瀬 亨(B) 西田千穂(Vo) 19:30〜Open/20:00〜Start Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
奥村和彦 (おくむら かずひこ) ジャズピアニスト 作編曲家
熊本県生まれ

ジャズピアニスト サイラス=チェスナットに師事してジャズの真髄に触れる、同時にニューヨークのジャズクラブでのセッションに参加して腕を磨く、
その中でも若手トランペッターの第一人者ロイ ハーグローブやウエス モンゴメリーグループの名ドラマージミーラブリエンスとのセッションは、その後の演奏に大きな影響を与えた。

Cleve Douglass(vo) & Son Of A Duke日本ツアーに参加

1995年、ピアノトリオ「KUMA-SUN」 奥村和彦(p) 田代文雄(b) 藤山英一郎(ds) を結成して、より自由な世界を求めて演奏活動を開始

2005年、奥村和彦トリオ(安東昇ベース、伊藤宏樹ドラム)を結成し、日本各地で演奏活動を展開

2007年3月8日 生まれ故郷熊本への思いをひたむきに書き下ろした
デビューアルバム「Fire Land 火の国」を発表

2011年には、日本で最も権威のあるジャズFM番組 「NHK セッション2011」に奥村和彦トリオで出演し全国の
ジャズファンに大好評を博す!

2014年 エジプト・カイロ国際ジャズフェスティバルにKaz Okumura Trioで出演し、エジプトのジャズファンを興奮させる!

現在はツアー活動を中心に日本各地で演奏活動を繰り返し、火の国の熱いサウンドを届けています!
 
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2018年10月24日
 
20:00〜 "Special Live" 『otonowa』 akira tana (leader+drums) masaru koga (woodwinds) art hirahara (piano) ken okada (bass) saki kono (vocals) 20:00〜Start Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
otonowa/ソニー・ロリンズなど幾多のジャイアンツとの共演で知られる、伝説のドラマー、アキラ・タナの呼びかけで、
東日本大震災の復興支援の役に立ちたいという思いから、アメリカ在住の日系人で結成されたジャズユニット。

2013年から毎年、東北復興支援のツアーを行い、今年は熊本地震の復興支援ために、フルメンバーで九州に初お目見え。

akira tana (leader+drums)
masaru koga (woodwinds)
art hirahara (piano)
ken okada (bass)
saki kono (vocals)

日時:10月24日(水)20:00〜2ステージ
場所:熊本 酔ing 096-356-2052
   中央区花畑町10-10 中山ビル2F
料金:予約3.500 当日4.000 ※要オーダー

 
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2018年10月25日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) 小島のり子(Fl) 菊池太光(P) 織原良次(Fretless B) Charge 4,500yen [Jazz][special]
菅原高志(すがわらたかし)
1976年5月5日福岡県生まれ。
二十歳よりフリーのドラマーとして活動を行い、全国各地のライブハウスやイベントに出演し活躍している。
山下洋輔(p)辛島文雄(p)川嶋哲郎(ts)福田重男(p)多田誠司(as)岡崎好朗(tp)松島啓之(tp)竹内直(ts)
村田浩(tp)大森明(ts)井上淑彦(ts) 中川英二郎(tb)岡崎正典(ts)池田篤(as)MALUTA(as)TOKU(vo. Fl)
Nat Reeves (bass)Norman Simmons(p)Bruce Barth(p)Randy Johnston(gt)
各氏、その他多数のミュージシャンとの共演を通じて、高い評価を得ている。
2001年には「NHKセッション505」に出演。同年より川嶋哲郎氏との全国ツアーに参加。
2003年多田誠司(sax)氏のツアーに参加。2007年よりRandy Johnston氏とのスプリング・ツアーを開始。
同年6月に渡米、N.Y.のジャズクラブ「Cachaca」にてNat Reeves (bass)と共演。Kenny Washington氏に師事。
2009年より東京・神田のジャズクラブTOKYO TUC「第二次ジャズ維新」プロジェクトの企画、出演。
同年、川嶋哲郎氏をフューチャリングした初のリーダーアルバム「Departure」(CMS)を発表。
2010年には川嶋哲郎氏によるアルバム「Days of Bird」(ポニーキャニオン)に参加。
 
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2018年10月26日
 
20:00〜 "Special Live" 松井宏樹(As) 魚返明未(P) Duo tour 2018 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,000yen(予約)/3,500yen(当日)/2,500yen(学割) [Jazz][special]
松井宏樹 (まついこうき)
alto,soprano saxophone
1983年福岡生まれ。
幼少期からレコードコレクターの父の影響で様々な音楽を耳にし、4歳からピアノを始める。
12歳のときにアルトサックスを始め、中学・高校時代はヤマハPMSにて
伊多倉潔氏に指導を受ける。
福岡大学付属大濠高校を卒業後、立命館大学に入学。
めでたく本格的にジャズに目覚める。

在学中はビッグバンド、RU swingin herd jazz emsemble に3年間在籍。
またリーダーカルテットで京都府内のライブハウスに出演し、更に三条大橋でソロでのストリートパフォーマンスも精力的に行う。藤吉悠氏に師事。
2006年10月より活動の場を東京に移す。池田篤氏に師事。
新宿ピットイン昼の部を拠点にしながら自己のバンドを活動させ続ける。
2011年、EMI music japan より発売の井上銘guitar デビューアルバム
「First Train」に参加。
2012年、Jazz God Father・鈴木勲picc-bass のグループ [OMA SOUND]に
加入。氏の音楽観に絶大な影響を受ける。長野、金沢、名古屋他へのツアーに参加。
2013年より菅原高志drums の年2回の熊本・諫早を中心とした九州ツアーに
参加。現在もツアーは続いている。
2014年5月、ハイレゾ音源限定「Koki Matsui4 Live at UNAMAS」を発表。
録音メンバーはのちの[gradate]。
2016年7月、松井宏樹・菅原高志カルテット「Freeture」をリリース。好評を博している。(他メンバーは加藤一平guitar・小牧良平bass)
現在自己のバンド [gradate] (魚返明未piano 落合康介bass 吉良創太drums)
鈴木勲b [OMA SOUND]、福村博trombone グループ等で
都内、全国で活動中。

これまでの共演者 (一部。敬称略。)
板橋文夫piano 大我drums 大坂昌彦drums 鈴木勲bass 原大力drums
川嶋哲郎tenor sx 池田篤alto sx 米木康志bass 辛島文雄piano
本田珠也drums 竹内直tenor sx 林栄一alto sx 福村博trombone
南博piano 向井秀徳vo,guitar(zazen boys) 吉野弘志bass
藤原大輔tenor sx 他。


魚返明未(おがえりあみ)
1991年 東京都生まれ。 4歳からピアノを始める。
高校入学と同時にモダンジャズ研究部に入部、ジャズピアノに転向。
2015年7月、初リーダーアルバム「Step Slope」をタワーレコード限定リリース。
2017年3月に東京芸術大学作曲科を卒業。
日野皓正trumpet 岡崎好朗trumpet 松崎啓之trumpet 池田篤alto sx 林栄一alto sx
山田穣alto sx 岡崎正典tenor sx 峰厚介tenor sx 竹内直tenor sx 山口真文tenor sx
Steve Davis trombone 井上銘guitar 中村健吾bass 安カ川大樹bass 米木康志bass
原大力Drums 北園みなみVocal ものんくる、他と共演。
現在自己のトリオ(楠井五月bass、石若駿drums)をはじめ、様々なバンドで都内を中心に活動中。

 
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2018年11月8日
 
20:00〜 "Special Live" 松本 治(Tb) with 野本秀一(P) Trio, 田中 誠(B) 亀井俊児(Ds) Guest; 栗崎優二(Tb) Charge 3,000yen/2,000yen(学割) ※要オーダー [Jazz][special]
松本治プロフィール

1978年「原信夫とシャープス&フラッツ」にリード・トロンボーン奏者として入団。
その後「高橋達也と東京ユニオンオーケストラ」のアメリカ遠征メンバーとして同楽団入り。
帰国後退団、フリーランサーとしての活動を開始。
1980年代以降は、坂田明セクステット、今堀恒雄の「Tipographica」などに参加、
同時に山下洋輔、渡辺香津美など日本ジャズ界のトッププレイヤーにアレンジを提供する。
他、スタジオ・レコーディングにも数多く参加。
2006年「ラプソディー・イン・ブルー BIGBANDバージョン」を山下洋輔BIGBANDで初演(オーチャード・ホール)編曲、指揮を担当。
以来、山下洋輔BIGBANDの編曲・指揮者として数々の作品を提供、
2010年〜2018年は『ボレロ』(ラベル)『新世界より』(ドヴォルザーク)と『展覧会の絵』(ムソルグスキー)のクラシック作品を編曲
山下洋輔のFree Jazz 6作品を『組曲・山下洋輔Trio』として編曲、初演その斬新な試みが賞賛されている。
2015年は国際交流基金の企画によって、アジア各国から選抜された若者28名から成る"Asian Youth Orchestra"の音楽監督を務め、1ヶ月間の東南アジア・ツアーを行い、
翌2016年1月には日本公演を成功させた。
現在は、自己のグループ「Trigonometria+6」、「Musica Immaginaria」、歌謡曲を斬新なサウンドでお届けする「HFG」の他、
渋谷毅オーケストラ、水谷浩章ユニットなどでのライブ活動、
またコンサート、レコーディングにアレンジを提供(最新作はアニメONE PIECE GOLD「小島麻由美」2016,7,23公開)
指導者としても1994年洗足学園音楽大学にジャズ・コースが誕生して以来、講師を務めている。

2018年9月現在


栗崎優二プロフィール

県立熊本高等学校に入学。同時に熊本ユースシンフォニーオーケストラ及び熊本交響楽団にトロンボーン奏者として入団。
武蔵野音楽大学に入学し、専門的に音楽の勉強を始める。
3年生時よりプロの演奏家としてステージやスタジオ等で活動を始める。
その後の所属団体は以下の通り。
 ☆豊岡豊とスウィングフェイス・オーケストラ
 ☆小野満とスウィングビーバーズ
 ☆松本文男とミュージックメーカーズ
いずれもリードトロンボーン奏者。
この時期に編曲を東海林修氏に師事し、またステージ等での作曲も担当した。
主な専属タレントはザ・ドリフターズ、森進一、水前寺清子、など・・・
昭和60年に熊本に帰った後は、ジャズビッグバンド「カウント・フォー」のリーダーとして、
又クラシック音楽の分野では金管五重奏団や管弦楽団のトロンボーン奏者として活躍する。
作曲・編曲では、熊本県立劇場のイベントやテレビ・ラジオの音楽を担当し、また歌謡曲の作曲やプロを目指す歌手の指導など、分野を問わず活動している。
熊本に帰ってからの所属は以下の通り。
 ☆ビッグバンド「カウント・フォー」リーダー
 ☆国立熊本高専非常勤講師
 ☆有明楽器店講師  
平成17年6月 菊池市に音楽事務所兼教室の「ゆうじ音楽スタジオ」をオープンし、現在に至る。
 
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2018年11月11日
 
19:00〜 "Special Live" 板橋文夫 2018・秋の西日本大ツアー〜板橋文夫 オーケストラ 「FUMIO69・ロック&バラード」発売記念〜 板橋文夫(P) 外山 明(Ds) 纐纈雅代(As) 高岡大祐(Tuba) Guest;桑島武文(As) 18:00〜open/19:00〜Start Charge 5,000yen(前売)/5,500yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
板橋文夫 website→http://bowz.main.jp/itabashi/index.html
 
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2018年12月3日
 
20:00〜 "Special Live" Saxophobia 結成20周年記念アルバム『Nocturne』 発売記念ツアー 緑川英徳(As) 岡 淳(Ts) 竹内 直(Ts) 井上"JUJU"ヒロシ(Bs) 19:30〜Open/20:00〜Start Charge 4,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
SAXOPHOBIA (サキソフォビア)

様々なシーンで活躍する個性派サックス奏者が集まり、98年9月に結成。
アレンジは単に楽器の組み合わせだけでなく、ひとりひとりの個性を念頭においてなされ ている代役不可能のアンサンブル。
サックスだけでなく、フルート、バスクラ、篠笛など を駆使した多彩なサウンドで注目を集める。
取りあげる楽曲はジャズの隠れた名曲、ポップス、民謡、オリジナル曲まで広範囲に渡り、
その自由かつ大胆なアイディアで独特のホーンアンサンブルとインプロビゼーションを展開する。

●2000年1月ファースト・アルバム『FANCYMEN IN THE DARKNESS』をリリース。

●2001年 セイゲン・オノ氏が音楽を担当したNHKドラマ『トトの世界』(ギャラク シー賞グランプリ受賞)のサウンド・トラックに参加。

●2001年よりポップスユニット [Orange Pekoe]の諸作品に参加。

●2002年には来日したビル・クリントン前米国大統領の歓迎晩餐会でのメイン・ステー ジを務め、 クリントン氏から賞賛される。

●2003年4月にセカンド・アルバム『シェルブールの雨傘』をリリースし、その多彩なバ ンド・サウンドと強力なインプロビゼーションで各方面から絶賛される。

●2007年7月 日本国内初、世界的にも類を見ないジャズ・サックス・カルテット用スコア・ブック&CD『Jazz Standards for Sax Quartet』を出版。

●2008年4月 結成10周年で一夜限りのライブ録音、サード・アルバム『A Night at SOMETIME』をリリース。

●2008年11月 『Jazz Standards for Sax Quartet』vol.2を出版。

●2008年12月 児童唱歌を取り上げたミニアルバム『雨ふりシンフォニー』をリリース。

●2010年2月 岩手県在住の子どもたちの歌をフィーチャーした『世界中のこどもたち が』をリリース。

●2013年6月 サキソフォビア&ドリームキッズ第二弾『パレード』をリリース。

●2014年10月 六年ぶり待望のフルアルバム『4』をリリース。

現在はコンサート・ホール、ジャズ・クラブ、アート・ギャラリー等々、さまざまな シーンで演奏するほか、
サックス・セクションとしてアーティストやCM音楽のレコー ディングも行い活動の領域を拡げている。
 
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2018年12月4日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds)Quartet, 枝次竜明(Tp) 小牧良平(B) 高橋聡(P) 20:00〜Open Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
菅原高志(すがわらたかし)
1976年5月5日福岡県生まれ。
二十歳よりフリーのドラマーとして活動を行い、全国各地のライブハウスやイベントに出演し活躍している。
山下洋輔(p)辛島文雄(p)川嶋哲郎(ts)福田重男(p)多田誠司(as)岡崎好朗(tp)松島啓之(tp)竹内直(ts)
村田浩(tp)大森明(ts)井上淑彦(ts) 中川英二郎(tb)岡崎正典(ts)池田篤(as)MALUTA(as)TOKU(vo. Fl)
Nat Reeves (bass)Norman Simmons(p)Bruce Barth(p)Randy Johnston(gt)
各氏、その他多数のミュージシャンとの共演を通じて、高い評価を得ている。
2001年には「NHKセッション505」に出演。同年より川嶋哲郎氏との全国ツアーに参加。
2003年多田誠司(sax)氏のツアーに参加。2007年よりRandy Johnston氏とのスプリング・ツアーを開始。
同年6月に渡米、N.Y.のジャズクラブ「Cachaca」にてNat Reeves (bass)と共演。Kenny Washington氏に師事。
2009年より東京・神田のジャズクラブTOKYO TUC「第二次ジャズ維新」プロジェクトの企画、出演。
同年、川嶋哲郎氏をフューチャリングした初のリーダーアルバム「Departure」(CMS)を発表。
2010年には川嶋哲郎氏によるアルバム「Days of Bird」(ポニーキャニオン)に参加。
 
 
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2018年12月12日
 
20:00〜 "Special Live" 奥村和彦Trio+西田千穂(Vo) Guest;堀川範子(Vo) 安東 昇(B) 伊藤宏樹(Ds) 19:30〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2018年12月14日
 
20:00〜 "Special Live" 『倉沢大樹 ジャズピアノトリオツアー 2018@熊本酔'ing』 丹羽 肇(B) 高橋幹夫(Ds) Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
■ 倉沢大樹 ・ Daiju Kurasawa ■

栃木県宇都宮市生まれ。7歳よりピアノを、16歳よりエレクトーン、ジャズ・ピアノをはじめる。
1993年 シンガポールで開催された第30回インターナショナル・エレクトーン・フェスティバルに日本代表として出場。
世界15カ国、約3万人の中から見事グランプリを受賞。各国の審査員から絶賛される。
1994年 宇都宮市民賞受賞。ヤマハ東京支店専属デモンストレーターとして活動を開始。
1997年 1月に長野で開催されたスキーのフリースタイル世界大会の表彰式及び、 9月開催のウーマンズ・スイム・フェスティバル'98で演奏を担当。
1998年 長野冬季オリンピックでは、長野市内の「セントラル・スクエア」において行われた、 スキー競技など屋外競技の表彰セレモニーの際のすべての演奏を担当。
オリンピックを華やかに盛り上げた。
2005年 長野で行われた、スペシャルオリンピックにてテーマ曲『栄光の軌跡』製作。
また会場で演奏し華やかに盛り上げた。
サントリーホールにて行われた『EMIES コンサート』において、鳥山雄司氏による「ドリームオブユース」の初演演奏。
4月に横浜国際プールにて行われた「JAPAN SWIM」にて競技の表彰セレモニーの際の音楽を担当。
2007年 12月に、CD「JAZZ IZ」をリリース。同時にマッチング曲集「JAZZ IZ」も発売。

現在は、ヤマハ音楽出版より作品集を出版するなど、アレンジャーとしても活躍。
全国各地でのデモ演奏やコンサートのほか、ジャズ・ピアニストとしても活動中。

今まで、エリックミヤシロ、大坂昌彦、桑山哲也、佐山雅弘、島田歌穂、神保彰、チカシンガー、デュークエイセス、中西俊博、
沼尾みゆき、はいだしょうこ、濱田めぐみ、HARU、東原力哉、PONTA BOX、マーサ三宅、マリーン、宮崎隆睦、向谷実、渡辺貞夫、雪村いずみなどと共演。
 
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2018年12月19日
 
20:00〜 "Special Live" 『E.T.session』 藤山 E.T.英一郎(ds)浦ヒロノリ(sax)中嶌真平(g)内田壮志(eb)Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日)※要オーダー [Jazz][special]
藤山E.T.英一郎 Official Website→http://www.e-tohyama.net/
 
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2018年12月25日
 
20:00〜 "Special Live" 林 栄一(As) with 園田智子(P)Trio, 赤松貴文(B) 木村好来(Ds) Charge 3,000yen/2,000yen(学割) ※要オーダー [Jazz][special]
 
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