熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-

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2018年5月8日
 
20:00〜 "JAZZ IN 熊本 Presents Special Live" Yosuke Onuma Trio 小沼ようすけ(Guitar) Kai Petite(Baritone Guitar,Voice) 岩原大輔(Percussion) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 4,500yen(1drink付) [Jazz][special]
小沼ようすけ Website→http://www.yosukeonuma.com/
 
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2018年5月11日
 
20:00〜 "Special Live" 三槻直子(Vo) with 野本秀一(P) Trio, 田中 誠(B) 亀井俊児(Ds) Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) [Jazz][special]
三槻直子プロフィール
OL経験後、マーサ三宅に師事する。
その後、師の主催するヴォーカル教室の講師を務めつつ、ジャズシンガーとしてステージ活動を開始。
その確かな歌唱力と、人柄のあふれる暖かく楽しいステージは好評で、首都圏各地、また地方のライブハウスなどで活躍中。
精力的にコンサート活動も行い、その活躍を認められ、1992年度のジャズワールド主催日本ジャズボーカル賞新人賞。
メディアにおいては、NHK-FMのセッション'95に出演。
八リックス55 冷感、JCBカード、永谷園、オートバックス、カネボウ化粧品などの、コマーシャルソングなどの分野にも進出している。
1999年、人気ギタリスト岡安芳明氏のアルバム`Good Life`にゲストシンガーとして参加。
2012年 第28回日本ジャズボーカル賞大賞を受賞

「シンガーとしての極めて高い技術水準を身に付けている点は勿論。暖かな人柄、堪能な英語の知識、ボサノバ、ボップス、モダン、スイングを問わない豊富なレパートリー。
ジャズに対する深い見識、後進への誠実な指導など、その魅力はシンガーとしてあるべき姿の理想とも言える存在となっている。
馴染みのない曲でも、リスナーをぐいぐいひっぱって自分の世界を作ってしまう。
そんな芸当も実力派ならではの魅力であり、三槻直子のレパートリーで、スタンダード化された隠れた名曲は枚挙に暇がない。」
(湘南ビーチFMプログラムから抜粋)
 
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2018年5月19日
 
20:00〜 "Special Live" 岩佐康彦(P) Quartet, 宮 哲之(Ts) 荒玉哲郎(B) Feat. Taro Okamoto(Ds) From NY Charge 3,000yen [Jazz][special]
TARO OKAMOTO(タロー・オカモト)(Drums)
1949年生まれ。大阪堺市出身。
高校時代にドラムを始め、1970年プロ入り。
伊藤 智章グループ、西山 満グループ、その他、多くの関西トップグループのレギュラードラマーを務め、Reggie Workman (B) の薦めにより
1975年に単身ニューヨークに渡米、Elvin Jones (D) に師事する。
渡米後まもなく Reggie Workman ビッグバンドのレギュラードラマーとなる。
1977年幻の名ピアニストと云われた Sadik Hakim との「Resurgence」「Piano Conception」が初レコーディング。
その後、Duke Jordan (P)、Warne Marsh (TS) 等のレギュラードラマーを務める。
共演歴のあるミュージシャンはHank Jones (P)、The New York Jazz Guitar Ensemble 、Gary Bartz (AS)、
Barry Harris (P)、Billy Harper (Sax)、Eddie Henderson (TP)、Steve Grossman (Sax) 等々。
Sadik Hakim、Gary Bartz、 Richie Vitale(TP)、David Leonhard (P)、The New York Jazz Guitar Ensemble との作品にとどまらず、
ヴォーカリストのサポートミュージシャンとしても数多くのレコーディングに参加している。
現在、N・Yジャズシーンの第一線で活躍中。

岩佐康彦 Website→https://iwap.exblog.jp/
宮 哲之 Official Blog→https://ameblo.jp/miya-music/
荒玉哲郎 Website→http://www.rocketz.co.jp/aratama/
 
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2018年5月21日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 碓井雅史(Ts) 中田由美(P) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
菅原高志 Website→http://weesugaweesug.jugem.jp/
 
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2018年5月25日
 
20:00〜 "Special Live" 小島のり子(Fl) 園田智子(P) カルロス大納言(Fl,Vo) 古荘昇龍(B) 木村好来(Ds) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
小島のり子 Website→http://ekimae.net/jazz/kojinori/
 
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2018年6月6日
 
20:00〜 "Special Live" 『Underrated 発売ツアー』 二見勇気(P) 石川翔太(B) Duo Charge3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
二見勇気 〜プロフィール〜
1987年4月6日埼玉県生まれ。3歳からヤマハ音楽教室でピアノを始める。
クラシックピアノを大場啓子氏、國谷尊之氏、松本美都子氏に師事。
ジャズピアノを今泉正明氏、石井彰、Frank Carlberg 氏に師事。ジャズ理論をJerry Bergonzi氏に師事。
二見勇気はクラシック音楽で培った確かなテクニックと素晴らしい音色を兼ね備えた日本を代表する天才イケメンピアニストである。
ジャズの巨匠オスカー・ピーターソンを敬愛しながらも、現在のニューヨーク最前線のジャズ、バロック音楽、フランス近現代音楽等、様々な音楽に影響を受け、
自らのスタイルに取り入れている。これまで日本の各地、韓国、アメリカ等で公演を果たす。

〜コンクール受賞、その他経歴から
2002年 ピティナピアノコンペティションE級 ベスト10賞
2006年 都立武蔵高校卒業
2008年 横浜ジャズプロムナード主催のコンペティションにて自己のトリオで洗足学園大学賞を受賞。
2009年 浅草ジャズコンテストの本選に自己のクインテットで出場、好評を博す。
2010年 横浜ジャズプロムナード主催のコンペティションにて自己のトリオで洗足学園大学賞ジャズクラブ賞を受賞。
2010年 浅草ジャズコンテストの本選に自己のトリオで出場、金賞(2位)受賞する。
2011年 神戸ネクストジャズコンペティション 本戦出場
2011年 第31回 浅草ジャズコンテスト グランプリ受賞 (駒野逸美カルテットのメンバーとして出
場)
2013年 二見勇気トリオのファーストアルバム”BANZAI OSCAR”発売
2013年 CUNY LaGuardia Community College 入学
2015年 2nd album 「Moonlight Serenade」リリース
2016年 New England Conservatory 入学



-石川翔太(いしかわしょうた)フルーティスト、ベーシスト、作/編曲家-
神戸生まれ。5歳よりピアノ、12歳よりフルートを始める。16歳よりベースに転向、神田芳郎・鷲見和広に師事。2007年より、奨学金を得てバークリー音楽大学に留学。
ベースをBruce Gertz,Barry Smith、作曲をScott Free, Greg Hopkins等に師事。演奏科とジャズ作/編曲科を2010年に卒業。

2007年よりジョージ・ムラーツと出会い、後に弟子として認められ現在唯一の彼の直弟子となる。
アメリカ人ピアニストMatt Savageとの日本ツアーやNY Birdlandへの出演など、NYでもプロとして活動後、日本に帰国。
LA在住のピアニストJosh Nelsonとの日本ツアー、チェコ共和国を代表するピアニストEmil Viklickyの来日公演への参加、
Jeff Hamilton(ds) Trio のレギュラーピアニストであるTamir Hendermanの共演、オランダ出身のピアニストMike Del Ferro, ドラマーのSebastian Kapteinとのツアー等、
関西に拠点を置きながらも国際派として活動している。
現在は自身のバンド、ピアニスト二見勇気とのDuo、来日ミュージシャンのツアーベーシスト、フルーティストとしての活動、
ジョージ・ムラーツ研究家としてのベーシストへの個人レッスンなど活動は多岐に渡る。
直近のアルバムは二見勇気とのDuo アルバム”Underrated”(2018 6/1発売), Matt Savageとのライブアルバム”It’s My Request”(2017 1/1発売)

 
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2018年6月13日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 松原慎之介(As) 渡辺隆介(Gt) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
菅原高志(drums)
1976年5月5日福岡県生まれ。
二十歳よりフリーのドラマーとして活動を行い、全国各地のライブハウスやイベントに出演し活躍している。
山下洋輔(p)辛島文雄(p)川嶋哲郎(ts)福田重男(p)多田誠司(as)岡崎好朗(tp)松島啓之(tp)竹内直(ts)村田浩(tp)
大森明(ts)井上淑彦(ts) 中川英二郎(tb)岡崎正典(ts)池田篤(as)MALUTA(as)TOKU(vo. Fl)Nat Reeves (bass)Norman Simmons(p)Bruce Barth(p)Randy Johnston(gt)各氏、
その他多数のミュージシャンとの共演を通じて、高い評価を得ている。
2001年には「NHKセッション505」に出演。
同年より川嶋哲郎氏との全国ツアーに参加。2003年多田誠司(sax)氏のツアーに参加。2007年よりRandy Johnston氏とのスプリング・ツアーを開始。
同年6月に渡米、N.Y.のジャズクラブ「Cachaca」にてNat Reeves (bass)と共演。Kenny Washington氏に師事。
2009年より東京・神田のジャズクラブTOKYO TUC「第二次ジャズ維新」プロジェクトの企画、出演。
同年、川嶋哲郎氏をフューチャリングした初のリーダーアルバム「Departure」(CMS)を発表。
2010年には川嶋哲郎氏によるアルバム「Days of Bird」(ポニーキャニオン)に参加。

2015年4月には2枚目のリーダーアルバム 
PEACE をリリースする
 
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2018年6月14日
 
20:00〜 "Special Live" 谷口さとみ(Vo) 野本秀一(P) Duo Charge 2,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
谷口さとみ(Vo)
6歳よりピアノ、16歳より声楽を始め、音楽大学を卒業後ジャズに出逢い、
現在はジャズボーカリストとして、弾き語りプレイヤーとして、
イベントやライブなどで活動する。
クラシックピアノ・ソルフェージュを坂中浩子氏、坂中明子氏に師事。
ジャズピアノヴォーカルを野本秀一氏に師事。
そのリズムセンスの素晴らしさ、 ナチュラルな歌声、楽器としての声の魅力が、
各地で好評を博す注目のボーカリスト。
 
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2018年6月15日
 
20:00〜 "JAZZ IN 熊本Presents Special Live" Very Glamorous Tour 大西順子トリオ 大西順子(pf) 井上陽介(b) 高橋信之介(ds) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 6,500yen ※1drink付 [Jazz][special] #Sold Out
大西順子:ピアニスト

1967 年 4 月 16 日、京都生まれ。東京に育つ。

1989 年、ボストン、バークリー音楽大学を卒業、ニューヨークを中心にプロとしての活動を開始し、
べティ・カーター(vo)、ジョー・ヘンダーソン(ts)、ジャッキー・マクリーン(as)、 ミンガス・ビック・バント、ミンガス・ダイナスティらと共演する。

1993 年 1 月、デビュー・アルバム『ワウ WOW』を発表。大ベストセラーとなり、同年のスイングジャーナル誌ジャズ・ディスク大賞日本ジャズ賞を受賞。

1994 年 4 月、セカンド・アルバム『クルージン』が米国ブルーノートより発売される。

5 月、NY の名門ジャズ・クラフ“ビレッジ・バンガード”に日本人として初めて自己のグループを率いて出演し、1 週間公演を行う。
同公演を収録した、『ビレッジ・バンガードの大西順子』は、スイングジャーナル誌ジャズ・ディスク大賞銀賞、出光音楽賞を受賞。
1995 年のスイングジャーナル誌読者投票では、<ジャズマン・オブ・ジ・イヤー>をはじめ、<アルバム・オブ・ジ・イヤー><コンボ><ピアノ>の 4 部門を受賞。
人気実力ともに日本ジャズ・シーンのトップに昇りつめる。
その後日本のジャズの牽引者として縦横無尽の活躍を果たし、近年の本格的な女性ジャズ・ミュージシャン・ブームの先駆けともなるが、
2000 年 3 月の大阪公演を最後に突然の長期休養宣言。

そして 2007 年、多くを語らず活動再開。
かつての力強く、グルーブ感あふれるプレイに加えて、繊細さも兼ね備えたダイナミズムあふれる演奏は、大きな話題を呼ぶ。
2009年7月、実に11年ぶりのアルバム『楽興の時/Musical Moments』よりリリース。
11 月にはベルリン・ジャズ・フェスティヴァルに自己のトリオで出演。

2010 年 2 月、『楽興の時』がフランスにてリリース。
3 月には、ユニバーサル移籍第一弾と なる新作『バロック』を、かつてプロとしてのキャリアをスタートさせたニューヨークでレコーディング。
同世代のファーストコールのミュージシャンをずらりと揃え、ダイナミックでリッチなアコースティック・ジャズ・サウンドを存分に披露。
この作品は全世界発売され、米ジャズ雑誌でのポール獲得など、高い評価を得た。オーチャードホールでのCD 参加メンバーによる豪華なコンサートは大きな話題となる。

2012 年夏、突然の引退宣言。

2013 年9月、クラシックの祭典「サイトウ・キネン・フェスティバル松本」へ出演。
小澤征爾氏の猛烈な誘いに負け、一夜限りの復活とし出演を決める。
小澤征爾率いるサイトウ・ キネン・オーケストラと大西順子トリオの共演は、この夏の大きな話題となり、素晴らしい 反響を呼ぶ。

2015 年 9 月、東京JAZZ へ出演。
日野皓正&ラリー・カールトン SUPER BAND のサポート・メンバーとして出演し、その圧倒的な存在感でシーンに復帰を飾る。
2016年6月、菊地成孔プロデュースによるニューアルバム「Tea Times」をリリースする。
 
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2018年6月29日
 
19:30〜 "Special Live" 山添ゆか(Vo) with 稲屋 浩(Ts) 井野アキヲ(Gt) 中瀬 亨(B) 19:30〜1st 21:00〜2nd Charge 3,900yen(前売)/4,400yen(当日) [Jazz][special]
山添ゆか
兵庫県出身 大阪在住
ブラスバンド、吹奏楽でトランペットを担当。 そのあと暫く音楽から遠のく
普通の主婦から一転
三歳の娘と同時に始めたクラッシックピアノから
二年後、音符の読みもままならない状態でジャズピアノに転向。
ひたすらジャズピアノにハマった10年の年月を経て、またそこから一転!
2007年ジャズボーカルに転向する
2011年浅草ジャズコンテストで金賞受賞
2015年神戸新開地ジャズヴォーカルコンテストグランプリ受賞
同年アメリカ、シアトルのジャズクラブJazzAlleyにて海外デビューを果たす
数々のメディアにも出演
今では、関西のみならず、東京、名古屋、九州、沖縄他、全国で活動中!
2014.8月デビューアルバム”My Color”を発売
大好評の売れ行きで、1000枚瞬く間にに完売。
大きくメディアにも取り上げられる。
2018.4.25ミスターケリーズレーベルよりセカンドアルバムリリース決定!!
「East Color」「West Color」それぞれ東京のメンバー、大阪のメンバーと分けた二枚のミニアルバムをリリース
「West Color 」にはタレント・ミュージシャンの円広志さん作詞作曲のオリジナルソングを山添ゆかの為に書き下ろした曲を収録
 
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2018年7月7日
 
20:00〜 "七夕ライブ" 奥村和彦(P)Trio, 安東 昇(B) 伊藤宏樹(Ds) with 松崎加代子(Vo) Charge 3,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
奥村和彦 Website→https://okumura-kazuhiko.jimdo.com/
 
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2018年7月11日
 
20:00〜 "Special Live" 『MAYUMI & E-Three』 MAYUMI(Vo) 藤山E.T.英一郎(Ds) 浦ヒロノリ(As) 小森陽子(Org,P) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen [Jazz][special]
藤山E.T.英一郎 Official Website→http://www.e-tohyama.net/
 
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2018年7月24日
 
20:00〜 "Special Live" 野本秀一(P)Trio, Feat 田井中福司(Ds) 丹羽肇(B) Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) #前日のレッスンの受講の方は500円割引 [Jazz][special]
N.Yで長年、巨匠ルー・ドナルドソン(As)グループのレギュラーメンバーとして活動する 田井中福司(Ds)日本ツアー。野本秀一(P)丹羽肇(B)という、豪華メンバーのTrio!



田井中福司(たいなかふくし)
1954年11月生まれ 滋賀県出身

高校生の時、ロックバンドでドラムを叩いたのがきっかけで、ジャズに関心を抱く。高校卒業後上京、ヤマハライトミュージックで、ジョージ大塚(ds)に強い影響を受ける。
その後、横山静子(p)、渡辺香津美(g)、向井滋春(tb)、井上淑彦(ts)、金沢英明(b)等と共演。
ジャズクラブ「ピットイン」や「タロー」でも演奏した経験を持つ。更なるステップに挑戦する為に、1980年アメリカへ。現在、ニューヨーク在住。

<渡米後の主な活動>
1980年
渡米。ニューヨークでフィリー・ジョー・ージョーンズ、ルイス・ヘイズ、ジョー・ジョーンズ・ジュニア(いずれもds)に師事。
1982年
フルート奏者、ケント・イーンズのアルバム「フレッシュ・エアー(Fresh Air)」でレコードデビュー。
1984年
ベース奏者、中村新太郎のアルバム「Evolution」に参加。
1985年
オルガン奏者、Dr.ロニー・スミスのレギュラードラマーになる。
1986年
アルトサックス奏者、ルー・ドナルドソンに認められ、レギュラードラマーになる。以降、アメリカ,ヨーロッパ、日本でツアーを行う。
1992年
ルー・ドナルドソンのアルバム「Bird Seed」に参加。
1994年
8月マウントフジ・ジャズフェスティバルに、ルー・ドナルドソン・カルテットとして出演。
1995年
2月
ルー・ドナルドソンのアルバム「Sentimantal Journey」に参加。
6月
モントリオール・ジャズフェスティバルにルー・ドナルドソンと共に参加。
7月
同じくニューヨークのジャズクラブ、「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1996年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。同バンドで「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1997年〜1998年
ハーマン・フォスター・トリオ、ロン・アフィーフ・トリオ、年に2回、横山静子トリオ日本ツアー。
1998年
林文夫カルテット「Some Day」etc.で演奏。
1999年
ルー・ドナルドソン・クインテットでリンカーンセンターにて演奏。
2000年
Dr.ロニー・スミス・トリオの日本ツアーに参加。
2001年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。横山静子トリオで日本ツアーを行う。
2002年
横山静子のCD「My Mother」発売記念日本ツアーを行う。
2003年〜現在
ルー・ドナルドソン・クインテットで、ブルーノート(東京、名古屋、大阪、ミラノ)、モスクワ(ロシア)、ケープタウン・ジャズ・フェスティバル(南アフリカ)に出演。
また、頻繁にヨーロッパツアー(パリ、ロンドン、ジュネーブ、アムステルダム、ベルリン,フランクフルト、その他スペイン、ギリシャ等)を行っている。


ニューヨークではヴィレッジ・ヴァンガード、ブルーノート、ヴィレッジ・ゲイト、スウィート・ベイジル、バードランド、スモーク、
ディジーズ・コカコーラ、ジャズ・スタンダード、ジャズ・ギャラリー、イリディウム、ショーマンズ、レノックス・ラウンジ、キタノ、ファット・キャット、その他に出演。
過去に共演したミュージシャン達は、ジュニア・クック(ts)、アーネット・コブ(ts)、ジミー・ヒース(ts)、
ディジー・ガレスピー(tp)、ウディ・ショウ(tp)、ジュニア・マンス(p)、ジョージ・ベンソン(g)など多数。
なお、留学の為にアメリカへやってくる日本の若手ミュージシャンに対し、様々なアドバイスを与えるなど、彼らの成長を支えている。 
 
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2018年7月27日
 
20:00〜 "Special Live" 森永哲則(Ds) Trio 『NOSTALGIA』 発売記念ツアー Feat. 竹内 直(Ts,Fl) 小澤基良(B) Guest 松本圭使(P) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) [Jazz][special]
森永哲則 Website→https://www.morinagatetsunori.com/
 
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2018年8月2日
 
20:00〜 "Special Live" 米澤めぐみ(P) Trio, 内田麻衣子(Ds) From NY 古荘昇龍(B) Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
米澤めぐみ Piano

ボストンにあるバークリー音楽院より奨学金を受け渡米。同校卒業後、北海道海外芸術家研修制度の研 修生とな り New York へ移住。
サキソフォン奏者、Greg Osby のピアニストとなり北米、欧州を中心に演 奏経験を積む。
ビレッジバンガード、 カーネギー・ホール、ブルーノート・ ニューヨーク、ノースシ ー・ジャズフェスティバル、モントリオール・ジャズフェスティバルなと出演多数。
初の リーダー作品 が新人の登竜門であるスペインのレーベル、フレッシュサウンド・ニュータレントより欧州、北米、 日 本で 2017 年に発売された。
主な共演者:Greg Osby, Dave Liebman, George Garzone, Sam newsome, Nicholas Payton, Joan Osborne, Bob Hurst,
Rodney Green, Mike Moreno, Jostein Gulbrandsen, Ben William, 菊地雅章、 他多数


内田 麻衣子 Drums

大分市出身。地元大分市にてジャズ喫茶を経営する父の影響で幼少の頃からジャズに親しんでいた。 2003 年の一月に渡米。
New York のニュースクール大学ジャズ&コンテンポラリー科に入学。 在学中、Ari Hoenig, Carl Allen, Charlie Parship 等からドラムテクニックを学ぶ。
2007 年に Whats new record からリリースした初リーダー作 “Lifelong Endeavour"がベーシストのリチャ ード.ボナに絶賛される。
NY での過去出演クラブは、Sweet Rhythm(旧 Sweet Basil), Dizzyʼs club, Smalls, St Peter Church 等。
主な共演者: Phill Woods, Billy Harper, Rodney Green, Yotam Silberstein, 納浩一、林栄 一、大口純一郎、他多数
 
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2018年8月13日
 
20:00〜 "Special Live" 城島弘幸(Gt) Quartet, 中田由美(P) 若井俊也(B) 菅原高志(Ds) Charge 3,000yen ※要オーダー #アフターセッション有 [Jazz][special]
 
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2018年9月24日
 
19:00〜 "Special Live" Jumi Lee(Vo) 小森陽子(P) Duo Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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