熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-

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2017年10月7日
 
20:00〜 "酔ing 秋のJazz祭り & Jam Session" 野本秀一(P) 谷口さとみ(Vo) 舛屋良平(Ts) 田中 誠(B) 亀井俊児(Ds) Charge 2,000yen [Jazz][special]
 
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2017年10月10日
 
20:00〜 "Special Live" 小島のり子(Fl) 園田智子(P) 荒木卓也(B) 20:00〜Start Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
小島のり子(フルート、アルトフルート、オカリナ)
大学在学中にジャズに興味をもち、大学と掛け持ちで武蔵野音楽院に入学。柳原淑乃氏に師事。実技、学典、理論、作曲等を学ぶ。
また、早稲田大学モダンジャズ研究会および東京工業大学ロスガラチェロスに所属。卒業後、大友義雄氏、井上淑彦氏、渡辺博彦氏に師事。
数多くのミュージシャンとの交流を持ち、ライブを中心とした演奏活動をおこなっている。
フルートの持つ木管の暖かさ、透明感、伸びやかな音の広がりを大切にしつつも、そこにジャズならではのグルーヴ感と力強さを併せ持つごきげんなプレイが持ち味。
メロディアスなフルートは、伸びやかに、風のように駆け上り飛翔する。
ブラジル音楽のミュージシャンとの交流も深く、ボサノバ、現代ブラジル音楽からもエッセンスを取り入れて演奏している。
近年はスタンダードジャズの名曲をジャズフルートの音色やタッチを活かしてアレンジし、新たなレバートリーとしている。
オリジナル曲も多彩、2005年よりサケオフィス・テラダの企画で居酒屋ライヴ開始。
名酒シリーズのオリジナル曲と名酒のコラボレーション・ライブを展開中。
童謡やポップスなど親しみやすいメロディーをジャズ・アレンジしたレパートリーも、好評を博している。
メロディーセンス、サウンドセンスの良さで、ヴォーカリストからの共演以来も多い。
またバスフルート、アルト・フルートやピッコロで奏されるJAZZも独特の味わいを持つ。


園田智子(ピアノ)
東京都出身。早大在学中"モダン・ジャズ研究会"に所属。
ジャズ・ピアノ及び理論を藤井貞泰氏に師事。
在学中より都内ライブハウスでの演奏活動を始める。
'81年より熊本市在住。'91〜'95九州女学院短期大学(現 九州ルーテル学院大)非常勤講師。
'98訪米の際 元バークリー大講師ブルース・バース氏(Blues Birth)に師事。
'99自己のBIGBAND"園田智子一座"結成。'01阪神大震災チャリティーコンサート全九州学生ビッグ・バンド・フェスにゲスト出演。
現在は熊本市を中心に来熊の内・ミュージシャンとのセッション・ライブ活動及びジャズ・ピアノ、ヴォーカルの後輩の育成にあたっている。
 
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2017年10月14日
 
20:00〜 "Special Live" 「the Sky Gate」 清水ひろみ(Vo) 神田芳郎(B) 能勢英史(Gt) 20:00〜Start Charge 3,000yen [Jazz][2セット][special]
 
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2017年10月20日
 
20:00〜 "Special Live" 三槻直子(Vo) 野本秀一(P) Duo Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) [Jazz][special]
「人気のDuo〜王道を行くJazz Vocalの、Swingyで粋な世界をお楽しみに」
三槻 直子 (みづき なおこ) プロフィール
 東京生まれ、大妻女子大学英文科卒。OL経験後、マーサ三宅に師事し、プロ入り。
ジャズシンガーとして、その確かな歌唱力と、人柄のあふれる暖かく楽しいステージで、精力的なコンサート活動を行う。
その活躍を認められ、1992年度のツムラジャズボーカル賞の新人賞を受賞。
 メディアにおいては、NHK-FMのセッション出演。湘南ビーチFM(木村太郎氏代表)の人気番組One night stand by the sea に毎月レギュラー出演。
気取らないトークも好評を得る。
また数々のCMソングの分野でも活躍。
現在、マーサ三宅主催のヴォーカルスクールや、洗足学園音楽大学にて、後進の育成にもあたる。
1999年、人気ギタリスト岡安芳明氏のアルバム「Good Life」にゲストシンガーとして参加。
2001年、Swing Cats Record より、三槻直子ファーストアルバム「A Song of a dolphin」をリリース。 ハービー・ハンコックのDolphin Danceに自ら作詩をして、収録。完売の好評を博す。
2003年、2ndアルバム「Dedicated to you」発売。世界的トランペッター大野俊三氏をゲストに迎え、ピアニスト後藤浩二のオリジナル「Dedicated to you」に自ら作詞して、収録。
2007年、3rdアルバム「Portraits」を発売。バックは清水絵理子3
2013年、第28回(2012年度)「日本ジャズボーカル賞」大賞を受賞、記念コンサートなどを行う。
     Be Bop ピアニスト 野本秀一Trioとの共作スタンダードアルバム「Sweet Standards」を発売、ゲストにギター岡安芳明。

 「シンガーとしての極めて高い技術水準を身に付けている点は勿論、暖かな人柄、堪能な英語の知識、ボサノバ、ボップス、モダン、スイングを問わない豊富なレパートリー、
ジャズに対する深い見識、後進への誠実な指導など、その魅力は、シンガーとしてあるべき姿の理想とも言える存在となっている。
馴染みのない曲でも、リスナーをぐいぐいひっぱって自分の世界を作ってしまう。
そんな芸当も実力派ならではの魅力であり、三槻直子のレパートリーで、スタンダード化された隠れた名曲は枚挙に暇がない。」(湘南ビーチFMプログラムから抜粋)
 
 
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2017年10月21日
 
20:00〜 "Special Live" 松井宏樹(As) 魚返明未(P) 19:00〜Open/20:00〜start Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日)/2,500yen(学割) [Jazz][special]
松井宏樹 Website→http://www.kokimatsui.com/

魚返明未 Twitter→https://twitter.com/mymaitake
 
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2017年10月22日
 
19:00〜 "Special Live" Jumi Lee(Vo) 小森陽子(P) Duo Charge 3,000yen[Jazz][2セット][special]
2011年 JARASUM 国際ジャズ・コンテストの優勝者、韓国の実力派歌姫 Jumi Leeと、海外での演奏経験を積んで活躍中の小森陽子のDuoの演奏をお楽しみください。
 
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2017年10月25日
 
20:00〜 "Special Live" 中村 真(P)Trio, 中村新太郎(B) 大村 亘(Ds) Charge 3,500yen [Jazz][special]
中村 真 (Makoto Nakamura)/Piano
1972年1月14日大阪府吹田市生まれ。
邦楽家の父の影響で幼少の頃より音楽に親しみ、4歳からピアノを始める。
高校時代にオスカー・ピーターソンに感銘を受け、ジャズに傾倒。大阪音楽大学時代には、自己のトリオを結成する傍ら音大のビッグバンドDJOにも参加。
大学中退後プロとなり、2000年に自転車に乗り上京。以後、綾戸智絵や川嶋哲郎のグループ、Ya!3(安カ川大樹トリオ)、石崎忍グループ等に参加。
また2005年秋、大野俊三ツアーにも参加。
また、綾戸智絵の自主制作アルバムの「But Beautiful」や、川嶋哲郎のアルバム「Cresta」、eweのコンピレーションアルバムの「TOKYO RAMA」、
石崎忍の「Timeless Affair」、Ya!3「Loco」、TOKUの「30」等のアルバムにも参加。
また韓国のトップジャズサックス奏者であるチョン・ソンジョとはアルバムを2枚制作。日本でも発売される。
2002年には自己のプロデュースするポップ・アヴァンギャルド・ジャズグループ「キムサク」のファーストアルバムをeweよりリリース、
ユニット解散後、ソロ活動を本格化させ、2004夏ファーストソロアルバム「solo piano vol.1 〜a drifting map of the wavering view〜」を、
2006年1月、2作目となるソロアルバム「solo piano vol.2 standards」を、続けて7月にも3作目のソロアルバム「solo piano vol.3 紡がれた印象」をリリースする。
また、2006年5月から6月にかけて、大阪から青森までの15カ所、8月には北海道で4カ所、自転車で旅をしながらのソロピアノツアーするという試みに着手、
旅で得た感動を、ダイレクトに、地に足付けて表現していく、というスタンスでの演奏活動をスタートさせる。
ジャズという言葉だけでは表現しきれない彼のそのピアノスタイルはとても個性的で、今日本で最も注目されているピアニストである。
【オフィシャルホームページ】
http://members.aol.com/makosimo/
 
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2017年11月4日
 
19:00〜 "Special Live" 野本秀一(P) Trio, 田中 誠(B) Feat. 津田ケイタ(Ds) 19:00〜start Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2017年11月10日
 
20:00〜 "Special Live" 「2017秋 板橋文夫スペシャルトリオ+纐纈雅代(As) 高岡大祐(Tuba) 西日本大ツアー」 板橋文夫(P) 瀬尾高志(B) 外山 明(Ds) 20:00〜Start Charge 5,000yen(前売)/5,500yen(当日) [Jazz][special]
 
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2017年11月12日
 
20:00〜 "Special Live" 深水 洋(Ds) Trio, 園田智子(P) 荒木卓也(B) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][2セット][special]
 
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2017年11月14日
 
"Special Live" 菅原高志(Ds)トリオツアー2017 若井優也(P) 高橋陸(B) 20:00〜 Start Chage 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2017年11月16日
 
20:00〜 "Special Live" 玉川健一郎(Vo) 野本秀一(P) Duo [Jazz][special]
「豊かな声量、Groovyな歌唱〜 This Is Jazz Vocal」
玉川健一郎(Vo)
 北海道出身。大学時代から近藤房之助・永井隆・服田洋一郎といった日本ブルース界の重鎮と親交を深め、ブルース・R&Bを歌う。
 2004年、日本を代表するバップピアニスト故・福居良との出会いをきっかけにジャズへ傾倒。
後、福居を通じ、ジャズ・レジェンドであるBarry Harrisに師事。Barry Harrisには"My Son"と呼ばれる。
 豊かな声量と圧倒的な歌唱力で魅了する、稀有な男性ジャズボーカリスト。
その歌声はジャズスピリットに溢れ、繊細な唄心を併せ持つと評される。札幌を拠点としながら全国での活動を続けている。
 主な共演者は、福居良・Barry Harris・西山満・竹田一彦・岡田勉・江藤良人・佐山雅弘・高橋徹・金子健など。
 
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2017年11月18日
 
20:00〜 "Special Live" Groovin' High!Featuring Taro Okamoto(Ds) From N.Y. 伊藤アイコ(Vo) 木村ヒロヨシ(P) 古荘昇龍(B) 20:00〜Start Chrge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2017年11月22日
 
20:00〜 "Special Live" E.T. Session 藤山E.T. 英一郎(Ds) 浦ヒロノリ(As) 小森陽子(Org) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) 2,500yen(学生) [Jazz][special]
 
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2017年11月25日
 
19:30〜 "Special Live 森田万里子 2ndアルバム「ちよの唄」発売記念九州ツアー" 森田万里子(Fl,篠笛) Quartet, 寺下 誠(P) 杉山茂生(B) 本田和典(Ds) 19:30〜Start Charge 3,000yen ※要オーダー ※終演後ジャムセッション [Jazz][special]
 
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2017年11月30日
 
20:00〜 "Special Live" 菅野義孝(Gt) Trio, 古荘昇龍(B) 木村好来(Ds) Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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