熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-

LIVE&DINING BAR 酔ing-Swing-
スペシャルライブ情報
ライブスケジュール
イベント企画その他
最新情報ブログ
お店ご案内



Google Map
グーグル地図


キーワード  年  
2019年1月14日
 
19:00〜 "Special Live" 山口泰一郎(P) 里帰りライブ 古荘昇龍(B) 木村好来(Ds) Special Guest;カルロス大納言(Fl,Vo) Charge 2,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
山口泰一郎プロフィール
高校でJAZZと出会い、我流でピアノに挑み、様々な経験を経ながら30歳で音楽業界に飛び込んだ異端児。
熊本生まれ。1977年、ボストンのバークリー音楽院のサマースクールに参加後、プロ活動を開始。
自己のバンド、メイガシンでJazzファンク、フュージョン系のオリジナル曲を中心に高田慶二(G)、八尋洋一(B)
吉尾公弘(Dr)佐野康夫(Dr)本田珠也(Dr)らと都内ライブハウスで活動。
その後スタジオ、タレントのツアーサポート等重ねながら、1985年MUSICCRAFT音楽工房を設立しアレンジ活動を始める。
一時熊本に帰郷し、コリーナ(Vo)の音楽監督としてコンサートやレコーディングを担当しながらも、
自分にとっての原点であるJazzピアノに再び魅了され、プレイヤーとして活動を再開。
2009年長野軽井沢近郊に移住し現在に至る。これまでにテナーサックス川村裕司、アルトサックス多田誠司、原川誠司、林文夫、
ベーシスト森泰人、櫻井郁雄、鈴木良雄、ドラム村田憲一郎等各氏と演奏活動を行っている。2013年12月、スウェーデン在住の日本人ベーシスト森泰人氏とのデュオアルバム「and we met」をリリース、好評を博す。
 
▲top
2019年1月24日
 
20:00〜 "Special Live" 平賀マリカ(Vo) with 松本圭使(P) 丹羽 肇(B) Duo Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
平賀マリカプロフィール

華やかなエンターティメント性と確かな歌唱力でジャズシーンをリードする実力派ボーカリスト。
駒沢大学英米文学科在学中にマーサ三宅に師事。OL時代に香港で開催されたアジア音楽祭にて金賞を受賞後プロデビュー。
2001年自身初のジャズ・スタンダード集『マイ・シャイニング・アワー』を発表。その後ニューヨークにてボイストレーニングやセッション等で研鑽を積む。
2003年【第19回日本ジャズヴォーカル賞優秀歌唱賞】受賞。
2006年エリック・アレキサンダー(sax)、ハロルド・メイバーン(p)トリオとの共演アルバム『フェイス』が
《スイングジャーナル選定ゴールドディスク》を獲得しブレイク。一躍注目を浴びる。
2007年鬼才デビッド・マシューズ(p,arr)率いるマンハッタン・ジャズ・クインテットと共演した『クロース・トゥ・バカラック』は
新たなバカラック・スタンダードとして高い評価を受け、前作に続き《スイングジャーナル選定ゴールドディスク》を獲得。
同作は国内制作のボーカルアルバムとしては最高の栄誉である【第41回(2007年度)スイングジャーナル主催ジャズ・ディスク大賞ボーカル賞(国内部門)】も受賞。
2008年ボサ・ノヴァ誕生50周年のメモリアル・アルバムとして、ギル・ゴールドスタイン(arr)を筆頭にAORのマイケル・フランクス(vo)、マルコス・ヴァリ(vo)、
フィル・ウッズ(sax)、ケニー・ギャレット(sax)、ランディー・ブレッカー(tp)等々、超豪華メンバーが参加した大作『バトゥカーダ〜ジャズン・ボッサ〜』を発表。
自身3枚目となる《スイングジャーナル選定ゴールドディスク》を獲得するとともに「第42回ジャズ・ディスク大賞ボーカル賞(国内部門)」を受賞。
2009年カーペンターズ結成40周年のメモリアル・アルバムとして『シング・ワンス・モア』を発表。

2010年1月【ジャズワールド主催:第25回ジャズヴォーカル賞・大賞】受賞。
また【第43回ジャズ・ディスク大賞ボーカル賞(国内部門)】受賞。
同賞の3年連続受賞という快挙を成し遂げる。
2011年ナット・キング・コールをトリビュートした『モナ・リサ 〜トリビュート・トゥ・ナット・キング・コール〜』をリリース。
同年秋には過去作品3タイトルが台湾でもリリースされ、翌夏には台北インターナショナル・ジャズフェスティバル2012に招聘され、出演。
2012年結成80年を超える歴史的ビッグバンド、デューク・エリントン楽団と共演したアルバム『シングス・ウィズ・ザ・デューク・エリントン・オーケストラ』では
自身初となるフル・ビッグバンド・アルバムに挑戦し、歴史的ビッグバンドとの共演を果たす。
翌13年11月のデューク・エリントン楽団来日ツアー時には札幌市民ホール公演にて共演。
2013年新国立劇場バレエ団によるバレエプログラム『ペンギン・カフェ2013』にヴォーカリストとして参加。東京フィルハーモニー交響楽団と共演。
8月には自身初となるライブDVD『エモーション 〜ライブ・アット・STB139〜』をリリース。
ホールコンサート、ジャズ・フェスティバルなどでの公演以外にも、
ラジオパーソナリティや音楽専門誌上でのコラム執筆等、多岐に渡る活動を展開している。
 
▲top
2019年1月26日
 
20:00〜 "Special Live" 浜崎 航(Ts) 福田重男(P) Duo "Rachel's Lament"発売記念ライブ Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) ※要オーダー[Jazz][special]
■ 福田重男(ふくだ・しげお)
1957年5月8日生まれ、前橋市出身。3〜4歳からクラシック・ピアノを始める。
大学在学中にジャズ・ピアノを志し、辛島文雄氏に師事。1980年、プロ・デビュー。
1982年、神崎オン・ザ・ロードをかわきりに、ジョージ・大塚マラカイボ、秋山一将グループ、鈴木良雄MATSURI、植松孝夫グループ等を経て、
1989年のアルバム「サファイア」よりMALTA HIT&RUNに参加。94年のアルバム「星に願いを」までアルバムやジャズ・フェス等で活躍。
1990年、向井滋春グループに参加、アルバム「向井オン・ザ・ウイング」を残す。
1996年、韓国を代表するサックス奏者、イ・ジョンシュクのアルバム「コラボレーション」に三好功(g)らと参加。
ジャズ・ロック・グループ「PARADOX」のレギュラー・メンバーとしても活躍(1997年アルバム「PARADOXU」をリリース)。
1999年のジャズ・チャートでヒットした布川俊樹(g)プロデュースの「ウルトラマン・ジャズ」、「帰ってきたウルトラマン・ジャズ」(2000)、
Phat「タイタフ」(2003)、フロントページ・オーケストラ「ハーモニー・オブ・ザ・ソウル」(2004)、菊地康正「マイ・スパニッシュ・キー」(2006)などのアルバムに参加。
この間に、松本英彦、渡辺貞夫、日野皓正、日野元彦、山口真文、大友義雄、土岐英史、古野光昭、水橋孝、道下和彦、
五十嵐一生、phat、チャリート、大野えり他数多くのミュージシャンと共演。
また歌伴にも定評があり、野間瞳「Hitomi sings Emily」(1997)、加藤アオイ「4人のグラン・パに100年目のトリビュート」(1998)、
原久美「緑の島」(2000)、同「ボア・ノシチア」(2001)、祐生薫「ビター・スイート」(2004)、梶原まり子&橋本信二「Gate One」(2005)などに参加。
異色作として、新進のバレリーナ菊地美樹とのコラボレーションから生まれた、ソロ・ピアノ・アルバム「バレエ・ミュージック」(2000)(vics-60077)がある。
 1998年1月、待望のリーダー・アルバム「ブレッシング」を発表。
ニューヨーク録音のピアノ・トリオもので、ロン・カーター(b)、ジョー・チェンバース(dr)との共演盤(King Record KICJ328)。
同年3月、アイラ・コールマン(b)、ジョー・チェンバースとのトリオで福岡ブルーノートをはじめ全国ツアーを行う。
仙台でのコンサートはケーブル・テレビに実況録音され、各地で放映された。
2002年6月、2ndアルバム「INNER VIEWS」(インナー・ビューズ:MTCJ-1038)を発表する(同3月ニューヨーク録音)。
チャーネット・モフェット(b)、アル・フォスター(dr)とのピアノ・トリオもので、同アルバムは、
JazzLife誌上ディスクグランプリ2003において、 Jジャズ・ベスト15 に選出された。
2003年5月27日、福田重男トリオ初のライブ・アルバム「福田重男トリオ+1布川俊樹:Live @ Body&Soul(小杉敏(b)、セシル・モンロー(d)」をDVDとCD同時発売。
現在は自己のトリオの他、2004年に市原康(dr)、森泰人(b)と結成したピアノ・トリオ・ユニットTRIO’(トリオ’)で、
「What Are You Doing the Rest Of Your Life」(2004)、「Love Is Here To Stay」(2005)、「Come Rain Or Come Shine」 (2007)の3枚のアルバムを発表し、毎年全国ツアーを展開している。
その他、藤陵雅裕4、三木俊雄フロント・ページ・オーケストラ、
河原秀夫ペンタグラム、橋本信二などのグループで活躍中。
また、Jazz Life誌上において、1989年から1993年まで「月間スタンダード」の講師を務め、
その広範な知識と洒脱な文体は、多くの読者を惹きつけ、人気が高かった。
これをアルバム化した「コンテンポラリー・スタンダーズ」(1992)では、ピーター・アースキン(dr)、マーク・ジョンソン(b)と共演している。
このセッションの別テイクが、1999年1月「ザ・トウキョウ・セッション」として発売される。
その後「スペシャル・ピアノ・アレンジ」として、2005年まで16年の長きにわたって同誌連載された。
1997年より現在に至るまで、ヤマハミュージックの講師として、後進の育成にも務めている。
音色の素晴らしさとリズム感には定評があり、
そのみずみずしい感性に裏打ちされたリリカルで確かなピアノ・サウンドは、多くのミュージシャンから信望を集めている。


浜崎 航プロフィール
現在日本のジャズシーンを牽引する若手実力派サクソフォン奏者。
自己のグループや堀秀彰とのコラボユニット’ENCOUNTER’のほか、大坂昌彦カルテット、安カ川大樹FEJE、
三木俊雄フロントページオーケストラ、佐山雅弘M’sといった国内最高峰のジャズグループで活躍。
近年ではクラブジャズのカリスマ小林径率いるROUTINEJAZZQUINTETのプロジェクトにも参加。
またその類まれなフルーティストとしの能力も高く評価され、ジャズのみならずタンゴ、フラメンコといった分野でも第一線で活躍している。

現在日本が世界に誇る石森管楽器のオリジナルサックスのエンドーサーも務め楽器開発にも関わる。

バークリー音楽大学奨学金獲得。 これまで菅原彰司、JAY THOMAS、BILL PERKINSの各氏に師事。

1996年名古屋市立大学医学部入学。学生時代より、 イベント、コンサート等多彩な演奏活動を開始。
2000年アメリカシアトルの最も有名なジャズクラブ”Tula's”にアメリカのジャズ教育者として名高いクラレンス エーコックスクインテットのメンバーとして出演。
またイゼクワジャズフェスティバルにも出演する。

2002年フランクウェスビックバンドのメンバーとして西海岸でも大規模なポートタウンゼントジャズフェスティ バルに出演。
2003年初のリーダーアルバム'Live at Tulas'をJay Thomasのプロデュースによりアメリカシアトルにて 録音しマクボウティレコードより発表。
 また同年国内では初となる大規模なセルマー社野中貿易50周年記念野中サクソフォンコンクールジャズ部門にて第1位受賞。
渡辺貞夫氏とともに 横浜みなとみらい大ホールにておこなわれた優勝者演奏会に出演。

2004年名古屋市立大学医学部を卒業し医師国家試験に合格。医師免許を獲得する。
しかし音楽への夢を 捨てきれず音楽活動に専念することを決意。
同年、今アメリカで最も注目を集めているピアニストの一人である、Geoffly KeezerのトリオとJayThomasと ともにアメリカにてレコーディングを行い'Accidentally Yours'を発表 。

2005年シアトル'Tulas', タコマ'Jazzbones'など西海岸のライブハウスにJAYTHOMAS-WATARU HAMASAKI QUINTETで出演。
KPLUなど地元のラジオ局やシアトルタイムズなどで取り上げられる。同年活動の拠点を東京に移す。
2006年 都内のライブハウスを中心に活動。横浜ジャズプロムナードなど各地のジャズフェスにも多数出演。
2007年通算3枚目のリーダーアルバム'A DAY OUT'を発表。共演したピアニスト、フィリップストレンジとの全国ツアーで反響を呼ぶ。
MUSIC BIRDをはじめ各地のラジオ、新聞に取り上げられる。

2008年安カ川大樹率いるFEJE、佐山雅弘Msなどのレコーディングに参加。
堀秀彰とのコラボユニット’ENCOUNTER’のファーストアルバム’ENCOUNTER’をリリース。
各地のジャズフェス、BS、ラジオなどに出演。
2009年浜松ジャズウィークなど各地のジャズフェスに出演。’SIGNES AND WONDERS’リリース。
また小林陽一グッドフェローズに参加。片倉真由子とのDUOユニット”Duke Ellington Song Book”でも好評を博す。

2010年通算3毎目のENCOUTER名義のNATURE OF MIND をリリース。
小林陽一JJMのニューアルバム“A”Night In Tunisia”に参加。
スイングジャーナル人気投票テナーサックス部門11位。
安か川大樹FEJEのニューアルバム”Live at Stareyes”に参加。

2011年 ENCOUNTER 4thAlbum “Traveler”をリリース。同バンドにて発の一週間の韓国ツアーを行い成功を収める。
NYで活躍するギタリスト西藤ヒロノブと共に種子島で演奏、離島文化振興の地盤を固め始める。

2012年 片倉真由子とのデュオ”Duke Ellington Song Book” デビューアルバム”Single Petal of Rose”を発表、大好評を得、
発売一年を待たずして完売するという快挙。
堀秀彰とのデュオアルバム”I’m through with love” を発表。あらたなファン層を獲得する。
Encounterにてアメリカカリフォルニアで行われた55th Monterey Jazz Fesに出演、3回にわたるス
タンディングオベーション、アンコールをえて、大成功をおさめる。

2013年 浜崎航meets松本茜trio”Big Catch”をリリース。
ストレートアヘッドなサウンドで大絶賛を得て、全国ツアーを成功させる。
同バンドでNHKセッションにも出演。主催するEncounterにて墨田JAZZフェスティバル
、横浜JAZZプロムナード等JAZZフェスティバルに多数出演。
三木俊雄率いるFrontPageOrchのセカンドアルバム‘Stop&Go’に参加。

2014年 3年振りとなるEncounterのNewAlbum “Oasis”をリリース。
モントルージャズフェスティバルin川崎に佐山雅弘グループ、中村健吾グループ、小山太郎グループで出演。

2015年 リーリトナーグループにて東京ジャズ出演。片倉真由子とのDUOアルバム
“In a sentimental mood”リリース、横浜MotionBlueに出演。
フジロックフェスティバルのグリーンステージにGRGオーケストラのメンバーとして出演。
浜崎航meets松本茜trio”Holiday”発表し好評を博す。

2016年ハービーメイソンバンドのメンバーとして東京ブルーノートに三日間出演。 
フジロックフェスティバルグリーンステージにGRGオーケストラで出演。


また医師免許、潜水士免許、JPスクーバダイビングインストラクター、一級船舶免許を持つという異色の経歴も多方面からの注目を集め、
最近では離島の文化振興にも取り組んでいる。

主な共演者
安カ川大樹、 井上陽介、 大坂昌彦、広瀬潤次、古野光昭、石井彰、後藤浩二、三木俊雄、川嶋哲郎、小池修、岡淳、堀秀彰、
佐山雅弘、市川秀雄、 大西順子、原大力、片倉真由子、小林陽一、松島啓之、小池修、近藤和彦、ジョナサンカッツ、ジェイトーマス、ジェフキーザー、
フィリップストレンジ、片岡雄三、尾田悟、内堀勝、佐々木史郎、原朋直、岡崎好朗(敬称略)


ジャズフェス

2009 浜松JAZZウィーク、横浜JAZZプロムナード
2012 アメリカモンタレージャズフェスティバル、横浜JAZZプロムナード
2013 横浜JAZZプロムナード、新潟北区」JAZZ祭り
2014 モントルージャズフェスティバルin川崎、横浜JAZZプロムナード、徳島ジャズストリート、岡崎ジャズストリート
2015 東京ジャズ(リーリトナーバンド) 横浜ジャズプロムナード 出雲崎ジャズストリート、取手ジャズフェス、岡崎ジャズストリート

コンサート
2009 秋田朝日放送クリスマスコンサート
2014 倉吉未来中心Art for Everyone 、ミューザ川崎コンサート、

TV出演
CSテレ朝源流JAZZ、第14回 東京JAZZBSプレミアム、NHKBS新映像の世紀


新聞、雑誌
2003 Pipersインタビュー
2007 名古屋タイムス スイングジャーナル”最注目若手アーティスト”
2008 JAZZ批評”要注目のミュージシャン”、ジャズライフ
 
▲top
2019年1月29日
 
20:00〜 "Special Live" Raymond McMorrin(Ts) Quartet, 森永哲則(Ds) 園田智子(P) 古荘昇龍(B) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge3,000yen(前売)/3,500yen(当日) [Jazz][special]
レイモンド・マクモーリン プロフィール
11歳からテナーサックスを始め、主にニューヨーク、コネチカット州を拠点に活動。
1997年ペンシルバニア州フィラデルフィア芸術大学ジャズ科に入学、
1999年にはコネチカット州ハートフォード大学に転校し、
アルトサックス奏者のジャッキー・マクリーンが設立したジャズ専攻科にて
ジャッキー・マクリーンと出会い、師弟関係となり、師事する。
2004年4月にはニューヨークのブルーノートにピアニストのホレスシルバーのライブメンバーとして出演する。
2005年に来日、活動の拠点を東京に移す。
以降、ハンク・ジョーンズ、トミー・キャンベル、フランク・ゴードン、ティファニー, 井上洋介、
井上功一、井上祐一、今泉総之輔、大坂昌彦、日野皓正、吉澤はじめなどの
国内外の才能豊かなアーティストとの共演の機会に恵まれる。
レイモンドのプレイはソニー・ロリンズやジョン・コルトレーン、ジョー・ヘンダーソンを彷彿とさせる
音色を持ちながら自由かつ前衛的なフレージングが特徴。ジャズテナーサックスの
トラディショナルとモダンが融合したユニークなスタイルで注目を集めている。
 
▲top
2019年1月31日
 
20:00〜 "Special Live" TARO TRIO Japan Tour 榊原太郎(B) 北川 類(Ds) From Paris 細川正彦(P) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月9日
 
20:00〜 "Special Live" 小沼ようすけ(Gt) 井上 銘(Gt) Duo Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月10日
 
20:00〜 "Special Live" 田井中福司(Ds) From NY ジャパンツアー 渡辺隆介(Gt) 小野としたか(B) Charge 4,000yen(前売)/4,500yen(当日) [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月13日
 
20:00〜 "Special Live" 『多田誠司(As,Fl)& スガダイロー(P) 残照 Duo tour 2019』 Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月19日
 
20:00〜 "Special Live" 石川翔太(B) 奥村和彦(P) Duo Charge 2,500yen [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月20日
 
20:00〜 "MAYUMIの部屋 Annex" MAYUMI(Vo) 荻原 亮(Gt) 小牧良平(B) 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日)/500yen OFF(学割) ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月25日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 廣海大地(Ts) 井上衆人(P) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月26日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 廣海大地(Ts) 中田由美(P) 荒木卓也(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年2月27日
 
20:00〜 "末永 scotty 雅伸 追悼ライブ" ほんごさとこ(Vo) 藤井 学(Ds) 奥村和彦(P) 古荘昇龍(B) 19:00〜Open /20:00〜Start Charge 3,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年3月2日
 
20:00〜 "Jazz In Kumamoto Presents Special Live" Keiko Lee(Vo) 野力奏一(P) Duo 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 6,500yen(1Drink付) [Jazz][special]
ケイコ・リー / Keiko Lee

95 年のデビュー作『イマジン』以来、ライヴ盤、ベスト盤を含む 23 枚のアルバムをはじ め、多くの作品をリリースしている。
存在感のあるヴォーカル・スタイルとディープ・ヴ ォイスが評判を呼び、共演したミュージシャンから「楽器と対等に渡り合える歌手」と絶賛され、
その即興性と瞬発力にすぐれたパフォーマンスの評価は高い。
01年、日産 ステージアCMソング『ウィ・ウィル・ロック・ユー』の大ヒットで幅広いファンを獲得。
翌年に発表したベスト・アルバム『ヴォイセズ』は累計 25 万枚のヒット作となった
03年、 スイングジャーナル誌主催「日本ジャズメン読者人気投票」では女性ヴォーカル部門 の第 1 位(13年連続/通算15回)に加え、
総合部門の頂点でもある「ジャズマン・オ ブ・ザ・イヤー」「アルバム・オブ・ザ・イヤー」の三冠の快挙を達成。
アルバムデビュー 10周年を迎えた05年には、長年の活動を支えてきたファンの声を反映したベスト盤、 『ヴォイセズ・アゲイン』をリリース。
12 年、国内外5人の男性ヴォーカリストとのデュエットで話題となった『ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2』をリリース
その 他 CM 楽曲、TV ドラマ主題歌などオリジナルの作曲にも定評があり、
また多重録音の ヴォーカル・アレンジも自ら手掛ける等、多方面にて多彩な才能を発揮している。そして国内はもとより香港・台湾・韓国などアジア地域でも人気を博し、セールスも好調。
実力・人気ともに No.1 ジャズ・ ヴォーカリストとして国内外でその地位を確立している。
2015年レコードデビュー20周年を迎え、記念アルバム『LOVE XX』を11月4日に発 売。
生誕100周年を迎えたビリー・ホリデイとのヴァーチャル・デュエットも収録され話 題に
このアルバムはジャズ・ジャパン・アワード2015「アルバム・オブ・ザ・イヤー 《ヴォーカル部門》」を受賞。
2017年9月、日本の名曲を歌い上げたカバーアルバム 『タイムレス』 を発売。



野力 奏一
Piano/ Keyboard/ Synthesizer Player
Composer/ Arranger

1957年10月20日生まれ。
幼少よりクラシックピアノを学び、その後マイルス、コルトレーン等を聴きジャズにのめり込むようになる。
1974年に父親の持っていたフルバンドに参加。
1977年に上京、ジョージ川口バンド等でセッションを重ねる。
1980年、本多俊之バーニングウェイブ、山下達郎ツアーに参加。1983年、自己のバンド「NORIKI」を結成、アルバムも発表。
以降、渡辺貞夫、日野皓正グループのメンバーとして国内外のツアーに参加。
阿川泰子、伊藤君子、チャリート等数多くのアーティストのアルバムにピアニスト、アレンジャーとして参加。
また森田芳光監督の「キッチン」「おいしい結婚」「ハル」等の映画音楽を担当。
その後、鈴木良雄「Bass Talk」、松木恒秀「What Is HIP?」、大野俊三バンド、ケイコリーバンドのピアニスト、アレンジャー、音楽監督としてアルバム、ツアー等で活動、現在に至る。
 
▲top
2019年3月3日
 
19:00〜 "Special Live" 吉永邦幸(Gt) 森内良子(P) 荒木卓也(B) 武本強志(Ds) Charge 2,000yen 18:30〜Open/19:00〜Start ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年3月12日
 
20:00〜 "Special Live" 小島のり子(Fl) 中田由美(P) Duo Guest;古荘昇龍(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
▲top
2019年3月20日
 
20:00〜 "Special Live" 久保田 浩(P) Trio, 古荘昇龍(B) 上村計一郎(Ds) Charge 2,800yen(前売)/3,300yen(当日) [Jazz][special]
 
▲top
検索結果: 計 17