熊本のお食事と音楽を楽しめるお店 LIVE & DINING 酔ing -Swing-

LIVE&DINING BAR 酔ing-Swing-
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2019年4月14日
 
19:30〜 "熊本Alright Presents Special Live" 渡辺隆雄(Tp) 石田幹雄(P) Duo Charge 4,000yen(前売)/4,500yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
4/14(日) LIVE & DINING BAR 酔ing 096-356-2052
http://swing-live.jp/
opening-act/Beauties of Nature
19:00open/19:30start
前売\4,000/当日\4,500(+order)
主催:熊本Alright
 
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2019年4月18日
 
20:00〜 北澤 誠(Ds)Trio, 久保田 浩(P) 古荘昇龍(B) with 尾方隆子(Vo) Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) ※要オーダー [Jazz][special]
北澤 誠
1982年生まれ 東京出身 
14歳からドラムを始め、高校時代は菅沼孝三氏に師事。
高校時代から様々なロックバンドで活動し徐々にジャズに影響を受ける。

18歳で東京理科大学理学部応用数学部に入学。
同ジャズ研に入部し、原大力氏に師事。
20歳でジョージ川口ビック4に長年在籍し自身のアルバムでハービーハンコックとレコーディング歴のある
名ベーシスト水橋孝と出会い在学中から大西順子、市川秀男、中村誠一、岡野等、橋本 信二、梶原まり子
、山本剛、大口純一郎、小杉敏、福田重男、高木里代子、等
日本を代表す る数々のミュージシャンとのセッションを重ねる。

2007年東京理科大学大学院数学科を卒業後プロ入り。
ジャズボーカリストから音の繊細さ、ダイナミクスに定評があり数々のボーカリストと共演。
2012年自身のバンド『DE IMPLSORE』(ピアノ成田祐一 ベース トオイダイスケ)を結成し
2013年、ロイハーグローブとも共演歴のあるNY在住のスタンキリアン(Ts)と同トリオで東北ツアーを行い公表を得る。

「eternal retern」http://stankillian.com/main/2013/03/09/eternal-return-live-from-vanilla-mood/
「evoke」http://stankillian.com/main/2013/03/09/new-video-from-japan-evoke/

2015年にはゴーストバスターズで有名なレイパーカージュニアバンドに在籍するチャジーグリーン(As)と共演。
また、弥生会計のCMソングに選ばれた事のあるシンガーソングライター阿部浩二の「夢のあとしまつ」、「大学芋」をレコーディング。

「夢のあとしまつ」https://www.youtube.com/watch?v=Plv83EP0zFU&feature=youtu.be
「大学芋」https://www.youtube.com/watch?v=Plv83EP0zFU&feature=youtu.be

2016年から松尾和美昭和コレクション、ビートルズを再現するプロジェクトにも参加しジャズにとどまらず多方面で活躍中。

ブリックスミュージックスクールドラム科講師また、カワイミュージックスクールでも指導を行っている。
 
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2019年4月27日
 
20:00〜 "Special Live" 市川 愛(Vo) 伊藤志宏(P) Duo 19:00〜Open/20:00〜Start Charge 3,500yen/4,000yen [Jazz][special]
・市川愛(いちかわあい)担当ボーカル
神奈川県藤沢生まれ。
5歳よりピアノ、バイオリンを始め慶応義塾大学卒業後、ジャズやR&B、シティポップ等、アーバンなフィーメール・ヴォーカルに目醒め、
2009年バークリー音楽院に奨学金を得て3年間留学する。
帰国後JAZZ SINGERとして3枚のソロアルバムをリリース。
自身も大ファンである吉田美奈子や佐藤奈々子、尾崎亜美といった東京の女性AORやフォークのディーヴァ達を思わせる
コケティッシュかつアンチ・ロリータな声質と歌唱法、ルックス等によって、
タワーレコードの「いまどきのいい女」「Tower Jazz Campaign」などで取り上げられ注目を浴びた。
一方、ジャズミュージシャン/文筆家/ プロデューサーの菊地成孔が最初に製作したヒップホップアルバムでラッパーとして指名され、
覆面フィーメール・ラッパー「I.C.I」として初めてのラップを録音、バイリンガル(英語)の能力やラップ・ビギナーの舌ったらずなアクセントを生かした
国籍不明のアンドロイド・ビッチなキャラクターを確立、菊地の様々な活動にフィーチャリングされている。
ナレーターとしても、ユニクロや、ハインツのテレビ CMなどで活躍中。
2018年4月日本語でオリジナルを歌う「市川愛」本来の姿で、音楽上のメンターでもある浜田真理子からも楽曲提供を受け、菊地成孔プロデュースでメジャーデビュー。
クールジャパンに食傷気味な音楽界で、今最も注目すべきアーバン・ミュー ジックの女性シンガー。

・伊藤志宏(いとうしこう)担当ピアノ
1977年8月28日生まれ
東京出身 ちなみに乙女座A型
五歳の頃より祖父の岸川基彦にクラッシックピアノを師事する
14歳のとき東京交響楽団とベートーベンピアノコンチェルト三番を共演
好評を博す
慶応義塾経済学部入学後セロニアスモンクのソロピアノのCDを聞いて
「ジャズもいいかも」 と思い独学で始め音楽理論も同時に一人で学ぶ
23歳くらいからいつの間にかライブを始めるようになりプロ活動を開始
特にドラム、ベースのいない変則形態における演奏には定評がある
今現在、ソロピアノ、トリオシンクレティア、3 cello varistion、audace、など
多様な編成での独自の活動を模索中
また沢山の歌手から伴奏者、アレンジャーとして信頼を寄せられ演奏以外に映画音楽の作曲なども手がけている

公式サイト
https://www.shikoupf.com/

<リーダー作>

2012年10月
自身の初リーダー、プロデュース作品
「ladies & pianoman」を発表
ウイリアムス浩子、畠山美由紀、青木カレン、一青窈、たなかりか
など
10人のボーカルを集め、ジャズスタンダードを独自の解釈で表現
2013年1月
初のsolo piano album
「ヴィジオネール」を発売
2014年6月
自身と3人のcelloで構成された
伊藤志宏 3 cello variationによるリーダー作三枚目
「タペストリア」を発表
一曲、朗読に女優の緒川たまきを迎えた全曲オリジナルの野心作
2017年10月
初のピアノトリオアルバム
「毒ある寓話」
をPony Canyonから発売
自身のリーダ作では初のメジャーレーベルからのリリース
2018年9月
3 cello variation 2nd album「ノクティオドリア」発売
<audace>
22歳の頃にフランス人アコーディオン奏者リシャールガリアーノを聞いてボタンアコーディオンを独学ではじめ
クラリネットの北田学と二年前に「audace」を結成
民族音楽、現代音楽、即興演奏などをとりいれたユニットで、アコーディオン奏者としても活動中
audace ではビクターから発売されているコンピレーション作品に二つ程参加
『RE-ENTER THE DRAGON』(ブルースリートリビュート集)
にてプロデュース、アレンジを担当
ナレーション(詩の朗読)に女優の緒川たまきを迎え共演
また世界的映画監督ガス ヴァン サントの処女作品「マラノーチェ」に捧げる
イメージサウンドトラック『LUMBER JACK SHIRTS NIGHT』
にて作曲、プロデュースを担当
2010年にはランブリングレコードから二枚の作品「pass-port」を発表
2016年3rd album「laperirostum」を発表
 
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2019年5月1日
 
19:30〜 吉村健秀(Ds) Trio, 園田智子(P) 荒木卓也(B) Charge 2,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2019年5月16日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet,大本 薫(Fl) 山口泰一郎(P) 冨樫マコト(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
菅原高志(すがわらたかし)
1976年5月5日福岡県生まれ。
二十歳よりフリーのドラマーとして活動を行い、全国各地のライブハウスやイベントに出演し活躍している。
山下洋輔(p)辛島文雄(p)川嶋哲郎(ts)福田重男(p)多田誠司(as)岡崎好朗(tp)松島啓之(tp)竹内直(ts)
村田浩(tp)大森明(ts)井上淑彦(ts) 中川英二郎(tb)岡崎正典(ts)池田篤(as)MALUTA(as)TOKU(vo. Fl)
Nat Reeves (bass)Norman Simmons(p)Bruce Barth(p)Randy Johnston(gt)
各氏、その他多数のミュージシャンとの共演を通じて、高い評価を得ている。
2001年には「NHKセッション505」に出演。同年より川嶋哲郎氏との全国ツアーに参加。
2003年多田誠司(sax)氏のツアーに参加。2007年よりRandy Johnston氏とのスプリング・ツアーを開始。
同年6月に渡米、N.Y.のジャズクラブ「Cachaca」にてNat Reeves (bass)と共演。Kenny Washington氏に師事。
2009年より東京・神田のジャズクラブTOKYO TUC「第二次ジャズ維新」プロジェクトの企画、出演。
同年、川嶋哲郎氏をフューチャリングした初のリーダーアルバム「Departure」(CMS)を発表。
2010年には川嶋哲郎氏によるアルバム「Days of Bird」(ポニーキャニオン)に参加
 
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2019年5月17日
 
20:00〜 "Special Live" 菅原高志(Ds) Quartet, 大本 薫(Fl) 山口泰一郎(P) 冨樫マコト(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
大本 薫
1963年東京生まれ。両親はバレエダンサー。
幼少よりピアノ、ジャズをはじめ、フルートに転向。中学より渡米。
ビバリーヒルズ中学校卒業だが、NYに進出、ジュリアード音楽院、ペンシルバニア州率大学文学部、コロンビア大学大学院卒。
クラシック奏者の多いフルートの世界で稀有なジャズフルート奏者として、在米中もジャズフルート指導に当たる。
サックス奏者のブランフォード・マルサリスのフルート教師も務める。
歴代バークリージャズフルート科講師は門下生。
8〜90年代の在米中はハービーハンコックを筆頭に米人奏者との共演多数。
2000年より神奈川在住、日本では阿部紀彦、北條直彦らと共演。
2017年より鹿児島移住。田島良一との共演。
 
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2019年5月19日
 
16:00〜 ”Special Live"『野本秀一 New CD"Blues On The Hill"発売&復帰記念ライブ』 野本秀一(P) Trio, 丹羽 肇(B) 亀井俊児(Ds) 1回目15:30〜Open/16:00〜Start 入れ替え制 Charge 3,500yen #CDをご購入の方は500yen割引 #2回通し券6,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
1968年大分市出身、北九州市在住、ジャズピアニスト。
4才からピアノに親しみ中学よりバンドを始める。九州大学JAZZ研究会にてJAZZにふれ、福岡市内のLive Houseに出演。その後福岡のTV局に入社するが1994年よりプロとして独立。
数度の渡米を繰り返し研鑽を積む中で、Jazzの王道を行くBe Bopに深く根差したそのプレイスタイルで国内外の数々のトップミュージシャンと共演してきた。叙情味あふれる音楽性、Swingyで、そして言葉をしゃべる様な深みのあるピアノタッチはとても個性的。時にJazz専門誌などでは「リリカル・バップ」などと讃えられる。
2003年より毎年行っている「野本秀一TRIOツアー」の他、岡安芳明(Gt)、田井中福司(Ds)、三槻直子(Vo)氏ら、本邦を代表するミュージシャンとの定期的なツアーや、様々な音楽イベントのプロデュースなど、九州を拠点にしながら幅広い活動を行う。
また2007年より熊本市「酔ing」’16年より北九州市「カサブランカ」のJazz Clubを運営、多くの才能あるミュージシャンをプロデュースするJazz界のキーパーソンである。
Jazzの裾野を広げるための活動として、市民講座や、小中学校など教育機関での公演も多い。
過去に6枚のリーダーアルバムをリリース。
’97年、Yas岡山(Ds)「Hot Gritz」、井島正雄(B)「JACLA」に参加。
’99 ’00年 5月、福岡天神警固公園にてRKB毎日放送「Beat On The Street」を音楽プロデュース。
’02年、ファーストCD「At The Bar」をリリース。メンバーは井島正雄(B)、Yas岡山(Ds)。               インディーズのJazzのCDとしては、異例のセールスを記録。オリジナル曲「Bartender Blues」は、TVコマーシャルにも使用される。
’02 ’03年6月、熊本県天草、本渡市の海開きJazzフェスティバル「Jazzy Feeling」を音楽プロデュース。
’06年、Jazzドラムの歴史的な巨人ジミー・コブ、ピーター・ワシントン(B)と共に、N.Yの名門、ルディー・ヴァンゲルダー・スタジオにてレコーディング。セカンドCD「Snapshot」としてWhat’s New Recordsより全国発売。自己のトリオによる京都、名古屋、東京など7ヶ所のツアー。                              ’06年より5年間、熊本全日空ホテルにてX’masディナーショー「野本秀一Trio Holy Night Jazz Concert」を行う。                                                 ’08年3月、「小林桂(Vo)with 野本秀一(P)Trio featuring 谷口英治(Cl)」ディナーショーを開催(熊本全日空ホテル)。
’10年、岡安芳明(Gt) 横山達治(Per)らトップミュージシャンを迎えた、クインテット編成の3rd CD「Now we’re Funkin’」をリリース。
’12年12月、NHK-FMの人気Jazz番組「セッション2012」に「野本秀一TRIO featuring 岡安芳明(Gt)」にて出演、全国放送。
’13年10月、自身4枚目のリーダー作として、「2012日本Jazzボーカル大賞」受賞の三槻直子氏との共作アルバム「Sweet Standards」を発表。「スタンダードソングに新しい光を当てた正統的Jazz Vocalの名盤」として、新聞等で高く評価される。
’15年5月、自身5枚目のリーダー作として、岡安芳明(Gt)との共作Duoアルバム「The Feeling Of Jazz」を発表。日本を代表する名手2人の円熟したプレイは、Jazzメディア等で高く評価される。
’16年7月、NHK-FM「セッション2016」に、この年4月の熊本・大分の震災を経て、急遽2度目の出演依頼。九州のJazzミュージシャンを代表して、この為に作曲したオリジナル曲、メッセージを全国に向け発信した。
’07〜’18年、北九州のJazzの祭典、北九州ミュージックプロムナード「〜Swingin’北九州〜Jazz Express」コンサート(at 井筒屋パステルホール)を主催。
’15〜’18年、熊本市水前寺公園にて行われた、「能楽堂お月見Jazzコンサート」に野本秀一Swing and Soulにて出演、音楽プロデュース。                                         ’19年、最新作、久しぶりのピアノトリオ作品「Blues On The Hill」をリリース。丹羽肇(B)亀井俊児(Ds)のレギュラーメンバーによる録音盤。Jazzの本質に迫る抜群のアンサンブル、正統派で落ち着いた、しかも情熱的なアルバム。「一級品。ピアノトリオの逸品をお求めの方々に打ってつけの一枚」(Jazz Japan誌)「心浮き立つ円熟のピアノトリオ作品」(Jazz Life誌)と高い評価を得ている。
 
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2019年5月19日
 
19:30〜 ”Special Live"『野本秀一 New CD"Blues On The Hill"発売&復帰記念ライブ』 野本秀一(P) Trio, 丹羽 肇(B) 亀井俊児(Ds) 2回目19:00〜Open/19:30〜Start 入れ替え制 Charge 3,500yen #CDをご購入の方は500円割引 #2回通し券6,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2019年5月28日
 
20:00〜 "Special Live" 多田誠司(As) & 松本 茜(P) 美女と野獣 Duo Tour 2019 20:00〜 Start Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
多田誠司プロフィール
1960年、香川県高松市生まれ。
香川大学付属高松中学、高松高校を通じて吹奏楽部でFluteおよび指揮者を担当する。
岡山大学入学と同時にJAZZ研究会に入部。20才の時AltoSaxに転向する。
大学卒業後、就職のため地元に帰り、セミプロの立場で中四国・京阪神のライブハウスで活動するが、JAZZへの情熱を捨て切れず、1988年上京。
都内ライブハウスで活動を開始する。
1990年に村田浩(Tp)&The BOP BANDに参加。
1992年にCD『The Blues Walk』にて全面的にフィーチャーされ、一躍脚光を浴びる。
1993年末には、キングレコード主催、日本の若手ミュージシャン達による『日本ジャズ維新ジャム』のレコーディングにも参加。
その情熱あふれるプレイで多くのファンを獲得する。
1994年10月にはドラムの猪俣猛氏の『Japan Just Jazz All Stars』の一員として国際交流基金主催のメキシコ公演に参加、大成功を収める。
また、1995年7月には転職情報誌「Be-ing」にその脱サラ人生が大きく取り上げられる。
1996年3月には大西順子(P)QUINTETの一員としてBLUENOTE東京・福岡・大阪の3週間にわたるツアーに参加。Marcus Belgrave(Tp),Rodney Whitaker(B)らと共演し交流を深める。
また1997年5月にもJAZZWORKSHOPの一員として二年連続でBLUENOTE公演に参加。
さらに高い評価を得る。
1997年6月、待望の初リーダー作『THE GIG』を東芝EMIより発売。
SWINGJOURNAL誌主催、97年度「日本ジャズ賞」部門で第三位に入るなど、各方面より絶賛される。
98年4月には来日中のBranford Marsalisがこのアルバムを絶賛し、BLUENOTE東京にて共演するチャンスにも恵まれた。
99年8月にSLASH!のデビューアルバム「SLASH!」をEWEよりリリース、高い評価を得る。
また世界的トランペッター日野皓正に認められ1999年から2009年まで彼のグループにレギュラーメンバーとして参加。
国際交流基金主催のインド・パキスタン公演をはじめとしてラオス・カンボジア・韓国・上海などアジア諸国で公演。
2005,2009年には佐藤允彦SAIFAの一員としてMoers Jazz Festival、North Sea Jazz Festivalに参加するなど海外でも数多く活動する。
2006年にはYamaha Jazz FestivalでPhil Woods Big Bandの一員として参加。
その後彼の日本ツアー最終日にシットインするなど、亡くなるまで親交を深めた。
2011,2013年には富士通コンコードジャズフェスティバルツアーに参加。
特に2013年は日本人としてただ一人参加し、伝説のアルト、Charles McPhersonとのバトルで共演を果たすなど、世界の一流アーティストとの共演も多数。
2000年11月に自己のリーダーバンド「the MOST」を結成。
2001年にCD「much,more,the MOST」でデビュー、高い評価を得る。
以来、「FORCE」「Because of you」「re:mark」「Luminescence」「True Courage」をリリース。
結成十周年記念コンサートを行うなどした後、2013年12月を以て活動休止を発表する。
2011年に結成したリーダーバンド「God Hands QUARTET」(鈴木央紹ts,井上陽介b,江藤良人ds)でも2013年4月にデビュー作「GH4」をリリース。
2014年には異色のフリージャズピアニスト、スガダイローとのデュオアルバム「We See!!」を発表し話題を呼ぶ。
2017年にも第二弾「残照〜Live at Pit inn」をリリースする。
2014年からは若手トップミュージシャンたちのユニット、Oaky(宮川純org,横山和明ds)を結成。
2016年6月にデビューアルバム「Oaky-Dokey !!」をリリース(ゲスト井上銘g)するなど、若手ミュージシャンの育成にも力を入れている。
2017年には初のNYレコーディングを敢行。
リニー・ロスネスp,ピーター・ワシントンb,ケニー・ワシントンdsという現代最高のリズムセクションとのレコーディングを果たし、2018年3月にCD「Workout!!」としてリリースする。
また自己のグループでNHK-FM「セッション’97、’98、505、2012、2016」に出演。
また2001年10月にはNHK-BS日蘭ジャズ週間に参加、オランダ人ジャズメンとの共演が放映されるなどTV・ラジオ等への出演も多数。
教則本等も、超絶アルトサックス、超絶アルトサックス ザ・スコア、最強のアドリブメーカー、超絶アルトサックス DVD、Jazz sax start guide、など多数出版しており好評を博している。
現在リーダーバンドとして「Oaky」「多田誠司Workout Quartet」「We Three Kings」「Taurus」を率いる他、
スガダイローpとのデュオ、松本茜pとのデュオ、香取良彦Jazz Orchestra など多方面で活動中。
また、教育活動にも力を入れていて、2005年からは世田谷区の中学生を対象としたドリームジャズバンド(校長:日野皓正)の指導、
2007年からは大阪市の50才以上を対象としたHe Knows Orchestraの指導、
2013年6月からはYAMAHAの協力で船橋にアマチュアビッグバンド、フォレストシティビッグバンドを創設し、指導を行うなど、
精力的にアマチュアミュージシャンたちの指導を行っている。
また、2012年から仙台市定禅寺ストリートジャズでYAMAHA Swing Carnivalのファシリテーターとして100人以上に上る参加者のまとめ役を務める。
また、洗足音楽大学および飯田ジャズスクール、Da Capoで講師として教鞭をとる。
2013年、地元高松市観光大使を拝命。
 
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2019年6月3日
 
20:00〜 "Special Live" 中野幸代(Vo) 園田智子(P) Duo Charge 2,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
中野幸代
福岡県出身。
宝田明芸術学院、マーサ三宅ヴォーカルハウス、NHKプロモートサービスを経て、
Jazz VocalistとしてLiveを中心にコンサート・イベント・パーティなど多方面で活躍中。
芝居ではNHK「徳川家康」「夕暮れて」 舞台「うしろ姿のしぐれてゆくか」その他に出演。
2000年にファーストCD「Bewitched」巨匠 Hank JonesのPianoトリオにてリリース。
その後、Hank Jones氏とLive共演やテレビ「Have you met Mr. Hank Jones?」(大阪朝日テレビ)に出演している。
その他、Slide Hampton(Tb) ジョージ川口(Dr)など多くのミュージシャンと共演。
そして2000年、中野幸代写真集「Angle」(撮影:木戸征治)も出版し、活躍の場を更に広げている。
また2008年、「What A Diff'rence A Day Makes」〜輝く出会いの時に〜をリリースし
東京を中心に札幌・青森・名古屋・京都・大阪・福岡・沖縄など全国LiveハウスにてCD発売記念Liveを行っている。

また2008年(リメイク盤SACDバージョンは、2010年に)、「What A Diff'rence A Day Makes」〜輝く出会い の時に〜をリリースし
東京を中心に札幌・福岡・名古屋・大阪など全国的にCD発売記念Liveを行う。
2016年10月、jazzでリラックスした時間を〜と「大人ゆったりjazz」をリリース。
独自のサウンドに好評を得、現在発売記念ツアーを福岡、名古屋、札幌など、全国的に広げている。

独特なハスキーヴォイスで、支持を受けている
 
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2019年6月17日
 
20:00〜 "Special Live" 奥村和彦(P) 西田千穂(Vo) Duo Charge 2,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2019年6月19日
 
19:30〜 "Special Live" THE J.MASTERS Tour 2019 峰 厚介(Ts) 向井滋春(Tb) 原 朋直(Tp) 野力奏一(P) 鈴木良雄(B) 奥平慎吾(Ds) 18:30〜Open/19:30〜Start Charge 6,500yen(1D付) 主催;JAZZ In Kumamoto [Jazz][special]
ジャズ史上に輝く究極のモダンジャズナンバーを
演奏するというコンセプトのもとに結成された
スペシャルユニットであり、
究極のモダンジャズナンバーを聴くには
この6名の日本ジャズ界の巨匠をおいて他なりません。
この新しい時代にこそ、生き生きとして輝くジャズとして
次世代に残してゆきたい
究極のモダンジャズナンバーの演奏は
多くのジャズファンに支持されており、
唯一無二のこの個性的なミュージシャンによる
超絶技巧な即興演奏の醍醐味は
聴くものの心を揺さぶります。
老若男女問わずお楽しみいただける
唯一無二のジャズバンドを心よりお楽しみください。
 
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2019年6月21日
 
20:00〜 "Special Live" 深水 洋(Ds) Trio, 園田智子(P) 荒木卓也(B) Charge 3,000yen ※要オーダー [Jazz][special]
深水洋
1954年3月18日熊本市で誕生。
13歳でDrumsと出会う。
14歳の頃、当時ご近所だった山木秀夫氏にドラムの基礎、一つ打ち、二つ打ちを学ぶ。
15歳でJazzにのめり込む。
高校卒業後、航空自衛隊音楽隊に入隊、そこで徹底的にStick Control叩き込まれる、
と同時期に猪俣猛氏に出会い、猪俣氏の音とブラシワークを学ぶために同氏に師事をする。
25歳でプロ入り。
Jazz・Pops・ラテン・歌謡曲・シャンソン・童謡など多くの歌手のバック、ミュージカル(劇団四季その他)、スタジオ等の仕事の一方、
都内Jazzライブハウス、Jazzクラブ等で精力的にライブ活動を展開。
プロ生活24年目にして、初のリーダーアルバム《Smoke Rings》を発表。
2005年より、講師としても活動。
後進の指導には良い音、良いビート、そしてドラマーの前に良いミュージシャンであれ!を念頭に成果をあげている。
2009年 2枚目のリーダーアルバム《深水洋&His Friens》を、ウナマスレーベルよりを発表。
同じく2009年にピアニスト山下洋輔氏の実妹の真理子さん(Vo)のアルバム《Memory Is A Funny Thing》にて、洋輔氏、ベース紙上理氏とともに参加。
2011年には、渾身のドラムソロ・アルバム《Everything for Drums》を発表。
2015年 3枚目のリーダーアルバム《Hiroshi Fukamizu Quartet+One Back Light》を発表。
山下洋輔氏 曰く「シンバルレガート 特にブラシワークには定評がある!」
 
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2019年6月22日
 
19:30〜 "Special Live" 井上陽介(B) 『NEW STORIES』 発売ライブ 武本和大(P) 濱田省吾(Ds) 18:30〜Open/19:30〜Start Charge 4,000yen(前売)/4,500yen(当日)/2,000yen(学割) [Jazz][special]
Yosuke Inoue/Jazz Basist:Composer
1964年7月16日、大阪生まれ。大阪音楽大学作曲科卒。
在学中よりプロとして活動を開始。
上京後、日野元彦、佐藤允彦らのグループを経て91年よりニューヨークを拠点に活動。
日野皓正、ハンクジョーンズ、穐好敏子等と共演する。
92年にニューヨーク在住の若手ミュージシャン奥平真吾、池田篤、井上智、大野智子らと共に「インサイド・アウト」を結成。
CD「ビーフリーアンドストロング」発表と同時にNYのブルーノート、スイートベイジルなどに出演する。
95年には椎名豊、ロイ・ハーグローブと共に「ジャズ・ネットワークス」のレコーディングに参加。
97年にはニューヨークの若手ミュージシャンと共に録音した自身のリーダーアルバム「スピークアップ」を発表。
日本全国をツアーしたほかNYのカーネギーホールでも演奏する。
98年にはハンク・ジョーンズ、ベン・ライリーとともにグレートジャズトリオのCD「What’s New」のレコーディングに参加。
エイブラハム・バートン、マット・ウィルソン、ドンフリードマンなどのグループでNYの「スイートベイジル」などの各ライブハウスでの演奏やヨーロッパツアーなど国際的に活動。
ほかに共演したミュージシャンはデューイ・レッドマン、リー・コニッツ、デイブ・リーブマン、ジャック・ウィルキンス、サイラス・チェスナット、エディ・ダニエルズなど多数。
日本では2006年まで辛島文雄トリオのレギュラーベーシストを7年つとめる。
2002年2月にはニューヨークで共演しているミュージシャンとの異なる3種のデュオを収めた自身3枚目のアルバム「Peace」(M&I)を発表。
朝日新聞の「今月の10枚」に選定されるなど高い評価を得ている。
2004年には活動の拠点を日本に移し、2005年9月には自身4枚目のリーダー作となる
「Back To The Groove」(M&I)を発表し石井彰(P)小山太郎(DR)からなるトリオで演奏活動を行う。
2007年10月には多田誠司(SAX)納谷嘉彦(P)大坂昌彦(DR)で編成されたグループで録音した5枚目のリーダー作となる「Straight Ahead」がリリース。
2009年には小曽根真、渡辺香津美、川嶋哲郎、大坂昌彦によってレコーディングされた6作目のアルバム「LIFE」を発表。
2014年には5年ぶりの自身7枚目のアルバム「Good Time」を秋田慎治(P)荻原亮(G)江藤良人(DS)丈青(P)らと録音し10月にリリースされ
全国ライブハウス、コンサートホールで演奏活動を行い好評を得る。
好評を受け2017年1月には同メンバーで8枚目のアルバム「Good Time Again」をリリース。2019年には若手の俊英、武本和大(P)濱田省吾(Ds)と共に録音したピアノトリオ作品「New Stories」をリリース。
またフィル・ウッズ、トム・スコットなど海外からの来日するアーティストとの共演も多い。
2007年度(第57回)2008年度(第58回)のスイングジャーナルの人気投票で1位になるなど、各種の人気投票で常に上位にランクされる。
また沖縄在住の安富祖貴子のアルバム「魂」(2006年)「マブイのうた」(2007年)ではプロデューサーを担当。
2006年のスイングジャーナル誌「企画制作賞」「ニュースター賞」などを受賞する。
2015年には平賀マリカの「Mandelcini」のプロデュースを行う。
2015年まで大野雄二&ルパンティック5のメンバーとして活動。
現在、自己のグループの他、塩谷哲トリオ、渡辺香津美ジャズ回帰プロジェクト、大西順子トリオ、などのメンバーとして活動。
その他、TOKU、小沼ようすけ、小曽根真などのジャズミュージシャンとのセッションの他、絢香、佐藤竹善、Superfly、May J.JUJUなど
ポップスの数々のセッションに参加し日本のみならず海外でも精力的に活動。
またマット・ウイルソン・グループやティム・アマコスト・グループの一員でアメリカやヨーロッパでも活動を続ける。
 
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2019年7月5日
 
"Special Live" 奥村和彦(P) Trio, 安東 昇(B) 伊藤宏樹(Ds) [Jazz][special]
 
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2019年7月14日
 
18:00〜 "Special Live" 「Tranceformation Tour 2019」 Chamber Music Trio 石井 彰(P) 須川崇志(Vc) 杉本智和(B) 17:00〜Open/18:00〜Start Charge 4,300yen 主催;JAZZ In Kumamoto [Jazz][special]
石井 彰
川崎市に生まれる。
大阪音楽大学作曲科在学中、ビル・エバンスを聞き衝撃を受け、ピアニストを志す。
卒業後、関西で活動を始め、91年拠点を東京へ移す。
大隅寿男(ds)と出会い、トリオに参加。
数々のプレイヤー、ボーカリストと出会い演奏、作曲、アレンジ、プロデュースなどの活動を行うようになる。
98年より日野皓正(tp)クインテットに参加し、故日野元彦(ds)からも多大な影響を受ける。
2001年には、俵山昌之(b)、江藤良人(ds)からなるオリジナルトリオで初リーダーアルバム『Voices in The Night』(EWE)を発表、
続いて02年ソロアルバム『Presence』(EWE)、及びニューヨーク録音のスティーブ・スワロウ(b)とのデュオアルバム『That Early September』(EWE)を発表。
03年、04年とトリオによる『Synchronicity』(EWE)、『Embrace』(EWE)をリリースし、精力的な活動を続ける。
2010年には、初の著書『超絶ジャズピアノ』(リットーミュージック)を執筆する。
2011年、ソロピアノアルバム『a〜inspiration from muse』(Studio TLive Records)をリリース。

同年、トリオに杉本智和(b)を新たに迎え、新境地を開拓。また、新たにカルテットを結成。
類家心平(tp)、川村竜(b)、江藤良人(ds)からなるサウンドはトリオを拡大したものに留まらず、独自の音世界が広がりつつある。
このトリオとカルテットサウンドの集大成として、2014年6月に『Endless Flow』(Studio TLive Records)をリリース。
2017年、“Chamber Music Trio”を結成。須川崇志(vc)、杉本智和(b)という二つの弦楽器をフィーチャーしたジャズトリオで新たな表現を目指している。
その他、Scene of Jazz(安カ川大樹、大坂昌彦)、Boys Trio(金澤英明、石若駿)のピアノトリオに参加。
幽玄郷〜yu-gen-kyo(市野元彦gt、吉野弘志b、小山彰太ds)カルテットも主催するに至る。
その幅広い音楽性は、聴く者に多面的な印象すら与えるが、常にその根源にあるものは、音楽に対する真摯な姿勢と、溢れんばかりのしなやかな生命力である。
それらが、特有の豊かな表現力と優れたバランス感覚によって芸術へと昇華され、多くの人々を魅了している。
 
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2019年7月21日
 
19:30〜 "Special Live" 野本秀一(P)Trio, 丹羽 肇(B) Feat. 田井中福司(Ds) Guest: 原川誠司(As) Charge 3,500yen(前売)/4,000yen(当日) [Jazz][special]
田井中福司(たいなかふくし)
1954年11月生まれ 滋賀県出身

高校生の時、ロックバンドでドラムを叩いたのがきっかけで、ジャズに関心を抱く。高校卒業後上京、ヤマハライトミュージックで、ジョージ大塚(ds)に強い影響を受ける。
その後、横山静子(p)、渡辺香津美(g)、向井滋春(tb)、井上淑彦(ts)、金沢英明(b)等と共演。
ジャズクラブ「ピットイン」や「タロー」でも演奏した経験を持つ。更なるステップに挑戦する為に、1980年アメリカへ。現在、ニューヨーク在住。

<渡米後の主な活動>
1980年
渡米。ニューヨークでフィリー・ジョー・ージョーンズ、ルイス・ヘイズ、ジョー・ジョーンズ・ジュニア(いずれもds)に師事。
1982年
フルート奏者、ケント・イーンズのアルバム「フレッシュ・エアー(Fresh Air)」でレコードデビュー。
1984年
ベース奏者、中村新太郎のアルバム「Evolution」に参加。
1985年
オルガン奏者、Dr.ロニー・スミスのレギュラードラマーになる。
1986年
アルトサックス奏者、ルー・ドナルドソンに認められ、レギュラードラマーになる。以降、アメリカ,ヨーロッパ、日本でツアーを行う。
1992年
ルー・ドナルドソンのアルバム「Bird Seed」に参加。
1994年
8月マウントフジ・ジャズフェスティバルに、ルー・ドナルドソン・カルテットとして出演。
1995年
2月
ルー・ドナルドソンのアルバム「Sentimantal Journey」に参加。
6月
モントリオール・ジャズフェスティバルにルー・ドナルドソンと共に参加。
7月
同じくニューヨークのジャズクラブ、「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1996年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。同バンドで「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演。
1997年〜1998年
ハーマン・フォスター・トリオ、ロン・アフィーフ・トリオ、年に2回、横山静子トリオ日本ツアー。
1998年
林文夫カルテット「Some Day」etc.で演奏。
1999年
ルー・ドナルドソン・クインテットでリンカーンセンターにて演奏。
2000年
Dr.ロニー・スミス・トリオの日本ツアーに参加。
2001年
ルー・ドナルドソン・カルテットでヨーロッパツアー。横山静子トリオで日本ツアーを行う。
2002年
横山静子のCD「My Mother」発売記念日本ツアーを行う。
2003年〜現在
ルー・ドナルドソン・クインテットで、ブルーノート(東京、名古屋、大阪、ミラノ)、モスクワ(ロシア)、ケープタウン・ジャズ・フェスティバル(南アフリカ)に出演。
また、頻繁にヨーロッパツアー(パリ、ロンドン、ジュネーブ、アムステルダム、ベルリン,フランクフルト、その他スペイン、ギリシャ等)を行っている。


ニューヨークではヴィレッジ・ヴァンガード、ブルーノート、ヴィレッジ・ゲイト、スウィート・ベイジル、バードランド、スモーク、
ディジーズ・コカコーラ、ジャズ・スタンダード、ジャズ・ギャラリー、イリディウム、ショーマンズ、レノックス・ラウンジ、キタノ、ファット・キャット、その他に出演。
過去に共演したミュージシャン達は、ジュニア・クック(ts)、アーネット・コブ(ts)、ジミー・ヒース(ts)、
ディジー・ガレスピー(tp)、ウディ・ショウ(tp)、ジュニア・マンス(p)、ジョージ・ベンソン(g)など多数。
なお、留学の為にアメリカへやってくる日本の若手ミュージシャンに対し、様々なアドバイスを与えるなど、彼らの成長を支えている。 
 
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2019年7月25日
 
20:00〜 "Special Live"We Three Kings! Tour 2019 多田誠司(As,Fl) 井上 智(Gt) 中村健吾(B) Charge 4,500yen ※要オーダー [Jazz][special]
 
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2019年7月28日
 
19:30〜 "松永貴志 presents JaRex Live" 松永貴志(P) 高木哲男(Sax) 光岡尚紀(B) 佐藤英宜(Ds) 19:00〜Open/19:30〜Start Charge 3,000yen(前売)/3,500yen(当日) [Jazz][special]
松永貴志(作曲家/ピアニスト)
1986年、兵庫県生まれ。
17歳でメジャー・デビュー。 ハービー・ハンコックとの共演をきっかけに世界のミュージシャンから喝采を集める。
全米ヨーロッパ、アジア各国で「STORM ZONE」発表。
NYブルーノート・レーベル80年の歴史上、ジャズの帝王マイルス・デイビスの記録を塗り替え最年少リーダー録音記録を樹立。 第14回「出光音楽賞」受賞。
テレビ朝日「報道ステーション」フジテレビ「スーパーニュース」「新報道2001」など数々のTV番組オープニング曲やCM曲を手掛ける。
2013年、パリのルーヴル美術館で開催されたヨーロッパ最大のアート式典であるSNBA授賞式典に招待され演奏。
2015年、ポーランドManggha Muzeum設立20周年式典に招待されポーランド大統領の前で演奏。また、博物館のテーマ曲を作曲。
2017年、世界10カ国ツアーを開催。
抜群のリズム感と圧倒的なピアニズムは世界中から高い評価を得ている。


代表作品
TVテーマ曲
テレビ朝日「報道ステーション」
フジテレビ 「日曜報道 THE PRIME」「スーパーニュース」「新報道2001」「FNN 衆院選挙特番 日本の決断2017」
朝日放送 「NEWSゆう+」
BS朝日 「激論!クロスファイア」
関西テレビ 「みんなのニュース 報道ランナー」「朝だ!タメ男」「二代目ショウヘイへの道」「すてき彩事記」 「ピーチケ+」 「カンテレ通信」
読売テレビ 「BRAVO!」
スカイA「全部見せます!ゴルフシリーズ」
BGM
フジテレビ「坂道のアポロン」
朝日放送「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」「キャスト」
「朝だ!生です旅サラダ」「ガラスの地球を救え スペシャル」
CM
NTTdocomo 、SECOM 、大鵬薬品(ソルマック)
映画
「種まく旅人 くにうみの郷」松竹
ドラマ
「二十歳と一匹」NHK 阪神淡路大震災20年ドラマ
「なでしこですから」ABCラジオ(創立65周年記念連続ラジオドラマ)
DJ
ABCラジオ「松永貴志のMUSIC FILE」
テーマ曲
「一般社団法人G1サミット」、「スペシャルオリンピックス日本」、「Earth Identity Project」
TiaraGirl 「編集部ちゃんねる」、ニコニコ生放送「THE JASRAC SHOW」
メディア出演
TV
NHK
「あさイチ」「スタジオパークからこんにちは」「トップランナー」「今夜はとことん!ピアノと日本人」「ぐるっと関西プラス」
「青少年のためのコンサート」 「クラシックもめちゃええやん」 「らららクラシック」「17歳の天才ジャズピアニスト・松永貴志の素顔に迫る」
「おはよう関西」 「東京ジャズ」「関西ニュース1」
テレビ朝日
「報道ステーション」「題名のない音楽会」
フジテレビ
「めざましテレビ」「meet again〜夢写真館〜」 「おまたせ!!ラグ定食」 「いつでも笑みを」
TBS
「情熱大陸」「はなまるマーケット」「ウォッチ!」
テレビ東京
「たけしの誰でもピカソ」「音遊人(みゅーじん)」
朝日放送
「NEWSゆう+」「ドキュメンタリースペシャル ジャズピアニスト松永貴志2004〜夏の宿題〜」「ワイドABCでーす みよ缶」「スタンダップ!」
毎日放送「ちちんぷいぷい」、関西テレビ 「ピーコ&兵動のピーチケパーチケ」、読売テレビ 「世界で活躍する少年少女特集」、
北海道文化放送 「のりゆきのトークDE北海道」 、名古屋テレビ放送 「どですか」、東海テレビ 「ぴーかんテレビ元気がいいね」、
愛知国際放送 「evening-i」、テレビ国際放送 「ジャズピアニスト松永貴志」、中京テレビ「ニュースプラス1」、
名古屋テレビ「サンダー1」 、サンテレビ「伝えたい僕達の震災」、NHK福井放送「さらさらカフェ」、BS日テレ「めいほう高原音楽祭」
ラジオ
ラジオDJ:東北放送「放課後のJAZZ」(2003年10月5日〜2004年9月25日)
TOKYO FM、J-WAVE、NHK-FM、FM三重、IBC岩手放送、KissFM神戸、AM神戸、FMココロ、ABCラジオ、富山cityFM、FM富山、HBCラジオ、
ZIP-FM、FM-AICHI、ふくしまFM、FM-POCO、FM岩手、FM京都(αステーション)、京都ラジオ、熊本放送、MBSラジオ、NHKワールドラジオ、
LOVEFM福岡、DateFM、FMノースウェブ、FM北海道、広島FM、CBCラジオ、盛岡FM、RADIO−i、FM秋田
新聞・雑誌
神戸新聞・随想連載(2004年5月19日〜8月26日)
月刊ピアノ・エッセイ連載(2009年1月〜3月号)
アエラ(表紙)、プレジデント、The Japan Times、ハーバードビジネスレビュー、
荘苑、少年ジャンプ、MEN’S NON・NO、smart、FINE BOYS、GINZA、
週刊文春、週刊朝日、SPA!、サンデー毎日、ザ・テレビジョン、Bon Voyage、SKY CHANNEL、ジャズライフ(表紙)、スイングジャーナル、
月刊ピアノ、キーボードマガジン、CDジャーナル、MM-JAZZ、新聞全国各紙
公演
2003年
東京ジャズでハービーハンコック、チャカ・カーン、ジャック・ディジョネット、クリスチャンマクブライド、ジョシュア・レッドマンと共演。
2004年
ボビー・マクファーリンとデュオでコラボ公演。エリックハーランド(ds)ウゴナオケグオ(b)とNYトリオを結成。
2006年
サントリーホールで新日本フィルハーモニー交響楽団(故・岩城宏之指揮)と共演
2007年
オーケストラとダンスの完全融合、シンフォニック・バレエ「ラプソディ・イン・ブルー」を東京フィル、大阪センチュリー響、服部有吉、上野隆博、ラスタ・トーマスと全国で上演。
2008年
アルフレッド・ライオン生誕100年を記念して、ベースの神様ロン・カーターと共演。
2009年
学習院初等科音楽鑑賞会にて、皇太子殿下、愛子様御観覧の中、学習院初等科初のジャズコンサートを開催。
2010年
京都市交響楽団と共演。<モーツァルト、ピアノ協奏曲第20番二短調>
2011年
「東日本大震災チャリティーコンサート〜芦屋から被災地へ〜」を自ら企画し、その想いに賛同した宮川大助、hiroko(mihimaruGT)、
川嶋あい、奥村政佳(RAG FAIR)、FRIED PRIDEなど様々なアーティストが参加し、被災地へエールを送ると共に、公演の収益全額を寄付。
2013年
パリのルーヴル美術館で開催されたヨーロッパ最大のアート式典であるSNBA授賞式典に招待され演奏。
2014年
「アニソンの神降臨!田中公平withヨコハマ・ポップス・オーケストラ」で、田中公平、田中真弓、きただにひろし、でんぱ組.inc、神奈川フィルハーモニーと共演。
ポーランドで開催されたManggha Muzeum設立20周年式典に招待されポーランド大統領、故アンジェイ・ワイダ監督の前で演奏を披露。また博物館テーマ曲を作曲。
2015年
パリで「TAKASHI MATSUNAGA」MAISON DE LA CULTURE DU JAPON A PARISソロコンサートが二日間連続で開催され、満員の観客を魅了した。
2016年
ポーランドのオペラハウス「Mlynarski Hall」でピアノソロコンサート「Takashi Matsunaga in Warsaw2016」
2017年
リオデジャネイロ、NY、ワルシャワ、プタペストでライブツアーを開催。
2019年
ブラジルのリオデジャネイロ「Blue Note RIO」に出演。
Activity
一般財団法人 服部真二 文化スポーツ財団理事
世界経済フォーラム ダボス会議 GSCメンバー
ARアプリ「clip」サウンドプロデューサー
 
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